先ほど間違って、下書きを公開してしまいました

忘れない様に走り書きみたいな感じでMCとかを書いていたので、誤変換沢山しているし読んだ方は???だったよね。
常連さんがすでに見てくださっていたみたいでお恥ずかしいわ

いつもすぐに書けない時にはだいたいこんな感じで、メモを足しながら後でまとめるという感じです。
大阪LIVEからのハッピーを10日間、長女の家や我が家で預かって、ハッピーが帰ったら、奄美大島へいつもの大人キャンプの仲間と旅行に行き、かえってきて数日仕事からの仙台だったので、全く疲れが抜けないのw
歳を実感。
で、今日も書こうか迷って、先ほど一応ブログを見たら、下書きが公開になってる

慌てて非公開にしたら、ブロ友ちゃんからも、下書きが公開されてない?と心配してラインを頂いていて、ありがたい。
よくやってしまうので気を付けないと。
という事でささっと書いてしまうね。
まずは、彼らのIGから
少しお久ぶりの仙台サンプラザホール
何度も書くけれど私が一番好きな会場です。
ちっちゃな武道館。ステージをまあるく囲んで、2階からも3階でも近くて見やすい。
立見席なんてすごく良い席。
だから、あまり心配していなかったのよ、チケットが売れてないなんて思いもしなかった。
でも、いつもは仙台の駅に降りるとプリを見かけるのだけれど、今回あまり知った顔をみかけないねと話していたの。
会場に到着し仙台のチングにホールの前であったら、グッズに人がいない、売り切れていない、どうしようもう仙台にきてくれなくなっちゃうかも
と心配しているの。
その心配のとおりに、3階へ行く階段にはテープが張られ、中に入ると3階は黒幕。
悲しかったな。
でもね、この間も書いたけれど、プリちゃんもだんだんと拍手が大きくなり盛り上げて、メンバーが登場。
ピンク髪にエプロンの様になっている黒い衣装を着たホンギくんかこよかったね。
そして、ネクタイのジェジもかっこよすぎる。
合皮か皮かは不明だけれど、黒のパンツが暑そうだなと心配したけれど、
ミナリくんは襟付きのシャツを着せられていたけれど、やはりTシャツの方が気持ちよさそうだし、観ている私達も気持ちよいよね。
大矢くんは黒だったような。
そういえば、好き勝手にレポを書いて早14年。
今までは韓国人の彼らがこのブログを読むことはまずないだろうと思って書いていたので気楽だったのですが、大矢くんが加入して、もしかして大矢くんが読むという事があるかもしれないと思うと、どこまでどうやって書いたらいいのかと迷いもあります。
もしかしたら衣装は白だったかもしれないし、音楽的に専門知識があるわけではない私が、演奏がどーだ、こーだと書いていたら「いやいや、それはこうだからこうなんですよ」と真面目な大矢くんの事だから思いそうよね。
なるべく表現には気を付けようと思いますが、ファンブログなので、もしこのブログが大矢くんの目に触れる事があっても読み流していただけると幸いです。
正式サポートに入っていただいて本当に感謝しているし、これからのプリ生活がまた輝きだしたのは大矢くんのおかげだと大げさでなく思っています。
さて、本題に。
GIANTSの後BEE FREEの所位にホンギくんが長い巻き舌で何か叫んだのよ。
何ていったのかよく聞き取れなかったけれど、どぉりゃ~~~~~~~~~~~~みたいな感じ。
あそこで会場火がつきました。
私なんてあまりのかっこよさに叫んでしまった
あれあれあれ、仙台やたら力が入っているじゃないのホンギくん!
大阪の時よりあおりがすごいしテンション最初から高い!
