ガネーシャと父の出会い。
息子の僕からしたらどうでも良い。
(マジで。素で。)
いま、ガネーシャに父との出会いの話を
聞いた所で、もはや思い出せないぐらいの
思考・思想になっているだろうし。
確か…
ガネーシャのお兄さんと父が大学のサークルが一緒で、先輩後輩の関係。
んで、父がガネーシャ実家に遊びに来たことがあり…うんちゃらくんちゃら、なんたらかんたら、なんだら曼荼羅って話。
ガネーシャは高卒で就職していたので
既に社会人として仕事してたわけです。
父はたいして頭も良くなけりゃ~取り立てて得意なことがあるわけでもない普通の大学生。
この時点で収入に格差が生じておりますね。
金のない学生の父と、実家暮らしをしながら働いて稼いでいるガネーシャ様。
父の服のセンスがなく(田舎出身ダサ・ダサ男)一緒に歩くのも嫌だったのでガネーシャ様のお金で洋服を買ってあげたりしたみたいですね。
父はお金はなかったものの、優しさだけはあったようで【凄く優しかった】←過去形。とガネーシャ様は言っておりました。