たまに死にたくなるくらいに病む。
友達に話聞いてもらっても
話していことの限度があるから
本当の自分を話して受け入れてもらえなくなったときこそ
自分は本当に一人になってしまうんだと思って
その時が怖くて
うそにうそを重ねて生きていくしかないんだって
自分が惨めで
死んでしまったほうがいいんじゃないかって病んでは
なに悲劇のヒロインぶってるんだろうって思う
どれも
台湾人は関係ないこと
むしろみんなよくしてくれてる
だけど
限界を超えて話せる相手じゃない
なんでこういうふうに定期的に病むんだろう
ほんとうにやだな
自分
でもこれだけ言えるのは
自分には自殺する度胸なんてないから死ぬことはないだろう