と思ったけれど、後から考えると、3階席が埋まっていなくて私達も消沈しているかもしれないからその空気をかえるべく最初から飛ばしてくれたのよね。
でも最初から仙台でこんなにノリノリに?という位乗っていって、
God Bless Youでは、心がキュっと悲しくなるはずの曲がこんなに楽しく聞ける日が来たなんてと、なんだかとっても幸せな気持ちになったの。
この曲でこんなに幸せな気持ちになるなんてとさらに嬉しくなって、ニコニコしながら聞いていた。
そうしたらホンギくんが、「皆の顔いいぞ。幸せそうな顔をしている。幸せな顔にする為にLIVEをしているのだけど、今日いいぞ」って。
私だけでなく皆が幸せな気持ちにこの曲の時にもなっていたんだと、もっと嬉しくなったし、それをちゃんとステージから見ていて言葉に出してくれた事にまた幸せを感じました。
で、前回一番感動したVENUS
なのですが、ギターから始まるのだけど、一瞬始まりの前に間が空いて入ったので、間違ったとかではないのだけれど、すこ~し音質が大阪とは違った、気がする。この曲は大阪の時の方が良かった(とチングも同意見)
別に悪くなったし、もしかしたら大阪ではこの曲が聞けるなんてという感動の方が大きかったからかもしれないけれど。
次の横浜でどんな感じか確かめてくるね。
大阪で喉の調子が万全でなく(それでも十分声が出ていたけれどね)謝っていたホンギくんですが、その時よりだいぶ回復していたと思います。
凄く魂込めて全力で歌ってくれていた。
途中前半の中で、「この曲今まで何回もLIVEで聞いていたけれど初めて鳥肌がたった」という曲があったのよ。
前出のチングも前半の方で鳥肌がたった曲があって、二人でどの曲だったかなと思い出そうとセトリを確かめたけれど確実には思い出せず。
チングはGod Bless Youだった気がすると。
私は何回もLIVEで聞いたのにと思ったという事はGoldenだった気がするのよね。
それだけホンギくんの熱唱具合がすごかったな。
THUNDERSTORMもキーが高いので大阪の時には心配しながら聞いたけれど、今回の方が熱唱を安心して聞けました。
ただ、So todayのファルセットは仙台ではファルセットで歌わなかったです。
会場がコンパクトだからか、今回はジェジ前だったのだけれどベースの音も身体にずんずん響き、ミナリくんのドラムの音もホンギくんのボーカルももちろんギターも、耳だけでなく身体で振動で伝わってくるのよ。
本当にいいホールなのよ。しつこく言うけれど一度来て欲しいな。
途中のMCで今回のアルバムでどの曲が好き?と聞くホンギ。
No.3の声が多かったら、すぐに「あ~No.3ね」と←わかってるよという感じだった。
ホ「でもさ、普通はタイトル曲が一番いいって言わない?
タイトル曲をMONOCHROMEにするかNO.3にするか迷ったんだけど、ジェジがいつも俺が死にそうな顔で歌うのが好きっていうでしょ。MONOCHROMEは死にそうに歌う曲だから、そして自分達が伝えたいメッセージが入っている曲だからタイトルにしたから、(歌詞をかみしめて)聞いてみて」みたいな事を言っていました。
「まあ、どの曲でも好きにしてくれいいけど」って。
でた~好きにしてくれて
久しぶりに聞けて嬉しかった
大阪でも書いたけれど、MONOCHROMEは生で聴くと感情を込めて歌っているから、やはりこの曲がタイトル曲にするよねと思えるよ。
CDより断然良いです。
最初MCほとんど入らず10曲続けてした後にホンギくんが
ミナリがそのままいっちゃうから新幹線になっちゃったじゃないか。
新幹線?と思ったら、10曲ノンストップで飛ばしたという事だったみたい。
昨日寒かったから今日は太い服にしたから熱い。
ジェジも熱いんじゃない?と聞くホンギ。
ジェジも皮のパンツを指して汗を吸い取らないからやばいですみたいに言っていました。
最初の挨拶をこんばんはFTISLANDです。
とした後にジェジンくんミナリくんとして
ミナリくんは「金曜日の忙しい時に皆さん来てくれて、遠くからもきてくれてありがとうございす。」と平日の金曜日に仙台でLIVEに参戦したPRIちゃんに感謝の気持ちを伝えてくれていました。
