遥か宇宙から降ってきたというこの腕輪、世界によっては一品物だったり、カジノの景品や錬金で荒稼ぎできたりと価値が定まっていない。アリーナはもともと素早いので、あまり装備する必要がない。
賢者の石
いわゆる錬金術の最終地点。ベホマラーの効果。錬金では世界樹のしずく+金塊+オリハルコンでできるが、貴重品を消費するうえに普通にシナリオ上で確実に1個見つかるので無理する必要はない。
正義のソロバン踊りで敵全体を麻痺させる。麻痺させる踊りってなんだよ。まあ死なせたり混乱させたりする踊りがあるからいいのか。本編にはない特技。まだ状態異常に魅了がないので誘惑されても魅了されない。
紫のバリアを張り、呪文を無効化させる。元々は天空のたてではなくはぐれメタルのたての効果。魔法の効果を捨てるからマホステ、なんだとか。似た呪文に受けた呪文のMPを吸い取るマホキテというのもある。
メダパニーマ
メダパニーマ
敵全体を混乱させる。意外と終盤にも混乱しやすい敵がいるため、かなり使える。実は4にはこの呪文はないため、ブライは使えない。メダパニは使えるが。実際にメダパニーマを使えるのはククールである。
銀のタロット
銀のタロット
ミネアしか使えない銀のタロット。引いたタロットカードによって様々な効果が出る。最高の効果から最悪の効果まで、何が出るか分からない。これを装備したミネアに話すと、今日の運勢を占ってくれる。
いてつくはどう
ほとばしる凍てつく波動により相手にかかっている全ての状態変化を完全に消し去る。主にラスボスが使用するが、こちらのキャラクターが使えたり、雑魚モンスターが使ってくる作品も何作かは存在する。
ドラゴンオーブ自分を巨大ドラゴンに変身させ、炎やツメで攻撃するが、変身している間は命令できない。ドラゴンの杖というアイテムも使うと同じ効果だ。メラゾーマ、イオナズンと並ぶマーニャの得意呪文、
王者のマント
アルカパの遥か北の洞窟に眠るマント。悪魔のレリーフを全て埋めて洞窟内のモンスターの気配を消すと入手できる。最強と呼ばれるあのメタルキングよろいすら上回る耐性を持つ最強のマント。
音色を聞くと力がみなぎるという伝説のドラム。要するにバイキルトが無制限で使い放題。5のバイキルトはかなり強く、敵にもドラム演奏者がいるため、裏ダンジョンは敵味方問わずドラム祭りになることで有名。
ビッグバン
ビッグバン
ビッグバンを引き起こしその大爆発で敵全体に大ダメージを与える。何と鎌で引き起こす作品もある。6の主人公も修得できるが、最難関の職業であるはぐれメタルにならなければ習得することはできない。
グリンガムのムチ
グリンガムのムチ
テリーは最強の剣を探し旅をする剣士。強さを求めるあまりデュランの手下になったのは有名。だが最強の剣は勇者である主人公にしか装備できなかった。ドラゴン斬りは後ろのドランゴを倒すのに使用。

魔神のかなづち
呪われていて、会心かミスのどちらかになる。常に魔神斬りといった感じ。大工作業には全くと言って向かない。むしろ跡形なく破壊しそうである。
天使の眼差し水の精霊の加護を意味する紋章。海底都市に近づいた時やシャークアイに出会ったとき、この紋章が輝いた。主人公にはこれの痣があり、これが輝くと古代文字が読めたり海底に旅の扉を作ったりすることがある。
死んだ味方1人を確率でHP半分で復活させる。つまりザオラルと同じだ。海底都市深部での海魔王との戦いで共に戦う老楽師にこれで大ピンチを救われたというプレイヤーも少なくないだろう。
稲妻雷光斬
稲妻の力を秘めた剣で敵にダメージ。しかし、途中でパーティからいなくなるキーファはこんな技を使えない。彼が使えるのは火炎斬りかゾンビ斬り、受け流し、そして真空斬りだ。このオリジナルの剣技。
祈りを捧げ回復魔力を2段階上げる。要するに回復魔力版バイキルトである。僧侶はベホマだベホマズンだあるので無理する必要は全くない。本来ラヴィエルは仲間にならない。しかしマルチプレイに関わる。
メイクアップ
メイクアップ
メイクアップをして自分の魅力を上げる。魅力が上がれば見惚れる魔物も増える。しかし、実際の戦闘でお目にかかる機会はほとんどない。サンディは自称天の方舟の運転士で、見た目や口調が完全にギャル。
ドラゴンクエスト
王女の愛
ローラ姫を助け出すとお礼に貰える。道具として使うと次のレベルまでに必要な経験値とラダトームまでの位置を教えてくれる。ある重要アイテムを探すのに便利。
まりょくかくせい
自身に眠る魔力を覚醒させ、魔法攻撃力を大きくアップさせる。魔法使いや賢者には必須の特技。ドラクエ2にはこんな技はないので、ムーンブルクの王女は使えない。
フォース
それぞれの属性のフォースを纏うことで、それぞれに対応した属性攻撃を使える。モンスターの弱点に合わせて使うといい。これもドラクエ4の時代にはなかった技。
おうえん
味方誰か1人を応援し、味方のテンションを1段階上げる。敵が使っても同じ効果があるので注意。サンチョにはお似合いの技だが、これまたドラクエ5にはない技。
テンションバーン
構えをとり、攻撃されるたびにテンションを上げていく技。どんな攻撃されても上がるが、2段階目以降は上がらない場合も多々ある。この技もドラクエ6にはない技。
無心こうげき
邪念を捨てて無心になり、敵単体を攻撃する。テンション上げてから使うと凄いダメージに。はやぶさの剣で2回攻撃にもできる。これもドラクエ7にはなかった特技。
やまびこのさとり
賢者の秘伝書の中身。味方1人を呪文使ったあともう一度呪文が使えるようにする技。要は特技になったやまびこのぼうしである。使えるので覚えておいて損はない。
小悪魔のキッス
敵全体にキッスを投げて攻撃する。無属性だから相手に関係なくダメージが入る。セティアはこんなゴスロリな見た目でも僧侶で、ソードの主人公を変な愛称で呼ぶ。ドラゴンクエスト















































