ゴンベ
ミミロル
うさぎポケモン。可愛い見た目をしているが、耳で叩かれるとかなり痛い。その耳の力は大岩を破壊するほどのパワーがある。
チェリンボ
さくらんぼポケモン。小さな玉には進化に必要なエネルギーが蓄えられる。小さな玉は甘くて美味しいので鳥ポケモンによく狙われる。
カラナクシ
ウミウシポケモン。ひがしのうみのカラナクシは水色である。この色の違いはエサや環境によるもので、基本生態は同じ。
エルレイド
オスのキルリアの進化形。伸び縮みする肘の刃で戦う礼儀正しい居合いの名人。助けを呼ぶとすぐに駆けつけてくれる。
ムクホーク
ムクバードの進化形。進化したからか傷ついても戦いをやめなくなった。グループは作らず、1匹だけで生活している。
ヒードラン
かこうポケモン。鋼の身体を持つが、自身の高熱で所々溶けている。噴火の原因とされているため火山の置石で封印されている。
トリデプス
タテトプスの進化形。頭はさらに発達し、前面に対しては鉄碧。子供たちが襲われると縦一列になって壁をつくり守る。
トゲキッス
トゲチックの進化形。争いのない土地に現れ恵みを分け与えるとされる。戦争の多いこの時代ではめっきり数が減った。
ドータクン
ドーミラーの進化形。雨を降らせる能力があるためか豊作の神様と呼ばれている。最近では工事現場から発掘されることがある。
ブニャット
ニャルマーの進化形。かなり図々しい性格で、他のポケモンの住処に勝手に入り込む。目線が合うといつまでも睨み続ける。
ユクシー
ちしきポケモン。ユクシーが生まれたことで知識や知恵が生まれたと言われる。見た者の記憶を消す力もあるようだ。
ユキカブリ
じゅひょうポケモン。雪山で暮らすが、人間を見ると近寄ってくる。春になるとアイスキャンディーのような木の実がお腹になる。
モジャンボ
モンジャラの進化形。蔓はさらに伸びて腕のようなものができた。動いてないと分からないので茂みに隠れて相手を油断させる。
フカマル
りくザメポケモン。大きな口を使った攻撃は威力十分だがまだ上手く戦えず自分も傷つく。寒さが苦手で地熱のある場所に暮らす。















