こんにちわっ^^ ⊂ニニニニ(^ω^)ニニ⊃ブーーーンのさわ まもるです。

いくらか積みを重ねるばかりでさっぱり新しいものが出来ません^^;

ハニィの家では模型作れませんので・・・・・

でも、積みは着実に重ねております。

 

 

最近のお気に入りはヤマト2199なのかも知れません。ちゃんとしたスケールモデルが1つしかないのは何とも・・・

 

 

ヤマト2199シリーズ、ガミラス艦セット4です。今までガミラス艦セットと比べてメインの船以外が小ぶりなのが特徴です。

いつもの感じのパーツがぎっしりです。

さて、このセットのメインはハイゼラード級戦艦ですが元祖には全く無かった船です。元祖にもあるシュルツ艦ことガイデロール級戦艦の発展型ということで外形も似ています。

元祖ヤマトが好きで2199シリーズを揃えている私にとってはあんまり必要ない船だったはずなのですがセレステラ宣伝情報相専用艦シャングリ・ラーがかっこ良くてついそれを再現しようと買ってしまった次第です^^;

 

大ガミラス軍 戦闘空母ダロルドです。これもあんまりその気にならずに買い逃していましたが、ヤマト2199「星巡る箱舟」を見て、そこに登場して大活躍する同型艦ミランガルを作ろうと思い立って買ったものです。

星巡る箱舟公開の時にガトランティス軍空母キスカが発売されましたが、その時に艦載機ツヴァルケの1/1000を起こし、ガミラス艦セット3のメカコレサイズのツヴァルケを入れて、重爆撃機ガルントと独立戦闘指揮艦を省いてミランガルとして発売できなかったものですかね・・・バンダイさん・・・・ミランガルは迷彩しているので画面から迷彩パターンを読み取るのはそれなりに面倒なのですョ。

 

今度は新製品、ヤマト2202の地球連邦宇宙戦艦ゆうなぎ艦隊セットです。

種明かしをしてしまうと2199シリーズの国連宇宙海軍連合艦隊セット1の箱、モールド色、デカール変え商品です。100式空間偵察機が不要部品指定されていますが別段除け者にしなくても良いと思います。

説明書の実艦(?)解説によると艦首の36サンチ陽電子衝撃砲が46センチ陽電子衝撃砲に換装されているそうですがその部分の部品は変更されていないようです。ただし、元のキリシマも1/1000ですから3.6ミリのはずが3.0ミリ位なので砲口のサイズではなく発砲後光線がその口径に広がって進むのだろうと推測できます。

さて、折角金剛級を改良した戦艦なのだから元祖ヤマト愛の戦士たちの時のネーミングにこだわらず駆逐艦みたいな名前のゆうなぎじゃなくて戦艦らしい名前にして欲しかったなぁ・・・

 

今回の唯一のスケールモデル、リッチモデルズのロサンゼルス級原子力潜水艦フライト1です。フライト1と言うのは正確な意味はわかりませんが第一期みたいなことです。つまり最初期型って感じです。

ものがものだけにのっぺりとした船体の部品とわずかな付属部品だけのキットですがそののっぺりとした船体の部品にかなりのモールドが入れられていて、「最新鋭じゃないけどここまでバレていて良いの?」と心配になります^^;船体は3分割されていますが上部は喫水線部で分かれているので上部だけ海面シートに置いて適切な位置に加工した上部垂直船舵を置けばウォーターラインモデルになりそうです。折角なのでそれ用の上部船舵も入れておけば良いのにと思いました。

 

毎度おなじみお気に入りのちび丸艦隊シリーズです。No.27正規空母飛龍です。

新製品が開発される度に精密さが向上してゆくちび丸艦隊です。この飛龍からはスポンソンなどの作り方がいっそう進歩して一体で取り付けるようになりました。らくちんで正確です。

舵もちゃんと一枚です。シールは最近の空母モデルと同様のちょっと暗めの茶色で板毎に色変えした仕様です。白丸の中が赤色の日の丸じゃないのでミッドウェー海戦時ではないのですね。後に艦隊セットミッドウェーとか発売される時には専用シールが入るのかも!?

 

 

引き続きちび丸艦隊シリーズNo.28山城です。箱絵はスリガオ海峡夜戦のイメージでしょうか。

 

全部で6基砲塔がある上に伊勢級と違ってまとまっていないのでかなり設計に苦労したと思われます。その為、折角第3砲塔がちゃんと後ろ向いているのに艦橋基部に扶桑のようなくびれが生じています。これはもったいない!!

シールの品質も高く甲板塗装が面倒な人にも安心です^^bほど無く扶桑姉も発売になるので安心ですね。

 

 

 

現状の最新がこのNo.29蒼龍です。これで改大和級の信濃と末期完成の雲龍級を除いて正規空母は全部発売されました。扶桑姉ももうすぐですし、長門と陸奥も発表されていますから戦艦も近いうちに全部揃いますネ。

飛龍で始まったスポンソン一体組立て形式は蒼龍でも当然のように引き継がれていて助かります。この様子から今後のちび丸空母はこの形式で行くと思います。この蒼龍から少し値上げされましたが致し方ない事です。稼げば良いのです。

蒼龍も飛行甲板に日の丸がありませんからミッドウェー海戦の前になります。船体下部では

ちゃんと舵が2枚になっています。飛龍用の舵が不要部品指定に部品図でなっていますがそもそも入っていません。年少者をメインターゲットにしている関係の配慮と思われます。

 

ウルトラメカコレクションのウルトラホーク3号です。小さいのに良く出来ているとの評判のシリーズです。特に良く考えられたデカールは助かります。

子供の頃、漫画雑誌その他で3号は小型の偵察機で1号は大型の戦闘機と言われていました。実際、ウルトラセブン冒頭の主題歌でシルエットで紹介されていた3号は大写しの後に一度小さくなってから1号に写り変わっていたのでそう信じていたら番組本編中に1号と3号が一緒に戦うシーンがあったのですが大きさが余り変わらなくて子供心にがっかりした覚えがあります。

さて、このシリーズ発表されているのは次回のマグマライザーまでなのですがそれで終わってしまうのでしょうか。私のようなライブで見たおぢさん世代としては(もうおじいさんか・・・)潜水艦ハイドランジャー、宇宙ステーションV3、宇宙戦闘機ステーションホークとかも欲しいのですが・・・・

 

マクロスデルタのジークフリード「ミラージュ・ファリーナ・ジーナス」機です。実はマクロスデルタ、一回も見ていません^^;たまたま何故かバーゲンになっていたので何となく買ってしまったものです^^;この難しい塗装を自力でする技量はないし、付属のシールはシールでデカールで無いので貼るのもちょっと怖いのです。そこで形はかっこいいので好きに塗ろうかと思っています。大好きな上面濃緑色辺りで・・・・

 

 

今回はこの辺でオワリッ!! またね~^^

 

おおっと、追加更新するよ~^^ 

ホビーショー情報によるとウルトラメカコレクションにハイドランジャー、ホーク1号のα号、β号、γ号と発売になるって!!α、β、γの3種は合体出来るらしいぞ!!

やるな、バンダイさん!!この調子でV3やステーションホークも・・・・・