ドラクエ6 モンスター 前半 | naoyaのブログ

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思いついたらいろいろ書きます。コメントは基本的に見ません。ご理解のほどよろしくお願いします。

ドラクエ7以降のカラーバリエーションを含む(ボスモンスター・転生モンスターは含まない)
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ぶちスライム
ついに現れた完全にスライムより弱いモンスター。とはいえ、レベル1で集団に遭遇すると油断できない。
ぶちスライムベス
ド派手な色合いをしたぶちスライム。集団で現れてはまねまねでやり返すため、強い呪文や特技はご法度。
ぶちベホマラー
修行を積んでベホマラーが使えるようになったぶちスライム。しかし肝心のベホマラーはほとんど使ってこない。
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ファーラット
三つ目の毛むくじゃら。可愛いかどうかは人による。ぶちスライムより若干強いので、レベル1だと辛い。
モコモコじゅう
白い三つ目の毛むくじゃら。頻繁に仲間を呼び、体力が減ると捨て身の体当たりをかましてくる。
ケダモン
オレンジ色の毛むくじゃら。集団で現れ偶に2回攻撃するほか、体力が減ると豪快に自爆してくる。
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ねずこうもり
ネズミとこうもりが混ざったようなモンスター。よく身をかわし、更に攻撃力が高い序盤の強敵。
バットマジック
呪文が使えるようになったこうもり。ラリホーやベホイミを唱えるが、こちらの呪文もよく効く。
こうもりはくしゃく
バンパイアのしもべのこうもり。ベホイミやマヌーサを唱えたり、麻痺攻撃でこちらを麻痺させてくる。
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シールドこぞう
顔のついた大きな盾を構えた魔物。シールドアタックを発案した魔物らしい。序盤にしてはとても硬い。
ビッグフェイス
顔が書かれた盾を構えた魔物。こいつの防御はダメージを5分の1にする。しかし、飛び膝蹴りは貫通する。
ダークホビット
顔が書かれた盾を構えた小人。大防御をするのでなかなか倒せない。盾の顔が勝手に凍りつく息を吐くことがある。もしかして生きているのか?
ダークポックル
ダークホビットが名前上使えなくなったので代わりに登場。単に名前を置き換えているだけなので行動はダークホビットと同じ。
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オニオーン
タマネギに手足が生えたモンスター。意外に攻撃力が高く、集団で現れて更には薬草を使うので手強い。
たまねぎマン
邪悪な心に目覚めたタマネギの化け物。甘い息でこちらを眠らせた隙に力を溜めて攻撃してくる。
じごくのたまねぎ
地獄の農園から出荷されたタマネギ。やはり甘い息を吐くほか、ルカナンで守備力を下げてくる。
おばけトマト
トマトらしいが、どう見てもタマネギである。暗黒の霧を撒いたり、ドルクマやマホトラの呪文を唱える。
ミスターガリック
誇り高い、にんにくの魔物。妖しい瞳で眠らせたり、にんにくだけににおいエキスを撒き散らしたりしてくる。
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リップス
妙に太い唇のナメクジ。攻撃はなんと直接キス。更に長い舌を使ったなめまわしまで使ってくる。
おばけうみうし
海牛が突然変異してこんな姿に。相変わらずキス攻撃のほか、甘い息や冷たい息を吐いたりする。
ブチュチュンパ
巨大なたらこ唇のナメクジ。やはりキス攻撃のほか、甘い息を吐いたり、なめまわしたりしてくる。
マジックリップス
魔法が使えるようになったリップス。マジックバリアやラリホーマを唱えるほか、攻撃は変わらずキス。
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アロードッグ
弓を構えた空を飛ぶ犬の魔物。集団で現れ仲間を呼んでくる。ブーメランがあれば一網打尽にできる。
ドッグスナイパー
ボウガンを持った空を飛ぶ犬。弓を引きしぼり矢を放つくらいで強くなく、転職後の技試しには使える。
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ガンコどり
頭が非常に硬い鳥。名前通りに性格も頑固らしい。頻繁に防御するが、呪文があれば簡単に倒せるので隙が甘い。
