こんにちわ、でんま太郎です。


今日のテーマは「プレイ時間」についてです。皆さんは受付でプレイ時間を


決める時に、どうやって決めていますか?


お店には、色んなプレイ時間があります。ホテヘルのプレイ時間を大きく分類


してみると・・・


ショートコース:40分、50分


ミドルコース:60分、70分、75分、80分、90分


ロングコース:100分、120分、150分、180分


という感じに分けることができるでしょうか。(この分け方はでんま太郎の


独断と偏見です)もちろん、180分以上のコースもあります。


それぞれのコースには、特徴があります。


ショートコース:お小遣いもあまりないので、とりあえず風俗で遊びたいと


言う人向けです。時間が短い分、プレイ内容は必要最小限のサービスに限定


されてしまいます。


ミドルコース:一番一般的なのが60分です。初めての女の子と遊ぶ時は


一番無難なコースです。イベントで60分に10分サービスで70分や、ちょっと


お金に余裕があって、初めてだけど絶対に自分好みだと間違いないと思った


女の子と遊ぶ時は90分も良いかもしれません。(ちょっとバクチの要素が絡み


ますが)前回60分で入った時に良い子だと思い、今回は長い時間遊びたいと


思って本指名で90分にしようというのもよくあるパターンです。


お店のコースでも一番多いのがこの60分、75分、90分という15分、30分刻み


の体系です。


ロングコース:100分は、90分にイベントで10分サービスというのがよくある


パターンです。120分以上になると、何度かリピートしているお気に入りの子


と遊ぶ時に向いているコースになります。ただ、時間が長くなると、それに


比例して料金も高くなっていきますので、ロングコースを選ぶ時はお財布と


よくご相談してくださいね。


たくさんのプレイ時間がありますが、それぞれの特徴を理解しておけば、失敗


も少なくなります。


プレイ時間の選択時に「やってはいけない」事がいくつかあります。必ずと


言っていいほどプレイが楽しくなくなり、失敗します。


1:40分のショートコースで入って、あれもこれもとプレイを要求する。


 →ショートコースは基本的にお客は受身で女の子のサービスを受けるだけと
 
  いう内容の場合がほとんどです。あれこれやってたら時間が無くなって
  
  しまうからです。それなのにお客は、あれもこれもしろ(させろ)と要求して、
  
  結局は「サービスが悪い」とぼやいていることも結構あるようです。
  
  もともとホテヘルは、その形態からショートコースには向いていない業種
  
  と言えます。逆に箱ヘルは40分~60分のコースが一般的です。ホテルに
  
  行かずにそのままプレイできるため、40分とかでもそれなりに遊びやすい
  
  と言えます。ショートコースにこだわる方は、箱ヘルをオススメします。
  
  (もしくは、もっとお金がないのならピンサロがオススメです)
  
  女の子も、40分とかはお客とのコミュニケーションの時間も少ないので、
  
  最初からやっつけ仕事と割り切ってサービスせざるを得ない事情もある
  
  ので、女の子と楽しく遊びたいのであれば、少々無理をしてでも60分を
  
  選択した方が無難です。(逆に70分とかのイベントの方が割安感がある
  
  場合が多いです)最初から60分未満のプレイコースが無いというお店も
  
  それなりにあります。


2:初めてでとりあえずパネルで選んだ子なのに、180分コースとか超ロングな


 コースを選択する。


 →でんま太郎も女の子と遊んでいる時によく女の子の愚痴に出てくるので、
  
  実際にやる人はいるという事実は把握しております。
  
  これは私たち貧乏サラリーマンにはやりたくてもなかなかできないケース
  
  ですが、年配でそこそこお金を持ってる人がやることが多いです。
  
  (女の子に聞くと、大抵は50台以上のおじさんという返事が多いです)
  
