電波男の恋

色々な恋をしているB型の電波男です。

子供の頃からの恋を思い出しながら書いています。

(・ω・)

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現在の恋

どーも、コーラに生クリームを入れて、ウインナコーヒーとか言ってた小学生でした。

電波男です。



俺、恋してます。


どうしようもないくらい恋してます。


どうしましょう?



これは飲み会だな!


学生時代の友達に恋愛相談しなきゃな!




あ、あとダイエットしなきゃ!!

(笑)





これから先、ダイエット&恋愛日記で(笑)




目標まで、-15Kg


人との握手

土日のどっちかは寝て一日を過ごしたいです。

電波男です。


今回はちょっとドキっとしたお話を。


あらすじ:

飲み会の話です。

あまり知らない人たちと飲むことになりました。

もの凄い盛り上がって楽しい飲み会でした。

いろんな話して、自分を知ってもらって、相手のことを知って。

知らない人たちとの飲み会としては十分すぎるほど楽しみました。


しかし、俺はその日用事があって、1次会で帰らないといけませんでした。

そこで、

「また飲もうよ!!」

と言いながらみんなと握手して帰りました。


その時、みんな片手での握手だったのに一人だけ両手で握手したんです!


なんていうかドキっとしましたね。

「この人いい!!」

って思ったです。




ここで、ちょっと思ったことを。


選挙の立候補者へ

握手は両手でやれば印象変わってきます。

衆院選日本をよくするために頑張ってください。(笑)



2回目の恋愛(その1:出会い~)

アイスを食べ過ぎて、ご飯が食べれませんでした。

電波男です。


今回はとても長くなる2回目の恋愛の話を。

あらすじ:


高校3年生の時からつきあい始めたユミちゃん。

最初の出会いは友達の彼女としてでした。


部活仲間で、俺の親友と言ってもいいくらい仲良かったやつが

「俺、彼女できたんだ!」

そう言って紹介してくれました。

「やったじゃん!幸せになれよ!」

そういって祝福してました。

ユミちゃんと俺の友達は仲良く羨ましいほどのカップルでした。

俺はユミちゃんに「女の子紹介してよ」とメール交換して、友達を紹介してもらったりしていました。



その後

俺の親友は体調を崩し、部活にも顔を出さなくなりました。

心配だった俺は結構電話したりして励ましたりしていました。

そんなある日

「大変なの!助けて!」

そうユミちゃんから電話が来ました。

「どうした!?」

「○○(俺の親友)が家出したの!」


それを聞いた俺は、友達を捜したり、ユミちゃんを落ち着かせるように電話したり頑張りました。


それから3時間くらいして、友達は見つかり事なきを得ました・・・。


友達は、「辛くて逃げ出したかったんだ。そう言ってました。」

なにか嫌なことがあったみたいでした。

俺は詳しく聞かずに、ただ逃げ出した事について、彼女にちゃんと話してやれよ。とだけ伝えました。

それぐらいユミちゃんと友達の関係を応援していました。


そんな出来事がありました。





その1:出会い~友達の彼女としてのユミちゃん 終わり

その2に続く

駅で

暑いので裸で寝てたら風邪ひいて、加えて蚊に刺されまくりました。

電波男です。


今日は恋というより、ちょっと「いいなぁ」って思った出来事を。



あらすじ:

あれは大学3年生の夏でした。

いつもは乗らない早い電車にたまたま乗りました。


するとどうしたことでしょう。

今日は女子高生がたくさん乗って来るじゃありませんか!!


いつもには無い出来事にちょっと感動していました。


するとどうしたことでしょう。

俺女子高生に囲まれるポジションになってしまいました。


もうドキドキ。

夏服だったので目のやり場に困っていたけどもチラ見していました。


ふとその女子高生のグループの一人の子と目が合いました。

「やべっ」


そう思った時、魔性の笑顔が俺のハートを打ち抜きました。

超可愛い・・・。


これは俺に惚れてるな・・・。



その後:

その子は途中で学校に行くために降りていきました。

その日一日かなり気分良かった。



質問:

俺の目には自分に都合のいいフィルタがかかってますでしょうか?

それとも病気でしょうか?

たこ焼き屋のお姉さん

カップ焼きそばを食べようと作ったら、湯切りに失敗して、そばが2/3の量になりました。

電波男です。


今日は突然訪れた恋を。




あらすじ:


高校3年生のときです。

学校の近くにたこ焼き屋ができたと聞き、「行くっきゃない」とすぐ向かいました。


結構な人が並んでましたが折角だし待つことに。

「ねぎだこ、うまそうだなぁ・・・」

そのとき!!


「ありがとうございましたぁ」

たこ焼き屋のお姉さんに俺の目が釘付けになりました。


あれって一目ボレって言うんですか?

もうねぎだこだろうが、マヨダコだろうが関係なくなりました。



「あ、あのぉぉ。たこやきください。」

~ねぎダコじゃなかったのか?!俺!

「はい400円になります!」

「あ、はい400円・・・」

~何か話すんだ俺!!

