ハヤシガメ
ナエトルの進化形。森の中で暮らすハヤシガメはきれいな湧水の場所を知っている。甲羅は土が固まってできている。
エテボース
エイパムの進化形。2本の尻尾を器用に使って生活しているので、腕はほとんど使わない。尻尾で抱かれると懐いた証。
コリンク
せんこうポケモン。ピンチを感じると電気を発生して身体が光る。そして相手がそれに驚いている間に逃げ出す。
マスキッパ
むしとりポケモン。甘い匂いでおびき寄せ、大きな口で捕まえて食べる。木に巻きついているが、たまに動くらしい。
アグノム
いしポケモン。意思の神と呼ばれる。アグノムが生まれたことで人々に決断力や判断力が生まれたと言われている。
ドンカラス
ヤミカラスの進化形。ヤミカラスに命令してるだけで自分は何もしない。しかし、ヤミカラスが失敗すると必ず処分するらしい。
ムクバード
ムックルの進化形。一人では弱いのを自覚しているので群れを作って暮らす。群れ同士が出くわすと激しい戦いが始まる。
ミツハニー
はちのこポケモン。ビークインに喜んでもらうためにせっせと蜜を運ぶ。メスのミツハニーだけがビークインになれる。
フワライド
フワンテの進化形。浮いているのは人やポケモンの魂をガスに変えて浮いているとされる。風まかせなのでどこに行くのかは知らない。
カラナクシ
ウミウシポケモン。このカラナクシはにしのうみと呼ばれ、ピンク色をしている。危険を感じると紫の液体を吹き出す。
ガーメイル
オスのミノムッチの進化形。甘い蜜が大好きで、ミツハニーが集めた蜜を横取りしている。決まった住処を持たずに生活している。
ドクロッグ
グレッグルの進化形。かすっただけで殺せるほどの猛毒を持っている。毒袋を膨らませることで、さらに毒が強くなる。
ズガイドス
ずつきポケモン。頭蓋骨が発達した恐竜。獲物を捕まえるのも身を守るのも挨拶するにも全部頭蓋骨を使っていた。
フィオネ
かいようポケモン。暖かい海を漂いながらエサを探す。マナフィに姿が似ているが、マナフィに進化するわけではない。
ギラティナ
はんこつポケモン。暴れ者ゆえにこの世界を追い出されたがこの世の裏側から見ていた。古代の墓場に現れると噂されている。