ピーポ
某警察のマスコットではない。一応ルカナンを唱えるが、名前では印象に残りにくいのでマイナー扱いされがち。
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おばけなめくじ
尻尾にも口が付いた洞窟を好むナメクジの魔物。尻尾のほうが強いらしい。ただ攻撃してくるのみで、全く強くない相手。
テールイーター
尻尾にも口を持つナメクジ。集団で甘い息を吐きまくるので長期戦は免れない。好物は本人は花の蜜、尻尾の口は肉。
シーフラワー
尻尾に花の形をした口を持つナメクジ。ムドーの城の後に出てくるが、通常攻撃のみで完全な雑魚。
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ベビーゴイル
フォークを持った小悪魔。序盤では危険なギラやヒャドを唱えるので、集団で現れると全滅の危険も。
ダークゴイル
強力な闇の力を得た小悪魔。メラミやイオを唱える。しかし、クリアに関係ない場所に出るので影が薄い。
キラーバット
終盤に出てくるが、メラミしか出来ず完全に力不足。今更ただの布切れを落とされても使い道に困るだけ。
ベビーデビル
フォークを持った下位の悪魔。下位とはいえベギラマを2回唱えることができるので、集団だと辛い。
スモールデッド
一応ベビーデビルの上位種なのだが、ベギラマを唱える下位種に対し、こいつはイオ、完全に負けている。しかも1回しか唱えない。
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ハエまどう
数百年生きたハエが魔物になった姿。MPの関係で1回だけだがヒャドを唱えることができるが、打撃は魔道士だけに弱い。
はねせんにん
魔王に呪われハエの姿になってしまった仙人。初対面時に使うバギマは、ベギラマ程では無いがかなり危険。
ヘルゼーエン
地獄を見る者と呼ばれるハエ。ベギラマを連発し、封じてもいかずちの杖を振りかざし地獄を見せてくれる。
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ヘルホーネット
お尻の針に強力な毒を持つハチの魔物。その針に刺されると、身体が麻痺してしまうことがある。
ポイズンキラー
毒々しい色合いのハチの魔物。お尻の針に刺されると麻痺、鎌で切られると毒を浴びることになる。
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もりじじい
千年生きた樹木がこの姿に生まれ変わった。ラリホーを唱える。名前の割に森以外にも普通にも出てくる。
はなまどう
毒花に宿った悪の精霊。花のくせに炎系のギラを2回まで唱える。しかし、所詮は花なので打たれ弱い。
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デスファレーナ
どんな場所にも生息できる巨大な蛾。ひとたび怒らせるとかまいたちやバギでこちらを吹き飛ばす。
キラーモス
ダンジョンに生息する殺人蛾。猛毒の霧を撒き散らしたり、麻痺攻撃したりしてこちらを殺しにくる。
デビルパピヨン
闇の世界に住むチョウの魔物。毒の息や猛毒の霧を撒き散らすが、終盤に現れる敵としては弱い方だ。
ブラックモス
光のない世界で生まれた蛾の魔物。やはり猛毒の霧を撒くほか、倒れた魔物をザオリクで復活させる。
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あくまのカガミ
古い鏡に悪霊が宿った姿。鏡の体は時折呪文を跳ね返し、さらにモシャスでこちらの誰かに変身してくる。
ホーンテッドミラー
綺麗に磨かれた鏡に魔物が宿った。眩しい光で眩ましたりメラミを唱える。やはりモシャスで変身する。
のろいのカガミ
うかつに姿を映したものを呪い殺す鏡が魔物になった姿。やはりモシャスを唱えて誰かに変身してくる。
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キラーグース
魔王の力で巨大化したガチョウで、わしづかみをしてくる。追い風も使うが、時期的にまず見ることはない。
フライングダック
海上に出現する空飛ぶアヒル。不思議な踊りを踊ったり、主人公の声マネで作戦を勝手に変更したりする。
グレートペリカン
海底でも生きられる進化したペリカン。さそう踊りを踊ったり、ホイミスライムを呼び回復させたりする。
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どくろあらい
なぜか頭蓋骨を抱えた不気味なカンガルー。手にした頭蓋骨はどうやらがいこつから盗んだものらしい。