「・・・・どうも・・・」

~なにやってんだバカー!!


あんなにテンパッた時はあの時だけでした。


恋した理由:

営業スマイルだろうけど、めちゃかわいい笑顔

一所懸命仕事するときの光る汗


主な出来事:

2回目からはおつりが必ず出るようにお金払っていました。(笑)

手が触れたらドキドキ。

あのときだけは純粋な少年でした。

恋のその後:

それから週2くらいで通いましたが、

会話は普通の、

「いつもありがとうございます!!」

「ここのたこ焼き好きなんすよ!おいしいですもん!」

「ありがとうございます!」

そんな感じばっかりでした。


いつも誘おうとしたりしましたが結局なにもできないまま。

1ヵ月後にはその人はいなくなりました。

バイトをやめてしまったそうです。

電話番号も聞けずに・・・。


後悔した恋でした。

1回目の恋愛

夏バテしてたので、とんかつでも食べて元気出そうとしたら、お腹の調子がますます悪くなりました。

電波男です。


小さいときの恋なんてもう飽きたと言われそうなので、

今日は1回目の恋愛を。



あらすじ:

高校1年生の冬休みでした。

飲食店でホールのバイトをしていたんですが、そこで気の合った女の人「ユミさん」がいました。

歳は4つ上のおねえさん。

「大人の女性」って雰囲気の中に子供っぽさを併せ持った人でした。

ふと「遊びに行こう」と誘われ、ドライブへ。

まだ高校1年生で部活に夢中だった俺はただそれだけのことなのにドキドキしていました。


その日から、メールや電話を頻繁にするようになっていました。

それから1ヶ月

「好きです」と伝え、付き合うことになりました。


恋した理由:

大人の女性の魅力とそこに隠れる子供っぽさのギャップ


主な出来事:

初めての女の人とのドライブにドキドキ。

映画やボーリングなど全てが新鮮でした。


恋のその後:

ある日電話が・・・

「ごめん。浮気しちゃった。」

俺はものすごい頭に来たのですが、


(こういう場合どうしたらいいんだろう・・・汗)

(許すべきか、怒るべきか・・・)

(うわぁぁぁぁ・・・)


考えた結果「そっかぁ。わかった。次絶対すんなよ。」

って言いました。


すると泣きながら・・・

「怒ってほしかったのに・・・だめだよこれじゃあ・・・」


ってな感じで別れました。



とにかく子供だった俺には何もしてあげることが出来ませんでした。

自分の心を押し殺しても許そうとして失敗した自分。

なんていうか・・・幼かったなぁ。


3回目の恋

ホラーもののビデオを見たら怖くなって、夜電気を消して眠れなくなりました。

電波男です。



今日は3回目の恋の話を。


あらすじ:

小学校の6年生の時でした。

エリちゃんに恋をしました。やっぱり席が近い子。

毎日のようにドツキ合いをしてました。

そんなある日、悪いことをして先生に怒られてしょげてた俺に、

「元気だしなよ。いつもの○○(俺の名前)じゃないとさ!」

って元気づけてくれたんです。

いつもは男の子のように気の強い子がたまに見せる女の子らしさ。

優しさにやられました。



恋した理由:

気の強さと、その奥にある優しさ


主な出来事:

バレンタインデー前日に俺から告白。

「好きだ」

そう言って、答えも聞かずに走って帰った。

次の日チョコレートをもらった。


恋のその後:

エリちゃんは違う中学校に進学。

中学校進学以来会うことはなかった。

2回目の恋

缶コーヒーを開けようとしたら、爪が少しはがれて血が出ました。

電波男です。


今日は2回目の恋の話を。


あらすじ:

小学校の2年生でした。

その時に恋したのがナオコちゃん。

席替えが1年間で3回あったんですが、

そのうちの2回が隣、1回は斜め隣。

3回とも同じ班でした。

もう、「これは運命!?」みたいな。

やっぱり毎日近くにいると好きになっちゃいますよね。


恋した理由:

席替えのくじ引きで運命を感じた。


主な出来事:

少しでも近くにいたくて、わざと教科書忘れて見せてもらってた。

「いいよ」って笑顔に胸キュンしてた。


恋のその後:

小学生にありがちな「好きな人誰?」って質問に「ナオコちゃん」って答えたら

「やったぁー」って言われてちょっと嬉しかった。

でもやっぱり小学生。クラス替え後には別々になりそのまま終了。

初恋

夏場にパンツ一丁でうろうろしても捕まらない世の中だったらどんなに暑くてもやっていけます。

電波男です。


あらすじ:

あれは、幼稚園の時でした。

いつも一緒に遊んでいたエリコちゃんに恋をしました。

幼稚園児だったのに

「可愛いから好き」

そういうませたことを言っていました。


恋した理由:

「可愛い」


主な出来事:

みんな丸くなって座っていた時のことです。

たまたまエリコちゃんのスカートの中がちらっと見えました。

あの時のドキドキは忘れない。


恋のその後:

幼稚園児だったので、なんてことなく終了