すっかり、「愚息着帽院」「スローな院」ネタばかりで、おそくなってしまった新規オファーの話
その名も「あやみさん」(27歳 某大手上場企業総合職OL 慶應義塾大学経済学部卒 東京御三家女子校の女子学院高校出身 166cm Cカップ 中条あやみ似)だ。

早速、平日の夜、都内の某ホテル内のロビーで待ち合わせ
写真の通り、大きな目と派手目の顔立ちで、ズバっと高身長&美脚。
青山で買ったみたいな地味なダークスーツを着てるけど、逆に目立つ。ホントに目立つ
生意気なんだろうな~。
高飛車なんだろうな~。
エラソーなんだろうな~。
東京カレンダーに良く載ってる小説みたいに、下から慶應の若い男を何人も抱えてたりするんだろうな~。
そもそも筆者が相手されんのか?
でもさ……。
でも、そもそもそんな奴だったら、なんで交際クラブとかに登録するのだ(笑)
いろいろ不安な気持ちを抱えつつ、さっそく食事をスタートさせたのだった。
デ:クラブから聞いたんだけど、あやみさんは「JG」(女子学院高校の略称)出身なんだって?スゴイね、女子の御三家じゃんか!
あ:あ、ありがとうございます。「JG」なんて言い方、良く知ってますね。
デ:そりゃ~、女子校御三家には10代の頃からもう、死ぬほど苦労してきたからね(笑)もちろん「JG」にも
あ:え?苦労(笑)?アハハ、何だろう苦労って?
デ:まずはさ、俺が高校生の時なんて、もう毎年「JG」の文化祭に行ってさ
あ:アハハ、うちの文化祭、何しに来たの?それでそれで?
デ:もちろん、ナンパしに行ったのに決まってるさ、「JG」と付き合いたくてさ(笑)
あ:うわ~、頑張ってたんだな~デンデンさん
。でも、あんまりカワイイ子、いなかったんじゃない?基本、うちの学校はイメージと違って真面目だから。
デ:確かにね。でも、〇蔭は超ガリ勉だし、双〇はホントにお嬢が多くて。JGはなんか自由な感じも有って、その3校の中では好きだったよ。
あ:ええ~、なんか懐かしいな。JGの話するのも
。でも、だから私を選んでくれたのかな?
デ:あはは、もちろんそれだけじゃないけど
。でも、「JG」の子にはさ、当時は振られ続けていたから(笑)もう、30年分の恨みがこもってるかな、今回のオファーには。
あ:あはは、あ~コワイ、コワイ、コワイ!で、デンデンさんは高校はどこだったの?
そんな感じで、今夜もツカミはOK。
これは好調なスタートかも。