殿下とアニメとお酒と勇気

殿下とアニメとお酒と勇気

殿下がでんぐり返ったり色々するブログです。
アニメ好きですが、お酒も好きです。ヲタぽいです。

あ・め・え・ば・しゅまほ♪
Amebaでブログを始めよう!
きんいろモザイク。

略して「きんもざ」。

先週たまたまテレビを垂れ流していたら、たまたま放映時間だったようで。

原作知らずのアニメだったので今期はスルーしていたのですが、これがまた面白い。

面白い、というのとはまたちょっと違う、何といえばいいのか、非常にホッとする日常系アニメだ。

女の子たちが別に大したことのない話題でひたすらキャッキャウフフするアニメ。

いやーカワイイわ。

取り急ぎ、トルネで毎週の録画予約設定完了。

過去分はこのサイトで紹介されてたので、ちょっと見てみました。

アニメ動画なのです!

はぁ・・・かわいい。
僕はアニメも好きだが、結構な原作フェチだ。

原作を読み、アニメを見る。

アニメを見て、原作を知り、原作を読み耽る。

原作とか言ってるけど、まあいわゆるラノベってやつだ。

ラノベはいい。

普段、仕事柄、小難しい書籍に目を通さないといけない僕は、ラノベという只々エンターテイメント的要素をモリモリ盛り込んだ活字を読み込むことが、少ない趣味のひとつとなっている。

と言っても、初めてラノベというジャンルを読み始めたのが約1年くらい前からだろうか。

いや、1年と半年くらいか。

暇と時間を見つけてはラノベを読み込んできたが、おおよそ200冊くらい、ラノベを消化してきた。

消化と言うと、ちょっと聞こえが悪いかもしれないが、食べ物と同じ、消化し、自分の中での楽しみとして取り込んできたのだ。


僕の趣味のひとつに、「お酒」というものがある。

休みの日、仕事終わり。

ほぼ毎日といっていいほど、僕はお酒を飲み、二日酔いになる。

好きなお酒はラフロイグというスコットランドのウイスキーだ。

クセのある香りが、一見さんお断りと言わんばかりに僕の友人や同僚をムセさせてきた。

だがそれがいい。

このラフロイグを飲みながら、アニメ「犬とハサミは使いよう」を見る。

まだ原作を読んだことが無く、アニメがファーストタッチだ。

主人公が犬。

読書好きの犬。

活字中毒の犬。

犬かわいい。

犬かわいい。

犬かわいい。

ラフロイグと犬とラノベ。

もうそれでいいじゃない。

II JYA NIGHT.
今年の夏は暑い。

毎年同じようなことを誰かが口にする。

その時だ。

俺はそいつの開口一番、喉の奥にカラッカラのコッペパンをねじ込んでやるんだ。

「そんなこと言うのはこのクチかっ!!!!!」

会社で窓際の僕は、

クーラーがガンガン効いた部屋の中でも、

窓からじわりじわりと、遠赤外線ヒーターで身体の芯からあたためてくれるタイプの熱を浴びつつける。

背中からじわりじわり。

ジリジリ。

まるで朱雀の熱だこれ。暑い。

もう夏終われ。
そうそう、てっきり忘れてたけど、ヴァルヴレイヴですよ。

ヴヴヴですよ。

あれよかったわー。

最初はすごい斜め上行き過ぎててどこいくんや、って感じやったけども、回を追うごとにどんどんロボアニメ的にも良い感じになっていったなあ。

もう1クールさらっと終わってしまったけど、とりあえず次クールには期待大だわあれ。

アニメ動画とかもまとめたいけど、ちょっとめんどくさいからやめとこう。

今も仕事中だけど、ちょっとめんどくさいからそろそろ帰ろう。

お家へ帰ろう、、、。
こんばんは。

京アニがついに腐向けに走った!と世の中では大騒ぎしてたアニメ「Free!」が始まりました。

はじまったのはちょっと前ですが、いかんせん仕事が忙しいので録り貯めたアニメを消化したのがつい最近なので、僕の中では先日始まったところです。

いやあさすがに京アニというだけあって、クオリティーの高さは折り紙つきですね。

見ていてテンポもよく動きも素敵。

あんなに男同士の肉体を魅せつけられて、もう僕もホモの世界に逝きそうでしたわ。

あれって、女性から見るとやっぱりくるものがあるのでしょうか。

私の知り合いにはちょっとそういうタイプの方がいないので、感想が聞けずでございます。

あと、なんでお風呂から出る時に手を差し伸べたんですかね、そんなん普通しないと思うのですが、思うだけ野暮なんだろうなあと思いながら感想を終わりたいと思います。

定期的にアニメブログかけたらいいなあ。