ほんのりと、前記事の続きあ。そっか。 つまり、良いとか悪いとか判断せず、 「ありのまま」を見るってことだ。 怒ったり、嫌悪したり、拒否したり、 人に対してそういった感情を覚えるのは、 相手に「悪い」部分があるのではなくて、 自分にとって何か「都合が悪い」部分があるから。 究極的には、すべての出来事や存在には「良い」も「悪い」も無くって、 自分の思考や感情が「良い事」「悪い事」と判断してるだけなんだもんね。