こんにちわっ^^ 一年ぶりの積みであります。取引の多かったお得意様が廃業してしまって経済が悪化したために積みを積むことが困難になってしまったのであります。今年に入って早や半年でありますが、去年のうちの積みが多いのです^^;

ちび丸艦隊とウルトラメカだけですが・・・・

 

ハセガワのウルトラホーク1号であります。新製品が多い積みですが、これはかなり前の発売ですね^^ 飛行機テイストを盛り込んでありますが、それが気に入らないという人がいまけど、自分は好きです。

マニアの方ならどの撮影モデルを参考にしたかとかハセガワの解釈はどうかとあるのでしょうけど自分的にはカコイイ^^ 3機分離合体は磁石を使うようです^^

 

ちび丸艦隊の戦艦扶桑姉です^^

 

山城と当然しっかり作り分けされていますが山城の時に発生した艦橋のくびれは扶桑にはあるものなので安心して作れます^^箱絵は山城と同じスリガオ海峡夜戦をモチーフにしたものと見えますが、唯一の晴の舞台と言える戦いが・・・・・きっとみんな艦これで憂さを晴らすのでしょう・・・・

 

ちび丸艦隊戦艦長門です。箱絵のようにレイテ海戦時の長門になっています。この長門と次の陸奥で日本海軍の太平洋戦争時の戦艦12隻と航空戦艦バリエ4種で戦艦のコンプリートです^^

 

 

 

 

同じくちび丸艦隊戦艦陸奥です。陸奥は大戦中盤に事故で沈んでしまったので対空兵装強化前の仕様です。長門と同じ対空兵装部品が入っていますから強化は可能ですが電探部品は入っていないので架空のレイテ海戦時にするには自作が必要です。搭載機も長門の零観ではなく95式水偵です。

 

最後のちび丸艦隊は空母信濃です。

完成直後に沈んでしまった幻の空母ですが船体が大和型だったりして人気は高いのです。

今回もシールで迷彩、飛行甲板再現が出来ますが、飛行甲板用デカールもやはり付属していて、塗装派にも助かるのです。塗装派の人はあえて迷彩せずに軍艦色というのもありかと。

艦載機は烈風と流星です。

 

 

メカコレのハイドランジャーです。ハイドランジャーは市販模型では初めてかも知れませんね^^

かなり小さいのが寂しいです^^;船底が赤色整形なので無塗装でもゆけますね^^

 

メカコレのウルトラホーク1号のαβγ号です。3機まとめて紹介です。

メカコレには合体状態の1号は既にありますが、これは分離合体可能で作られています。

最近ヤマトメカコレなどで複数入りの製品ありますが、これもそうした方が良かったかなぁ・・・と思ってしまいます。どれかだけ売れ残ると残念になりそうで・・・^^;

 

これをラストにウルトラシリーズのメカコレの発表がありません。ステーションV3とかだけでなく、帰りマンのマットアローとかも期待していたのですが・・・・今は他のメカコレに忙しくてって事でしょうか・・・・

 

 

今回はここまで^^ またいつかね^^