スカルガルー
やはり骸骨を両手で抱えたカンガルー。手にした頭蓋骨で殴られると混乱状態になる場合がある。
ホタテワラビー
なぜか骸骨の代わりにホタテを持っているワラビー。遠距離からそのホタテをガンガン投げてくる意外な強敵。
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フェアリードラゴン
元々は妖精界に住む蝶だったが、魔王に洗脳されてこの姿に。マヌーサの呪文を唱えてこちらを幻惑させる。
イーブルフライ
紫の体の小型のドラゴン。素早い動きからメダパニダンスを繰り出す。ルカナンも唱えてくる。
マジックフライ
くすんだ色の小型ドラゴン。イオラ、マジックバリア、スクルト、メダパニ等様々な呪文を唱える。
プロメテモス
赤い体の小型のドラゴン。火炎球を吐いてくる。炎は大の苦手だが、なぜか近づいてしまうらしい。
とこよアゲハ
クリームと水色のツートンのアゲハ蝶。蝶のくせにイオナズンやメダパニといった危険な呪文を唱える。
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きりかぶこぞう
切り株を頭に被った木の精霊。ルカニを唱えて守備力を下げてくるので、他の魔物がいると危ない。たとえスライムでも危険。
ヘルボックル
地獄からやってきた邪悪な木の精霊。ヒャドやホイミを唱えるが、ステータスが低いので怖くはない。
ヒイラギどうじ
ヒイラギの切り株を被った木の精霊。マヒャドやザオラルを唱え、怒るとマヒャデドスを唱えてくる。
パンプキッズ
シャイな性格を隠すためハロウィンのカボチャを被った魔物。ドルモーアやメダパニダンスを使ってくる。
ダークシルフ
邪悪な木から生まれた精霊。ドルモーアヤザラキーマといった危険な呪文を集団で使ってくるので優先して倒す。
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レッサーデーモン
四つん這いで歩き回る悪魔。眩しい光を浴びせたり、ルカナンを唱えたり、呪いの玉を投げつけたりする。
ホラーウォーカー
闇を歩く者と呼ばれる、地獄から這い出た悪魔。こいつが歩いた跡は森も砂漠も全て地獄に変わると言われる。稲妻を呼び寄せ、こちらに大ダメージを与えてくる。
ダークサタン
漆黒の体を持つ悪魔。怪しい霧を撒き散らしたり、魔物のくせに賢者の石を使ったりと後方支援が得意。
サンダーサタン
稲妻の化身と呼ばれる悪魔。当然稲妻を呼び寄せるほか、呪いの玉を投げつけて動けなくしてくる。
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マッドロン
滑稽な見た目からは想像できないが、実はザキの使い手。ムドーの城に向かう途中に食らうとかなり痛い。
ふなゆうれい
海で死んだ人の怨霊。ルカニで守備力を下げてくる。幽霊のくせに何故かニフラムが通用しない。
オンディーナ
海の精霊、らしいが全くそうは見えない。ザオリクやベホイミで他のモンスターの援護をするのが得意。
フレイムマン
魔王に呪われた火の精霊。フレイムなだけあって火の息を吐く。火の化身だけあり氷属性に弱い。
バーニングブレス
あまりに高温のためその体が白く見える火の魔物。火の息や火炎の息を吐く、ムドーの城の強敵の1人。
じごくのほのお
狭間の世界に生息する邪悪な火の化身。集団で現れては激しい炎を吐いてくるので放ると危ない。
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デビルアーマー
赤と黒半々の鎧を着た魔物。ムーンサルトや捨て身、ホイミスライム呼びと様々な特技を持っている。
てっこうまじん
鉄鋼の鎧を纏った騎士。ガナン兵の亡霊だとする説もある。様々な剣技を使ったり、他の魔物を庇ったりする。力の盾を使い回復することもある。
ガーディアン
ピンクの鎧の魔界の衛兵。ドラゴン斬りを放ったり、ベホマスライムを呼び回復させたりする。
マジックアーマー
魔法の力でくっついた鎧。魔法はあまり使わないが、ムーンサルトや魔神斬りといった特技を乱発する。
サタンメイル
悪魔の力をこめた鎧を纏った魔物。強力な剣技を惜しげもなく使う。最初からマホカンタがかかる場合がある。
ライトアーマー
聖女の盾を装備した鎧で、見た目的には悪のモンスターでは無さそう。イオナズン、ビッグシールドを使う。
シャドーメイル
こちらは明らかに悪そうな色や見た目をしたモンスター。ルカナン、ドルモーア、カブト割りを繰り出してくる。
モノクロームナイト
ライトアーマーとシャドーメイルが合体したような見た目の魔物。使う呪文もイオグランデとドルマドンにパワーアップ。