  風俗のようなシチュエーションで、若い女の子が初めて会ったおじさんと
  
  180分(3時間)を過ごすのは、かなり精神的に辛いようです。体の相性
  
  どころか、話題や性格も合うか合わないか分からないのに、仕事だから
  
  180分は一緒に居なくてはいけないのですから。偶然にも、意気投合した
  
  場合は、それなりに楽しい時間が過ごせると思いますが、かなりレアな
  
  ケースです。もともといきなり180分を選んでる時点で相手の気持ちを
  
  考えていないと思われます。大体どのお店でも、180分のプレイ料金は
  
  4万円~5万円になりますので、ミスった時のダメージも甚大です。


でんま太郎のプレイ時間の選び方なのですが、初めての女の子は、まず


イベントの70分とか75分くらいで入るようにしています。そして、一度遊んで


また来たいと思った女の子には、次回は本指名で90分くらいの時間を選ぶ


ようにしています。(イベントで100分とかあればそれにします)120分以上の


コースを選ぶのはほとんど無いです。というのも、120分以上はイベントが


ほとんど無いのと、あっても時間が長い分それなりに料金が高いからです。


貧乏サラリーマンには、120分の壁はなかなか越えられませんorz


ご参考になるかどうか分かりませんが、もしプレイ時間に迷った時は一度


試してみてはいかがでしょうか。

こんにちわ、でんま太郎です。


今回からは、コラム形式で毎回一つの話題についてお話していきたいと思い


ます。第1回目(シリーズではないのですが)は、東京と大阪のホテヘルの


違いについてご紹介しようと思います。


でんま太郎は、あちこちに旅行・出張する時は必ずと言っていいほど現地の


お店で遊ぶのですが(笑)、東京に行った時も例外ではありません。


東京にもホテヘルはたくさんあるのですが、初めて行った時は少し違和感が


ありました。大阪のホテヘルで遊び慣れてるからなのかもしれませんが、


結構システムが違うのです。正直ちょっと遊びにくいとさえ感じました。


どの辺が違うのかと言いますと・・・


1:料金が違う


 これは、東京の方が全体的にプレイ料金が高いです。例えば、60分コース


 にしてみると、総額で5000円くらい高いです。他にも入会金や指名料なども


 高めに設定されてますね。(入会金2000円とかもざらにあります)


 プレイ料金についてですが、大抵HPに載ってるイベントを適用すると、60分


 で18000円くらいで遊べます。(この時点ですでに高いですよね。。。)


 本指名になると、割引が効かない場合が多いので、基本の割引無しプレイ


 料金18000円プラス指名料2000円プラスホテル代2000円~3000円くらいの


 料金になります。これで60分ですから、90分とかだともっと高くなります。


 また、時間帯によって、朝・昼・夜とちょっとずつ高くなります。(上記の


 金額は夜の時間帯の目安です)


 女の子にとっては、お給料が高いから稼げるのでは?と思うかもしれません


 が、物価(特に家賃関連)が高いので、出費もそれなりになるので、大阪と


 大差ないのではと思います。


2:プレイ開始までの手順が違う


 実は一番違和感を感じたのがこれです。受付で女の子を選んでプレイ料金


 を払うところまでは同じなのですが、そこからプレイ開始までが違います。
 
 待ち時間があれば、待合室で待ってからになりますが、女の子の準備が


 整うと、お客に先にラブホにチェックインしてきてくれと言われます。つまり、
 
 一人で先にラブホにチェックインするということです。ラブホは受付近辺
 
 の何軒かの提携しているところを紹介してくれます。
 
 そして、ラブホにチェックインしたら、ホテル名と部屋番号をお店に電話
 
 してくれと言われます。で、その電話を受けてから、女の子がラブホの部屋
 
 までこれまた一人でやってくるのです。つまり、受付で女の子とご対面して
 
 二人でラブホに行くというのがありません。ただし、プレイ後の帰り道は
 
 二人で一緒に帰ることができる場合とこれまた一人で帰る場合の2通りの
 
 パターンがありました。
 
でんま太郎は、どうもこのシステムになじめないのです。。。とはいえ、


やっぱり東京なだけあって、可愛い子がたくさんいるので、東京に行った


時は利用してしまいます(笑)物価が高いからなのかもしれませんが、


料金は高いですが、可愛い子率が高いように思うので仕方なしというところ


でしょうか。


一言に日本の風俗と言っても、場所が変わればシステムが全然違います。


地方都市に行くと、全く違うシステムのお店があったりして、これまた戸惑う


のですが、それがまた楽しみの一つでもあります。


皆さんも、旅行や出張の楽しみの一つとして、一度遊んでみてはいかが?


