一部に造形がリニューアルされたキャラが混じっている。
ゼニガメ
かめのこポケモン。甲羅に手を引っ込めて水鉄砲を噴射する。産まれたてのゼニガメの甲羅はまだ柔らかい。
リザードン
リザードの進化形。岩石も溶かすほどの火炎を吐ける。地上1400メートルまで飛び上がることができるようだ。
フシギダネ
たねポケモン。栄光のポケモン図鑑ナンバー1番。背中にタネを持ち、フシギダネとともに大きく成長していく。
ヒトカゲ
とかげポケモン。尻尾の炎は命そのものを表していて、消えると死んでしまう。元気なときはよく燃え上がる。
プリン
ププリンの進化形。丸くてつぶらな目で誘惑してから、相手に合わせた波長で歌って相手を心地よく眠らせる。
ピカチュウ
ピチューの進化形。ご存知人気ナンバーワンのポケモン。ほっぺたの両側に電気を溜め、ピンチの時に放電する。
ヤドラン
ヤドンの進化形。シェルダーに尻尾を噛まれ、ヤドランになった。釣れなくなってしまったので仕方なく泳いでエサを獲る。
ミュウ
しんしゅポケモン。南アメリカで発見された絶滅したはずのポケモン。なんでも覚えるのでポケモンの先祖と考える学者もいる。
フシギバナ
フシギソウの進化形。ついに背中の花が咲いた。太陽光をエネルギーに変換して動く。花はいい香りがする。
カメックス
カメールの進化形。背中にキャノン砲のような砲台があり、そこから放たれる水流は、鉄板すらも軽く貫く勢い。
カイリュー
ハクリューの進化形。地球を僅か16時間で1周してしまう。広い海のどこかにはカイリューが集まって暮らす島があるという。
ライチュウ
ピカチュウの進化形。電気が溜まってくると、刺激されて攻撃的になる。自分自身は尻尾がアースになって痺れない。
ガルーラ
おやこポケモン。メスしか存在しない。お腹の袋で子供を育てている。たまに子供を袋から出して遊ばせることもある。
カラカラ
こどくポケモン。死に別れた母親の骨をいつも被っている。寂しさを感じると人目を気にせず大声で泣き叫ぶ。
あひるポケモン。いつも頭痛に悩まされていて頭を抱えている。頭痛がピークになると不思議な力を使うがいつも使った記憶がない。
うずまきポケモン。数億年前の海中に生息していたポケモン。敵に襲われると固いからに身体を引っ込めて身を守る。
みはりポケモン。人懐っこい性格で、敵を見ると激しく吠えて追い払う。イワンコと激しい縄張り争いを繰り広げている。
ざっそうポケモン。別名アルキメンデス。昼間は草だけを出し、夜になると種を蒔きながら歩き回るという。



































