こんにちは~
前回の続きです![]()
いやはや、とうとう
仏様と繋がっちゃうのか~
死も近いから、徳を積むことが最優先なのだろうか?
などと考えていたのですが、
いやいや![]()
神様はそんなアマッチョロイことは言ってくれない
のですよ。
というとで、今回は「神様」とのお話です
話がさかのぼりますが・・・
我が家の長女は私の誕生日の1日前なのです![]()
(実は、ぜったいに同じ日に産まれて欲しくなくて早く出てきてくれるようにお願いしました)
長女は現在、上京して一人暮らし始めたばかりなため、
お参りなんて余裕はないだろうな~と思い
代わりにどこかの神様にご挨拶シタロ![]()
と思いまして
・・・・う~ん
そうだ!
長女の入試の時からずっとお世話になっている八幡様に行こう!
引越しの前にご挨拶できたなかったもんね![]()
という事で「八幡宮」さまへご挨拶へ。。
もちろん、長女のためですよ
なのに
なぜか
いや、やっぱり?
私が呼ばれてたってハナシだったのです💦
仙台の八幡様は伊達家の色が濃いので、
勝負!より穏やかな空気感でリフレッシュ~![]()
まだ茅の輪も出してくださってたから
何度目かの祓いもさせて頂けたし![]()
と、長女のお礼を兼ねたお参りが終わり
いつものコースで、摂社さんにご挨拶。。。
「ここからね」と聞こえるが?
んえ?
妙見さん?そりゃ珍しいな・・・
と思い、祝詞を奏上してたら。。
「すごい久しぶりに思いだしてくれた?」という声が。。
んえ?
龍さんぽい声っぽいけど。。
諏訪の龍神様?
いや、チガウっぽいな。。
と思いつつも妙見様のお参りを終えて
順番で「諏訪社」さまへお参り中!
本殿から(御祈祷の)太鼓の音と共にでっかい龍さんがこちらに来まして💦
「いつもついていた者たちが忘れられていると寂しがってるぞ
諏訪の神も配慮してくれるからこれを持っておきなさい」
と、短剣
頂きました。(眼には見えないですよ)
本気でイミフ![]()
たぶん、諏訪の龍神様と思われる方のお話でした
ほんと、よくわからん展開だな💦
・・・な出来事がありまして。
とはいえ、こーゆーよくわからん事よくあるので
深く考えことなく帰りまして
翌日の自分の誕生日参拝に行くのですが
大国主さま、思金神さまで終わると思っていた参拝が
な~ぜ~か
蔵王権現様に流れ
更にな~ぜ~か
帰り道にタケミナカタ様(お諏訪様)を祀る神社さんがあり、
当然のように(?)お参りする流れになりました
↑とはいえ、実は「な~ぜ~か」ではなかったのです。
そもそも大国主様と思金神様の後
諏訪神社さんかお不動さんか?っていう選択肢も浮かんでいたのです
だし、本当は昨日の諏訪の龍さんの話をちゃんと聞きたいとも考えてはいたのでした。。
せっかくなので、
こちらのタケミナカタ様に
「昨日いただいた短剣についてお伺いしたいです~」
ときいたところ
わたしは、見守ってくださる見えない存在(主に龍)
を忘れがちである。と
なにか重しがあれば覚えていられるのではないか?
というご配慮らしく?
まったくいらない心配です!
って言ったのですが、
それを言ったり、思ったりするほどに腰が重くなる💦
なぜに腰なのか![]()
マジで年のせいなのか、短剣のせいなのかわからない痛みなので
お返ししたいのです。と
そしたら、短剣は軽くなって直霊のあたりに置かれたのですが
「え?重さじゃなくてどうやって伝えてくるの?」
と不安になったその時!
(皆様の想像通り)痛っ
ってなります
ほんと、物理攻撃反対!
たしかに、私がわるいです。
反省します。
でも痛いのこまります。
と、
まだまだこんなやり取り中の数日を知恵熱と共に過ごしております。
なにかいろいろと決着ついたら
ご報告します。
報告いらなくても書きます![]()