と思います。ただ、デリヘルだけは全国ほぼ同じなので、それ以外の業種で


あえて遊んでみることをオススメします。

こんにちわ、でんま太郎です。


このシリーズもいよいよ最終回になりました。(といっても4回ですが)


4回目の今回は「プレイ終盤~女の子とお別れ」についてお話します。


タイマーが鳴ってからホテルを出るまでのほんの15分ほどの出来事ですが、


ここにはドラマがあります(笑)体験レポートのサイトは多数ありますが、


こんな形で書いてあるサイトはあまり無いのではないでしょうか。


(そこがこのブログのウリでもあるのですが)


プレイが終わったら、汗や色んな液体を洗い流しに、女の子とシャワーへ


行きましょう。最初のシャワーと違って、念入りに洗いましょうね。


すでに、この時点では女の子とも打ち解けあっていることと思うので、プレイ


についての感想などがあれば、語り合いましょう。プレイ中に良かったと思う


事があれば、それを伝えてあげると、女の子はとても喜ぶはずです。



シャワーを出ると、後は服を着るだけですが、このタイミングで一つイベント


があるかもしれません。それは「女の子からの名刺」です。


「あるかもしれません」というのは、必ずもらえるわけではないのです。


もらえる時もあれば、もらえない時もあります。


名刺は、女の子からの「また来て下さいね」という気持ちがこめられている


ので、運よくもらうことができた場合は、素直に喜びましょう。女の子に


とって、お客さん(あなたです)との時間はきっと楽しかったに違いないはず


です。


名刺の渡し方にもいろいろあって、女の子の個性を見ることができる貴重な


アイテムでもあります。とりあえず名前だけの場合もあれば、裏面に自筆の


メッセージを書いてくれたり、可愛い絵文字やシールで装飾していたりと、


色んな名刺があります。でんま太郎も名刺をもらうこともありますが、過去に


もらった名刺は全てコレクションしております(笑)何十枚といろんなお店、


女の子の名刺を並べてみると、結構面白いです。話のネタにも困りません。


さて、名刺をもらえなかったからといって、残念がることはありません。


別に嫌われたわけではないはずなので、もう一度遊んでみたい女の子だと


思ったら、女の子に「また来ても良いのかな?」って聞いてみましょう。


女の子によっては、お客さんのことを気に入っても、名刺を渡さない子も


たくさんいます。また、お客さんが既婚者である場合、後々名刺が命取りに


なることもあるので、それを気遣ってお客から「名刺ちょうだい」と言って


からくれる女の子もいます。


その逆で、女の子が名刺を渡そうとしても、既婚者の場合は持って帰れない


ことが多いので、そんな場合は素直に理由を伝えてお断りしましょう。


このブログをお読みいただいた皆さんであれば、きっとこれから名刺をもらう


機会がたくさん訪れることと思います。


いよいよホテルをチェックアウトして、女の子とお別れです。一応ホテルの


前でお別れすることもできますが、せっかくなので、お店までの道程を女の子


と一緒に帰るのも最後の楽しみです。これはタダですからね。お店の前まで


来たら、とても名残惜しいですが、女の子に手を振ってしばしのお別れです。


もし、今日の女の子を気に入ったのなら、次回は予約で同じ女の子を本指名


してあげましょう。本指名でお客さんが来てくれたとなると、女の子はとても


喜びます。きっと1回目より2回目以降の方が、プレイも段違いに楽しくなる


はずです。



シリーズについてのお話はいったんこれくらいにしまして、次回からはコラム


形式で毎回テーマを絞ってお話していきたいと思います。もし、何か皆さんで


話題にして欲しいテーマがありましたら、リクエストも受け付けております。

こんにちわ、でんま太郎です。


今回も、前回比引き続きプレイ編の第2回「プレイスタート~プレイ序盤」に


ついてお話いたしますね。


ある意味、ここからが実際のプレイ本体部分になります。


ホテルの部屋に入ると、まず女の子はお店に電話をかけます。この時に、


ホテルの何号室にチェックインしたのかをお店に伝えます。もしものトラブル


発生時に店員さんが駆けつけてこれるようにという意味が強いですね。


そして、電話をかけ終わったタイミングで、タイマーをセットします。これは


プレイ時間の残り時間を知るためのものです。


・・・ここで注意なのが、このタイマーはお店の受付で選択したプレイコース


の時間キッチリにセットするのではないということです。確かに、ホテルに


入ってから出るまでは、プレイコースの時間通りですが、60分コースで60分に


タイマーをセットしても、タイマーがなってから帰り支度をしたのでは、時間


オーバーになってしまいます。なので、ほとんどの場合はメインのプレイ時間


を終了して、そろそろシャワーに行かないと時間切れになってしまう、という


時間にタイマーがなるようにセッティングします。一般的にはプレイ時間終了


の15分前くらいが多いです。この辺は女の子の経験がものを言いますので、


慣れてる子は結構ギリギリの時間にセットして、新人の子は余裕を持たせて


セットしたりと人によって異なります。(悪質にわざと早くタイマーが鳴る


ようにセットするということも無いことはないですが、これはまた別の機会


にお話しますね)


本日はプレイ序盤についてなのですが、ここでの「序盤」の定義は独断で


シャワーを浴びてプレイ開始までの間の時間ということにします。


ま、とりあえずは上着をハンガーにかけて、イスに座りましょう。さらっと


部屋の中を見渡して、今日はどんな部屋かな?と観察しましょう(笑)


