高級デニムの岡山児島って?
「めちゃくちゃ」すごい的表現
- ずご
- もんげー
- でーれー
- どげれー(どえれー)
- ぼっけー
- わや
- おに
- ごじゃ
「ダメだ」的表現
- おえん
- おえりゃーせん
- しまいじゃ
「おすすめ」的表現
- ○○せられー
- ○○しゃーえーが
- ○○しねーや(県外の人には「死ねーや」と間違われて誤解される場合があります)
基本的に岡山弁は語尾を「○○じゃー」などと、のばします。
こんな方言するんでうしょ~
スニーカーへの色移り
スニーカーへの色移りですがデニムは生デニムに限らずどの色でも
濡れなくても色移りはします。
特に白は特に要注意です。
同じスニーカーばかり履いていると結構すぐ色が付きます。
買ったばかりのデニムならなおさらですが
まあこれはしょうがないですね。
常に裾に隠れている部分だから気にしないのであればいいですが
夏にハーフパンツにも合わせたいなら色が付いたと思ったら手入れする必要があります。
が、あまり拭いたり手入ればかりしていてもスニーカーが痛みますから
その辺は難しいですが・・・。
デニムは何度洗っても色は落ち続けます。
ある程度経てば落ち着きますが、
それでも洗えば洗うほど薄くなっていきますよ。
同じデニムを履き続けているとすぐに膝も出てきてしまいます。
(出てくるというのは膝の部分が伸びてしまうということです)
色の落ち具合でいい味が出るのがデニムのいいところですが
海外プレミアムジーンズ
イタリアのプレミアムジーンズブランド
フランスのプレミアムジーンズブランド
スウェーデンのジーンズブランド
その他の国
プレミアムジーンズとは
1990年代後半にアメリカ西海岸から発信される。
ハリウッドなどのセレブやスターが着用したことから、セレブジーンズ(セレブデニム)などとも呼ばれます。
(それまでの高級ジーンズと言ったら、イタリアのディーゼル やGASなどで、
アメリカにはヴィンテージジーンズや古着のジーンズ、カジュアルブランドのジーンズしかありませんでした。
そのため、ジーンズ=カジュアルという固定観念が強くありました。)
プレミアムジーンズの特徴は、バックッポケットにそれぞれのブランドによる凝ったデザインの刺繍やプリントが
入っていること、デザイナーブランドのジーンズのようなクラッシュやペイント、
リメイクなどの加工が施されていること、レディースからの流れであることからか細身で股上が浅いものが多い
こと、などがあります。価格は“プレミアム”という名前からもわかるように、2~3万円代とやや高めです
(なかには5~6万円代のものもあります)。
2000年ころにプレミアムジーンズのブームが起こり、2002年ころには日本でもブームに。
雑誌でプレミアムジーンズが頻繁に採り上げられて、
ジーンズの売上におけるプレミアムジーンズの割合が増えます。
※2000年ころから“ジーンズ”よりも“デニム”という呼称が多くなります。
このサイトではあくまで基本的にはジーンズと表記します。
また、新装開店した伊勢丹のメンズ館のジーンズコーナーがメンズのプレミアムジーンズの流行に
一役買います。
2005年ころからはアメリカの西海岸やN.Y.発のブランド以外にも、
ヨーロッパや他の地域発のブランドが人気を得ることになります。
2006年にはスキニージーンズ(スキニーデニム) が爆発的に流行します。
プレミアムジーンズブランドも様々なスキニータイプのジーンズを発売します。
スキニージーンズの場合、加工タイプよりも、ワンウォッシュや生のデニム生地で、
インディゴブルーがキレイなものが多く、そして、スキニージーンズは非常に股上が浅く細身です。
2007年になると前年のスキニーが爆発的に流行したための反動からか、
全く対極にあるバギージーンズ(バギーデニム)が流行する兆しにあります。
※バギージーンズはスキニーと反対でとても太めでルーズなシルエットのジーンズです