先日、「リンカーン」で紹介されてて、「美味しい!」と大絶賛されてたラーメン屋さんが、

たまたま昨日の仕事先の近くだったので、行列が出来てましたが、行ってみました。















どーん





レモンラーメン!!


こういうのって、
「うわ~!見た目も味もやっちゃったね~…」
ってなるか、

「見た目はヤバいけど食べてみたら意外や意外、めっちゃウマい♪」
のどちらかが求められる正解でしょ。

実際にリンカーンでは後者で、
「最近食べた中でも一番ウマい!」とまで言われてました。



・・・・・・



感想


「そこそこ美味しい…」








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長かった有給も終わり、今日からまたお仕事です。


ということで、行ってきました♪





夏ディズニー!

もはや我が家の恒例行事www



今年は、TDR初の「夏祭り」ということで、初日にTDL、二日目がTDSという順番にしました。

今年のTDLのメインイベントが「爽涼鼓舞」というダンスコンテスト……
という名目のずぶ濡れショーwww

お目当ては3回戦の「ドナルドvsチップ&デール」の回♪
でも、ワンマンズドリームも観たいし、モンスターズインクのFPも被らない時間で取りたいし…

ということで、半ば諦めつつ抽選に臨みましたが…





見事当選♪
希望通りの回で、しかもどちらもベストポジション♪
家族揃って、しっかりずぶ濡れになりました。

その他、もちろん定番アトラクションも楽しみ、写真も取りつつ、初日はTDLを堪能♪











んで、TDSは、なんと言っても「トイストーリーマニア」…と言いたいところですが、開園10分でFPは終了、スタンバイもあっという間に4時間待ち…
なので最初から諦めて、タワーオブテラーの午前分のFPの獲得にダッシュwww

何を隠そう、息子がようやく身長制限をクリアしたアトラクションが増えたもんで、今年はそっち系がメインでした。

なので、俺と息子が絶叫してる間だけ、一時別行動で、カミさんと娘は「ビッグバンビート」とかを堪能♪

その後、合流して「タートルトーク」へ。
今年はなんと、息子が見事クラッシュに当ててもらい、質問権をゲット!!
クラッシュが速い泳ぎを披露したにも関わらず、「クラッシュはどのくらい速く泳げるんですか?」と質問し、
「○○○(←息子の名前)は、さっきのを見てなかったのか…?」と思いっきり突っ込まれるという爆笑シーン(?)を展開www



そんなこんなで、ワーワー言うとります内に、遂に夏ディズニーのメインイベント、
「サマーオアシススプラッシュ」の時間になりまして…

それはもう、今年も親子揃ってハシャギまくって、ずぶ濡れになりましたとさ。





↑カミさんが濡れない位置からズームで撮った写真…
俺と息子と娘は、この時最前列、写真で言うと、右下のキレイなお姉さんの前あたりで飛び跳ねてます…(笑)





ということで、今年も楽しかった♪
もちろんオールシーズン楽しめるんだけど、このずぶ濡れ系イベントを始め、子供とハシャげるイベントが多いので、
やっぱりTDRは夏がオススメです!

なのでやっぱりしばらくは、夏は泊まりで両方行って、それ以外のシーズンは普通に日帰り、という楽しみ方になりそうです(笑)




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8月末までに取らなきゃいけない有給を残してしまったため、お盆休み直前にも関わらず、明日からまさかの5連休です…www

ということで、
毎年恒例の家族イベント♪





楽しみだ~~!
(^-^)/





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夏なので麦わら帽子を買い、



夏なのでマルコメにしたら、





夏とは関係なく、

萩原流行みたいになってしまいました。







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「バイバイ…」

あの男が私の大切なカオリを殺した時、カオリは私を見ながら少しだけ笑ってそう言った。
いつかこうなることは分かっていたけど、あまりにも急すぎて、私には受け入れられなかった。
だから、私は祈り続けた。カオリの亡骸の前で、ただ立ち尽くすあの男に向かって、声にならない声で訴え続けた。だって、私にはそうすることしかできないのだから…

数時間が経った頃、あの男はカオリを毛布にくるみ、部屋の延長コードで念入りに縛り始めた。
もちろん私のことなんてまるで無視だ。ムカつく男。
でも、カオリと離れるのだけは嫌だったから、引き続き私は願いをこめてあの男をにらみ続けた。

カオリを運び出す準備を終えたあの男は、急に何かを思い出したかのように顔を上げ、部屋の中を見回した。
ゆっくりと、何かを探すようにゆっくりと見回し、私と目が合って止まった。
あんな男に私の意思が伝わるわけがないと思っていただけに、一瞬驚いたが、目を離されたら最後なので、更に私はあの男の顔をにらんだ。

するとあの男は、恐る恐る私に近づき、しばらく私を見つめた後、あろうことかニヤリと笑って私の首を掴んだ…………


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殺すつもりがなかったかと言えば嘘になる。確かに俺には殺意があった。
ただ、沸点はまだ先だと思っていたので、我ながら焦ってしまった。
まさか「妊娠した」なんていう、最近は昼間のドラマでも使われないウソに自分が怒りを覚えるなんて思ってもみなかった。

一瞬だけ後悔はしたが、でも、済んだことはしょうがない。
こんなことで俺の人生を終わらせるわけにはいかないから、しばらく考えて、カオリを隠すことに決めた。

カオリの死体を毛布でくるみ、縛るものがなかったので仕方なく部屋にあった延長コードを使った。
夜が明ける前に終わらせなければいけないので、急いで死体を抱え上げようとしたその時、何故か急に誰かに見られている気がした。
ドアはもちろん、窓もカーテンも閉まっている。テレビも点いていない。
誰もいないはずなのに、明らかに視線を感じた。

恐る恐る周りを見回した時、何故かふとテーブルの上にあったヒマワリの鉢植えに目が止まった。
カオリが育てていたやつだ。
鉢植えでヒマワリが育つはずがないと、俺が散々バカにしたので、カオリは意地になって世話をしていた。

何故あんなことをしたのか自分でも分からないが、少なからず愛した女への手向けの香華のつもりだったんだろう。
俺はヒマワリをおもむろに掴んで、カオリの死体と一緒に部屋から運び出した…………


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あの時あいつが私を一緒に連れ出さなければ、遅かれ早かれ私は枯れていただろう。
そういう意味ではあの男には感謝している。


今、私の下にはカオリがいる。


もう少し根を伸ばせば、直接カオリに触れることも出来そうだ。
そうして私は種を増やし、来年も、再来年も、永遠にカオリと共に咲き続けるのだ………

















的なこと?