ボロイ部屋だとテンション下がりますが、キレイな部屋だと嬉しいものです。


ラブホは普通のホテルと違って、色んなものが置いてあったりします。


最近は、枕元に電マを備え付けているところも増えてきましたね。


タイマーをセットした時点で、プレイは始まっているので後はお好きなように


プレイしてください、と言いたい所ですが、時間がもったいないからと言って


何をしても良いというものでもありません。「一応こうしたほうが良い」と


いう流れみたいなものがあります。


一応初めての女の子の場合は、簡単な世間話から自己紹介くらいまでを最初


の10分くらいでやってしまいましょう。その間、女の子はお風呂の用意とか


をしながらお話相手をしてくれると思います。お客から特に言わない限りは、


女の子は浴槽にお湯を溜めようとします。そうしておけば、湯船につかること


もできるし、要らなければ入らなければ良いだけですからね。お湯が溜まる


のに、大体10分くらいかかるので、この時間がトークタイムになることが多い


です。これが意外と重要で、お互い打ち解けないでいきなりプレイのメインに


持ち込もうとしても、ぎこちなくなって逆に楽しく遊べません。それと反対に


トークが盛り上がりすぎて、気がついたら30分くらい過ぎてしまってるなんて


こともあったりもしますorz


お湯も溜まった頃に、シャワーを浴びに行こうと女の子からお誘いがあると


思います。(お客の方から切り出しても良いです)できれば、女の子の服を


上手に脱がしてあげましょう。(というか、脱がしっこできるくらいにまで


トークで意気投合できていれば合格点です)慣れないうちはセルフサービス


で服を脱ぎましょう。


お風呂では、女の子がお客の体を洗ってくれます。ここでも、できれば交互に


洗いっこなんかができると楽しいです。お客の多くはこの最初のシャワーは


「プレイ前にしないといけない面倒な作業」と思ってることと思います。


ですが、シャワーもプレイの一つです。ここでどうやったら楽しく遊べるか


を考えることも必要です。洗いっこするだけでも全然違いますよ。そのまま


ほどよく女の子を気持ちよくさせてあげると、その後のサービスも良くなる


場合がありますね。


あとは、エチケットとして、イソジンでのうがいをお忘れなく。歯磨きを


持参している女の子も結構いてますね。


もちろん、お湯も溜めている場合は、湯船につかってイチャイチャするのも


ありです。ソープランドみたいなプレイをやってみるのも良いかも知れません。


のぼせてしまってこの後のベッドでグッタリなんてことにならないように


ご注意くださいね。


シャワーが終わると、いよいよベッドインです。ここからがメインですね。


ここから先は次回のお話です。それではまた(^o^)/~

こんにちわ、でんま太郎です。

皆さん、すみません。どうやら携帯から見れない記事があるみたいです。

文面によっては見れたりするみたいなのですが・・・

PCからは見れるみたいなので、携帯の方にはご迷惑をおかけしております。

さて、今回からは「プレイ編」です。一通りホテヘルのプレイについて、

スタート~エンドで一般的な遊び方をご紹介します。あくまでも一般的なので、

人によって遊び方は違いますが、初心者の方はご参考にしていただければと

思います。

プレイ編は、全部で4回の予定です。

「1:女の子とご対面、ホテルへ」・・・今回ご紹介

「2:プレイスタート~プレイ序盤」・・・次回ご紹介

「3:プレイ中盤」・・・3回目ご紹介

「4:プレイ終盤~女の子とお別れ」・・・4回目ご紹介

では、第1回ということで、「女の子とご対面、ホテルへ」のスタートです。

