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彩陽のアルバムリリースイベントに参加してきた。
参加したのは2回目の握手会。
当選メールが来た時の嬉しさったら!!
 
 
 
 
 
最近は当日の座席抽選はなく、当選メールから参加確定手続きをすると整理番号兼座席番号が表示されるようになっている。
今回は30番台だったのだが、それが3列目左側の席だった。
えーと、都内某所来るの何回目だっけ?
9割が左側1~3列目なんだけど、これはどういうことなんろうか?
握手会だし、文句言うような席じゃないから別にいいんだけど、本当に指定席のようになってきた。
 
 
 
 
 
さて、イベントスタート。
前説の方の号令で本人を呼ぶ。
「あやひーーー!!!」
登場。うん、近くで見るとやっぱ小さいのうw
あの小さな体から人を感動させる歌声が放たれると思うと、あらためてその凄さを感じる。
 
 
 
 
 
「緊張している方、います?」
「言葉が出てこなかったら、好きな曲とかツアーの感想とか言って頂けたら嬉しいです♪」
とファンを気遣う言葉をかけてくれた。
私もちょっぴり緊張気味だったw
 
 
 
 
 
流れとしては舞台の左側から上がって彩陽と握手。
時間にして10秒前後、握手しているあいだお話ができる。
後ろのスタッフに肩を叩かれ、そして掴まれ移動させられると終了でそのまま会場を出る。
見ているとちょっと強引気味だった気がwww
200人近くもいるから、テキパキやらないとっては分かるけどね。
 
 
 
 
 
30番台なので、あっという間に自分の番。
「こんにちは」
「こんにちは!」
「ツアーお疲れ様でした。全公演参加させてもらいました。」
「ありがとうございます!」
「彩陽さんの歌声が大好きなので、とても楽しかったです!」
「嬉しいです!」
「横浜公演でのダジャレは、一番前の端っこの席で目の前で聞けて特に印象に残ってます。」
「まさにパシフィコの端っこで(笑)」
「あの時の笑顔素敵でした!」
「あ、ありがとうございます!(笑)」
 
 
 
 
こんな感じで、あとは舞台を降りるまで手を振ってくれて終了。
「横浜公演で・・・」くらいで、すでに肩を叩かれていた。早すぎるwww
話す内容は、いつもの通り直感でいこうと思ったのだが、
せっかくだから、ラジオへのメールやファンレターで書いてなかったことを言おうと思った次第でw
 
 
 
 
 
それにしても、彩陽の手は小さかったな~。
いや初めてじゃないんだけど、あらためてというか、そう思った。
それでも、両手でしっかりと握ってくれた手からは、溢れる想いが伝わってきた。
めっちゃ素敵な笑顔で迎えてくれたので、ちょっと緊張していたのがリラックスに変わった。
私だけでなく、参加したファンたち全員の想いも届いていたらいいなぁ。
 
 
 
 
 
短い時間だったけど、握手というかたちで彩陽と繋がりを持てたこと。
それは「relation=繋がり」のイベントとして、素晴らしい思い出となった!
彩陽、200人との握手会、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!