・グーグルによる破壊

グーグルニュースの出現によって情報リテラシーを人々がガ備える事を可能にし、また普段は見られることの少ない地方紙がこれによってみれることで情報のハブ(中心)が大手の新聞やテレビなどのマスコミから離れて行く事に成りこれを怖れたのではじめは拒絶した。


検索による他のホームページへの移動が増える事でキーワード広告という広告ができた。これによって広告主は自分にターゲットに的確に広告を出す事が可能になった。グーグルはこれによって利益を得た。


・インターネットによる効果

今までは価値が見出されていなかったロングテールの売れない部分の商品に注目が集まっている。なぜならインターネットの検索によってその商品を求める人を全世界から集める事が出来販売できる。それに加えてこれらの商品は利益率が高いからアマゾンなどはこれらが主力になりつつある。



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5月に夜回り先生の講演会があった

話を聞くと夜に外を歩いて薬物に手を出す中高生が増えていること、このような人に対して皆と同じ人間としてみてくれなどを言っていました。オレはこんな人のように夜の世界に生きる人の気持ちは全く分からないがドラッグやHIVによって死んで行く人の話なんかを聞いたらこんな人が実在すること事態が信じられなかった。

自分にとってより身近に感じるのはひきこもりや自殺未遂の人の話だった。人は昼間の世界で色々なイライラを抱えてしまい夜の時間になると何かを感じるみたい。こうゆう人に多いのは明日や将来について考えてしまうあまり不安を感じることで生きずらいみたい。やっぱり人は一日一日を生きていくものだわ~ヾ(@°▽°@)ノ