前回、無事に受付を済まし、待合室でしばしの時間を過ごした後、いよいよ

女の子とのご対面の瞬間がやってきました。大抵の場合は、受付のある建物

(マンションだったら入り口のドア)の前で女の子が待っているはずです。

どうやら、店の中でお客とご対面するのは諸事情でダメっぽいみたいですね。

さて、目の前の女の子はどんな子かな?思っていた通りの女の子でしょうか。

それとも、思っていた子とはちょっと違う女の子でしょうか。

思いは色々ありますが、いざ、女の子とホテルへ行くことになりました。

お店の受付は大抵ホテル街のすぐ近くにあるので、ホテルまでは徒歩1、2分

の場合がほとんどです。

ホテルの場所は女の子が知ってますので、道順は教えてもらいましょう。

ここで注意なのは、勝手に好きなホテルに入るのではありません。どのホテル

に行くのかは、実は決まっています。これは、お店がホテルと契約していて、

大量に利用する代わりに利用料を安くしてもらっているのです。なので、一般

での利用よりも、ホテル代は格安です。ただ、熟練者の遊び方として、好きな

ホテルに行くことも可能です。これはまた別の機会にお話しますね。

ホテヘルで使うラブホは、結構使い込んでる年代もののホテルが多いです。

ま、安いので文句は言えませんが。

お店からホテルまでは、せっかく女の子と一緒に歩いているので、お話でも

しましょう。実はこの数分の時間はとても大事です。ここで女の子と仲良く

なれるきっかけを作れたら、その後のプレイが段違いに楽しくなります。

しかも、このホテルまでの歩いている時間はプレイ時間には含まれません。

つまり「無料」です。(ちなみに、終わった後の帰り道もそうです)

結構な割合でいるみたいですが、無口なお客はそれだけでかなり損をして

います。いつまで経っても風俗が楽しくならないのは女の子とおしゃべりを

しないからだと断言しても良いくらいです。

さて、会話も弾み、ホテルに到着しました。ここでも、部屋が前もってキープ

されていて、決まった部屋へ案内される場合と、空いてる部屋から好きな部屋

を選べるホテルとパターンが分かれます。また、料金はお客が自分で払う

場合と、プレイ料金にホテル代込みの場合は、女の子が払ってくれます。

満室の場合は、ホテル内にある待合室で待たされることもあります。さらに

嬉しいことに、このホテルの待合室での待ち時間もプレイ時間には含まれない

「無料」の時間なのです。お客にとっては嬉しい限りですが、女の子にとって

は場合によっては嬉しくないこともあったりと、複雑な時間でもあります。

いよいよホテルの部屋に入りました。ここからがプレイ開始です。

この続きはまた次回にお話しますね。

こんにちわ、でんま太郎です。


今回は受付編シリーズ3回目「女の子の選択」です。


受付についてここまでしつこく書いてすいません(笑)


ですが、今までホテヘルに行きたくてもいけなかった方や、風俗未経験の方が


気軽にホテヘルに行けるようになることを祈って、これからも他ではあまり


得られない情報を提供していきたいと思います。


さて、前回のプレイコースと今回の女の子選びは、切っても切れない関係


であることは、言うまでもありません。


お店によって、先に料金を預かるところは、どんな子がいるのか分からない


のに、プレイコースなんて決めれない!と思うのは当たり前のことだと思い


ます。ですが、大体のお店は、女の子を選んでからコースを変更することは


可能になってます。(最初は60分って言ったけど、良い子がいたので90分で


ゆっくり遊びたい、という感じで)この場合、追加で差額を払えばOKです。


さて、来店時に女の子の選び方は大きく3通りあります。


 1:選ばない(笑)


