福島がんばれ
東京電力は22日、
福島第1原発3号機の
使用済み燃料貯蔵プールに
原子炉建屋上部で撤去作業中だった
鉄骨を誤って落下させたと発表。
鉄骨はプール内に落下したままで、
東電は燃料やラックの損傷の有無などを調べているようです。
まだまだ 現地では大変な作業が
続けられているようです。

東京電力は22日、
福島第1原発3号機の
使用済み燃料貯蔵プールに
原子炉建屋上部で撤去作業中だった
鉄骨を誤って落下させたと発表。
鉄骨はプール内に落下したままで、
東電は燃料やラックの損傷の有無などを調べているようです。
まだまだ 現地では大変な作業が続けられているようです。

状況は燃料の冷却は保たれ、周辺の放射線量にも特に変動はない。
燃料やラックはプールの水深5~6メートルにある。
プールには使用済み燃料514体、
未使用の燃料52体が貯蔵されていると報道された。
デニスタ ブログ