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ストーンビースト
地底魔城の番人で、あまりに場違いな強さを持つことで有名。2匹でベギラマをされるとかなりの確率で死者が出る。攻撃力もかなり高い強敵。
ヘルビースト
石像に化けて近づいてきた冒険者を襲う魔物。ルカナン、ラリホーマ、眩しい光、死の踊りを使う。暴走するヒャダルコを唱える場合もある。
じゃしんぞう
ダンジョンに多く生息する邪神を象った魔物。馬車のいないダンジョンで焼けつく息を吐くので危険な魔物。
ウィングデビル
羽根さえ残っていれば必ず復活する悪魔。イオラの呪文や凍える吹雪を吐いてこちらを攻撃する。
リビングスタチュー
生を持った像。マッスルダンスや氷の息、スカラを使う。動く像の先輩、動く石像と共演したことがある。
ホラービースト
怖がりな子を驚かすための作り話の魔物がまさかの実体化。メダパニダンスを連発しこちらを混乱させる。
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ガマニアン
船を入手した直後によく会う魔物。ギラを唱えるがそれくらいで、報酬も多いので、転職後はいいカモ。
ヘルドラード
緑色の魚のモンスター。1回だけベギラマを使うほか、大きな口で噛みつく強化攻撃も使ってくる。
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たこつぼこぞう
たこつぼに入ったまま抜けれなくなったタコの戦士。弓を引きしぼり矢を放つが、それだけなので弱い。
アクアハンター
たこつぼに入った海の狩人。矢を放つ攻撃のほか、麻酔を塗った矢で眠らせてくることもある。
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キラーウェーブ
邪悪な意志を持った大波。強力なつなみを放つので危険。波だけにヒャド系やデイン系の呪文に弱い。
マッドウェーブ
魔王の力で強化された大波。やはりつなみを放つが、こいつに遭う時点ではあまり脅威にはならない。
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マンドラゴラ
最序盤の魔物にしては攻撃力が高く、さそう踊りまで使うので、2匹以上現れるとマジでヤバい魔物。
ダンスキャロット
踊りが大好きなニンジンの化け物。不思議な踊りを踊るがそれくらいで、大して強くはない敵。
ポイズンキャロット
体に毒素を持つニンジンの魔物。踊りはないが毒攻撃してきたり、毒の息を吐いてくるので最優先で倒す。
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オークマン
何かの呪いでオークの姿になった傭兵。手に持っている2つの鉄球を力任せに振り回してくるだけの単純な敵。
ハイオーク
オークの上級戦士。かなりの確率で痛恨を放ち、さらに守備力貫通型なのでスクルトも役に立たない。
バーサクオーク
怒り狂って我を忘れたオーク。捨て身を使ってくるが、逆に守備力が下がるので倒しやすくなる。
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おおイグアナ
イグアナよりカメレオンに近い見た目の魔物。集団で焼けつく息を吐いてくるのは脅威としか言えない。
メダパニとかげ
その名の通りメダパニを唱えるとかげ。しかし、自分自身もメダパニに耐性が無いのでよく混乱する。魔術師の塔で熟練度上げをするとよく出てきて印象に残る。
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テンツク
踊るのが大好きな魔物。さそう踊りを踊り一回休みにするほか、応援で仲間のテンションを上げる。
スーパーテンツク
テンツク界のスーパースター。さそう踊りと不思議な踊りを踊る。グビアナ城でダンサーをしていたらしい。
ラストテンツク
テンツク界最強の存在。相変わらずさそう踊りを踊り、さらにまねまねでこちらの攻撃をやり返す。
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スカルライダー
レッサーデーモンの骨に乗った魔物。それにしては足が2本多い。火炎斬りや足払いをしてくる。骨の足音が気味悪い。
エビルドライブ
エビルカーという骨に乗った魔物。さみだれ剣やマヒャド斬りを放ったり、や氷の息を吐いたりする。
ヘルチェイサー
赤い服を着たエリートの魔物。凍える吹雪やアサシンアタックといった危険な特技を連発してくる。