 2:並べられたパネルから選ぶ


 3:もともとお目当ての子がいて、パネルを見ずに名指しで指名する


「1」はいわゆる「フリー」というやつです。その時点で待機している女の子


の中から、誰がお相手してくれるかはわかりません。お店が込んでて待機の


女の子がいない場合は、一番早く接客できる女の子になります。


これは、前回ご説明のプレイ料金の中で「パネル指名料」を取るお店にある


システムです。パネル指名が無料のお店はあまりフリーをする意味が無い


ので、無難に選んだほうがよいです。(強引にフリーにすることも可能だと


思いますが)


・・・ですが、パネル指名は大抵1000円とかなので、これはでんま太郎の持論


ですが、「この1000円がもっとも重要」です!この1000円のせいで、本来の


プレイ料金である1万円~2万円のお金の付加価値がどれほどになるかが


決まると言っても過言ではありません。


「風俗行って全然良くなかった」とボヤいている方々の大半は、この「指名」


の段階でミスッていることが多いです。


もちろん、女の子とは初対面なので、自分にとって相性が良いかどうかは


間違いが無いかというと、実際は合わなかったというのもありますが、


「この女の子は良い子に違いない。きっと楽しいはずだ。」と思うのと、


「誰でも良いからとりあえず一番早く遊べる子が良い」と思うのでは、気持ちの


上でもスタートラインが全然違います。


というわけで、フリーというのはあまりオススメではありません(笑)



「2」は一番ポピュラーな方法です。今から遊べる女の子のパネルがズラッと


机の上に並べてくれるので、気になる子があれば店員さんに質問してみま


しょう。「この子は待ち時間どれくらいですか?」とか「この子はS?M?」


とか、大抵の事は教えてくれます。もちろん、人気のある子は何時間も待つ


覚悟が必要な場合もあります。また、当日はお休みの女の子は基本的に


パネルが出てきません。あと、もうすぐ出勤してくるはずだ、という女の子の


パネルも出てくることが多いですが、たまに出勤してこないことがあって、


待たされた挙句遊べなかった・・・ということもあります。


(でんま太郎も何度か経験しておりますorz)


ま、イレギュラーなことはもう少し先にお話しようと思います。


パネルには、「名前」、「身長」、「3サイズ」、「可能オプション」は、ほぼどの


お店でも書いています。あと、追加で「ランキングの順位」「プレミア度」


などがあるお店もあります。最後の「プレミア度」は、○や☆のシールが


貼ってあって、その数だけ追加料金がかかるという意味です。1個1000円とか


が多いですね。これは、人気の女の子で、人気が出るほどシールの数が多く


なっていきます。あと、「攻め好き」「受身好き」や「潮吹き」「パイパン」などの


女の子の特徴を書いてくれてるパネルは、自分とのプレイの相性を考える


上でもとても有力な情報です。(でんま太郎は受身好きの子が大好きです)


ちなみに、このパネルの写真の女の子はとてもキレイに撮影されている場合


があります。(日常生活ではしないようなメイクで撮影しているという意味


です)なので、普段のすっぴんや薄いメイクでご対面することが多いので、


「あれ?この子はパネルの女の子?」って思うこともしばしばありますが、


そこは女の子とはそういうものだと言う事で割り切りましょう(笑)