ジェジも言った後に大矢くんに挨拶を振るホンギ。
この日の大矢くん大活躍でした。
「まず最初に、さっきミナリさんが10曲続けたって怒られていましたけれど、間違ってないです。大阪も同じでした。だからミナリさんは間違っていないです。」
という大矢くん。
満足そうにそうだそうだとうなずくミナリ。
多分私達もお~と思ったけれど、ホンギくんタジタジで、
だったら大阪から間違ってるというような事を言ってたよ。
ホンギくん的には途中でMCが入るセトリを作っていた様です。
横浜で皆さん注目しましょうね。
でその後の大矢くんの挨拶が続かなくなってしまったので、ホンギくんが「じゃあ、(挨拶しにくいなら)質問をしよう」と言って、「日本に久しぶりに来れてどう?」
「久しぶりに日本のご飯が食べれてうれしいです。」と答える大矢くん
ホ「それじゃあ、韓国でご飯食べさせてないみたいじゃないか」
大「そうじゃなくって、例えばライブが終わって、自分にご褒美でご飯食べに行こうと思っても行くところがわからない。だから。でもジェジンさんは何度かご飯食べに連れてってくれました。」
タジタジホンギ(てっきりホンギくんの事だからよくおごってあげているのかと思っていたよね)
それを見て大矢くんが悪いと思ったのか、
「あの、でも、ご飯食べに行くタイミングは、リハーサルが終わった後なので…」
リハに参加していない事をまたそれとなく突っ込まれ、更にタジタジのホンギ

リハーサルに来て欲しいという大矢くんの気持ちをこうやってさりげなく伝えるのいいね~
大「今度行きましょ」
ホ「メモをしておく…」と苦笑いのホンギくんでした。
前回の大阪からずいぶん距離が縮まったなと嬉しくなったよ。
そして、ジェジもたまに突っ込むし、ミナリくんもホンギくんに突っ込む事はあったけれど、こうやって大矢くんが直球でホンギくんに突っ込むのは想定外で結構よかったよ。
今回大矢劇場が度々あって
第2部のMCの時に
大「さっき(舞台袖に)はけたときにジェジさんとミナリさんにはいったんですけど、さっきちゃんと挨拶してなかった。
またやってしまいました。すみません」
ホ「みんなお前のこと知ってるから挨拶はもうしなくていいよ。」
大「でも、日本人的にはちゃんと挨拶をしないと…」というと会場から拍手が。
ホ「じゃあ、挨拶していいよ」
「ギターサポートをしている大矢孝之と申します。
よろしくお願いいたします。」
ホ「それだけでいいの?まだしゃべり足りない人いるジェジは?」
と言ったら、おそらくギターチェンジでチューニングか何かしていたジェジは聞いていなかったようで、もう一度言ってと言ったら、「お前は本当に話を聞いてないな」と言って喋り足りないことないかと聞いたら
ジェジ「ない」とあっさり。
ミナリくんが「僕、あります」と言い
「去年は心配かけてごめんなさい」
といつものお詫びの言葉がありました。
ホ「ミナリはもっと反省したほうがいいよ」
仙台ではお詫びしていなかったらちゃんとしたかったのよね。
でももう、いいからね。
MCでは大阪と同じように
これからは自分たちで全部やっていきたい。
時間がかかっても自分たちのやりたいことができるようにしていく。
日本の活動も今年の10倍します。
みんな良い友達でいてくれてありがとう。
いつも感謝しています。
トイレに行った3階の皆にも伝えておいてと。(これはいなくなったプリちゃんにも伝えておいてという意味も入っているのではないかな)
その前のMCでホンギくんが3階をのぞき込む仕草をして、「3階は皆トイレに行っているんだね」と笑いに変えてくれていたの。
ミナリくんも挨拶の時に「今日は2階も3階も4階も来てくれてありがとうございます。」と上を見上げて真面目にボケをかましてくれていました。
大矢劇場の続き。
ギターは今回もよかったよ。
このツアーはギターチェンジなく1本でやるのね
Mad Happyはギター3本だったものね。
でね、ツアーTシャツに着替えてからホンギくんが背中の方を変な感じにしていたの。
イヤモニの背中の装置が当たって痛痒いって。
すかさず大矢くんがホンギくんの背中に回って、後ろのTシャツを触って直そうとしたら、恥ずかしそうに「大丈夫」とホンギ。
