私が勤務している市内には環七の激戦区を思わせるほどのラーメン屋がある。おそらく住民÷ラーメン屋から導き出される数値は日本でも有数なはず。
メタボのリスクを抱えながらずいぶんと市内のラーメン店を食べ歩いた。もちろん、各店そこそこなのだが「これっ!」という決め手がないのが事実。
このブログでも書いたが、私の場合は店で選ぶラーメン屋は無く、食べたいラーメンの内容で店を決める。
だから「○○店の坦々麺うまいよ、だけどネギミソなら○○だなあ」という表現になる。
ラーメン屋を事業として真剣に考えてみたら面白いかも。
私の定義:醤油ラーメンをおいしくいただける店こそ一流のラーメン屋である。