「3」はいわゆる「本指名」「リピーター」と呼ばれるものです。以前に一度


プレイした事があってもう一度同じ女の子と遊びたい、とか、ホームページ


の写真があまりにかわいくて、どうしてもこの子と遊んでみたい、というよう


な場合がこれにあたります。「本指名」「リピーター」の場合は本来のパネル


指名料とは別に「本指名料」が追加される場合がほとんどです。女の子は


この「本指名料」をゲットするために日々がんばっているので、本指名を


すると、とても喜んでくれます。


まだ一度も遊んだことが無いのに名指しをすると、本指名料を取られるお店


とそうでないお店がありますが、これはその時になってみないとどちらの


タイプかは分かりません。ただ、初めての場合はできるだけパネル指名で


女の子を選ぶ方が無難です。(結局名指ししなくてもパネルが出てくるので


それから選べば良いだけですので)女の子の中には、初めてのお客さんで


名指しされるとあまり喜ばない子もいるので、要注意です。



さて、女の子もパネルで選び終わりました。あとはオプションです。


これは、次回のお話です。本日はこの辺で(^o^)/~

こんにちわ、でんま太郎です。


本日も受付編第2回目ということで、


「2:プレイコース(イベント割引)の決定」


についてお話したいと思います。ここでプレイ料金と、女の子とどんな事を


するのかが決まります。


受付で、店員さんとご対面すると、まずほとんど必ずといって良いほど


「今日はご予約されてますか?」というふうな予約の有無を聞かれます。


ここで思わず「いえ、違いますが」と言うと、次は大抵「では会員証をお持ち


ですか?」と続きます。


店員さんも、お客全員の顔を覚えておりませんので、誰に対してもほぼこの


セリフから始まります。一応ここでは初めて行くお店という設定でお話を


進めますね。


定員さんの質問に対して、とりあえず「このお店は初めてなんですが」と


答えてみましょう。


この次も、ご新規のお客に対してほぼ決まった答えが返ってきます。


「ご新規さまですね。当店を何でお知りになりましたか?」


これは、お客が、お店がいろんなところに出している広告のどれを見て


くれたか、というのを知りたがっているのです。ほとんどが、風俗雑誌や


インターネットの風俗店検索サイト経由でお店のホームページにたどり着く


というパターンですね。ここは素直に何で知ったかを答えてあげましょう。


例として、「シティヘブンの雑誌を見ました」と答えます。


ここからが、お店によって2通りの進み方があります。


パターン1:先に料金プラン(60分、90分コースなど)を聞かれ、代金を払う


パターン2:先に女の子のパネルが並べられ、どの子にするか選ぶ


パターン1のお店は、一旦プレイ料金を払いますが、その後出てきたパネルを


見て、気に入った女の子がいなければ、「やっぱり今日はやめときます」と


言えばお金を返してくれます。これは、全く遊ぶ気が最初から無い冷やかし


を防止する目的でもあるようです。あと、ちょっと気の弱い客だと、なかなか


「やっぱりやめときます」と言えなくて、結局は適当な女の子を選んで遊んで


くれるので、それを狙っているというのもあります。お店の思惑にまんまと


はまってしまわないようにしないといけませんね。


パターン2の場合は、女の子を選んだ後に料金プランを聞かれますので、どの


コースにするかを決めて、お金を払います。



・・・ここで大事なことがあります。それは「イベント」です。どのお店も


まず間違いなくイベントというものをやっています。もともとは正規の料金表


がどのお店にもあるのですが、これは若干割高な設定になっています。


そして、お客が何も言わずに料金プランを選ぶとそれは正規の料金ということ


になります。ほとんどの場合、イベントは「知っている人だけが得をする」と


いう性質のものなので、広告に載っていたら必ず「○○のイベントを見た」と


アピールしましょう。また、広告にある「1万円ポッキリ」などと書かれてる


場合は、これは「基本料金のみ」の場合が多いです。



ホテヘルの場合、いわゆる「プレイ料金」とは、


1:基本料金(60分・90分とかのコース料金)


2:女の子の指名料(パネルで女の子を選ぶ時にかかる料金)


3:予約料、本指名料(電話で事前予約、同じ女の子を2回以上選ぶ時の料金)


4:オプション料金(オプションをつけた時に発生)


5:ホテル代(ホテヘル独特の料金で、ラブホの利用料ですね)


の組み合わせになります。お店によって、女の子の指名料やホテル代は、


基本料金に込みになっているところもあったりします。なので、イベントや


広告の料金の場合、表示金額に上記1~5のどこまでが込みなのかをキッチリ


確認しましょう。


あと、イベントの多くは「新規客、パネルでの指名」に限定されることが多い


です。予約や本指名には適用されない場合が多いです。中には、予約料


が必要だけれど、イベント料金にしてくれるお店もあります。


なぜ適用されないかというと、「どうしてもお目当ての女の子と遊びたい」


ので、少々高い料金でも払ってしまうというお客の心理を見抜かれているから


ですね(笑)これは、良い子に出会うと必ず皆さんもそうなります。



本日の話題の中に、女の子の指名に関する内容が少し出てきましたが、次回


のお話で詳しくご説明しますね。