【その1】で浜屋敷を後にして、まだまだ案内は続きます。
・吹田の渡し
浜屋敷を見て回った後は、相川と神崎川の合流地点に来ました。
ここから一つの河川になり、神崎川となります。
ここはかつてもっと川幅が広く、
吹田の渡しという渡し舟もありました。
・西尾家住宅(通称 西尾邸)
その他にもアンティークな文化財をご覧頂けます。

・吹田の渡し
浜屋敷を見て回った後は、相川と神崎川の合流地点に来ました。
ここから一つの河川になり、神崎川となります。
ここはかつてもっと川幅が広く、
吹田の渡しという渡し舟もありました。
・西尾家住宅(通称 西尾邸)
あの作曲家の貴志康一、建築家の武田五一、
植物分類学者の牧野富太郎、 ゆかりの屋敷です。
また、仙人御料庄屋を勤めた伝統と茶道の精神を感じる屋敷としても
紹介されております。
是非、吹田にお越しの際には、ご覧頂きたいオススメのスポットです。
まるでドラマ「華麗なる一族」を髣髴させるような、
セレブな文化財の数々に感動を覚えます。
お茶室の待合室で記念撮影されました。(撮影掲載許可済み)
・電話
吹田市で始めて電話をつけたのが、ここ、西尾家住宅です。
昔の電話は、なんだか人の顔に似ていますね。
その他にもアンティークな文化財をご覧頂けます。
以上、旧吹田探索ツアーの一部をご紹介させて頂きました。
次回のツアーの開催日は決定次第、お知らせさせて頂きますので、
皆様のご参加お待ちしております






















