1位 バトン

2位 ベッテル

3位 ウェーバー


7位 小林可夢偉


今年のカナダGPは、非常に長いレースとなってしまいました。初めからみていたので、2時間の赤旗中断は非常に長くかんじました。(ノ゚ο゚)ノ


中断する前は、可夢偉は2位につけていたので、「このままレースが終わっていいかも」と、思っていました。


再開後、少しずつ路面が乾いていって、他車はペースが上がる中、可夢偉はなかなかペースが上がらず、少しずつ順位を落としていってしまいました。


可夢偉はウェットのペースがよかったので、雨が降り続いていたら、きっと結果が変わっていたでしょう。非常に残念です。しょぼんしょぼん


しかしそれでも、日本人初の6戦連続入賞は素晴らしすぎる結果です。



次回は、6月26日バレンシアです。昨年は、終盤にアロンソ・ブエミを抜いて6位と縁起がいいので、次戦も期待せずにはいられません。アップアップ