その夢を語る人によって、
受け取り方ってこうも違うのか?
って思った話。
私の夢。それは
ズレ日記の文化を広げること。
自分探しの旅に出なくても、
自分の描く絵で自分は見つかる。
そう。
ズレたところにヒントあり。
そんな感じの
ズレ日記ワークショップを
全国でやりたい!
と、まあまあ熱量高めで
高校の同級生に語ってみた。
流れとしてはこう。
「私たちもう50代だね」
「今までできなかったことやろうよ」
「何したい?」
という、アラフィフ人生会議。
そこで私は
わりと本気で語った。
ズレ日記。
ワークショップ。
文化。
全国。
だがしかし。
彼女の反応。
「あ…、いいね。」
以上。
うん。
どう返していいか?
戸惑う気持ちわかる!
その反応になるのは
わかってた。
なにしろ
高校からの長い付き合い。
彼女は今、
とても大人な50歳を生きている。
体が動くうちに
旅行して。
美味しいもの食べて。
発散する。
それがやりたいこと。
うん、わかる。
それ、めちゃくちゃいい。
私も好きだ!
ただ。
どうやら私は今
夢に向かう炎が
ちょっと暑すぎるらしい。
温度差…![]()
まあでも。
夢ってだいたい
一人で燃え始めるもの
だったりする。
……たぶんね![]()
で、話は変わるんだけど。
今回グループ展をやった
おしゃれ雑貨ショップの店長と
今後の活動について
話してみたら。
ちょっと面白い流れになってきた。
長くなるので続きます
よろしくどうぞ![]()

何となく出てきたので、貼り付けたけど
ハイスクール奇面組の一堂零に似てない?

海風に吹かれる、ひであき。