でも大矢くん、直接肌に当たらない様に、多分うまくTシャツをかませてくれたみたいで、めっちゃ照れてありがとうとホンギ。
その後大矢くんの方を見て「いままでいなかったタイプやな」って、結構嬉しそうに言っていました。
謙虚で、でも兄さんに突っ込める(というか真面目だから音楽的な事は違っていたらちゃんと言わずにはいられないのとミナリくんをたすけたのだと思う)るし、お世話もやける、ギターが上手いのはもちろんの事、音楽オタクで器材にも詳しくてと、彼らにとっても良いスパイスになっているのだと思うわ。
リハーサル室でもミナリくんと二人でなくて(韓国てわはウィスさんがいたとは思うけど)また賑やかになったでしょう。
リハが終わった後もミナリくんは子育てがあるし、ジェジも一緒にご飯行ける人が出来て嬉しいのでは。
あとはホンギくん、喉を守る為かもですが歌わなくてもリハもう少し参加出来るといいね

演奏している時に大矢くんがジェジンくんの方を特によく見てにこやかに笑いかけて、それにジェジが笑顔で答える。
ミナリくんにもそうだし、終始ホンギくんの事も気にかけている大矢くんでした。
ホンギくんLIVEの途中で定番のバナナを食べていたら、後でジェジに今日は本番前に円陣をくんで「今日はかっこよくいくぞとか言っていたのに、何、子供みたいにこうやってバナナ食べて」と言われていたよ。
話の途中でげっぷをして、今ゲップが出ちゃったというホンギくん、本当に自由です。
途中舞台袖にはけて何をしているのかと思ったら、ギターストラップをかけて登場して、ギターを弾く真似をしてひかずにすぐに袖に引っ込んでギターを置いてまた出てきたけれど、その時に大矢くんのギターだったからか、大矢くんの前を通り過ぎる時に軽くタッチをしていました。
4人が本当に良い感じでした。
そうだ、仙台の事を田舎だと言って、会場からブーイングを受けるホンギくん。
仙台は田舎じゃないの?だって東京から1時間半かかるから田舎というんじゃないの?地方?って言えばいいの?と。
「仙台は田舎ではないですね。自然もあって空気もおいしくて。丸くいうならカントリーサイドですね」という大矢くん。
カントリーサイドなら同じじゃないかとホンギくんに突っ込まれていました。
仙台は田舎じゃないよね。
政令指定都市だもの。
リハの時に面白かったのが、この会場はピジャの席があるんだよね(思い出した感じで)
ピジャ?と思ったけれどピザの席の事で、ステージを囲んで1階席があるから、二等辺三角形の頂点にあたる位置の席の人は両側がいない完全一人席なの。
そんな所が何箇所かあって
その席に座っている人?と聞かれていました。
以前も聞いた事あったよね🤭
後は、本気で歌うのは名前がホンギだからとかダジャレを言ったり、今度ミュージカルをやります。
時間のある人は見に来てください、ホンギの女装が見れます、かもしれません。って。
最後のつづきの旅
Let me know
目を閉じて 自由に想像して
咲かそう 彩る四季を君と Over and over again 踏み出そう
Go to find out 果てしない世界を
目指そう 夜の向こう はじまりの朝を
色とりどりに並んで 風に揺れる満開の花に似た 僕らの日々よ
で歌おうとして身体から絞り出すようにしたのだけれど、Go to find outの所だったと思うけれど、歌えなくてびっくりした顔で私達を見るホンギくん。
曲が終わった後に。
さっき歌うの諦めた
皆わかった?
歌うの諦めたの初めて
びっくりした
この曲一番歌うの大変なのに、なんで俺はラストにこの曲にしたんだろう
と。
もちろん歌えなかったのは気がついたけど、でも喉が万全とは言えない中で、ここまでどの曲もきれいに歌って熱唱してくれた。最後ちょっとだけ歌わなかった位なんとも思わなかったよ。
でも、歌うの諦めたのは初めてではないけどね

で、やっぱり歌わなかったことに納得がいかなかったホンギくんは、もう一度、やり直そうって。
すぐにジェジが
なら、Let me know
からやろうよと
会場大拍手
1部のプリちゃんがが最初からと言ったら、
最初からいいの?とホンギくん
でもいちど聞いてみて
とジェジの言ったところから再開になりました。
プロ魂
納得がいかなかったのだろうね。
すぐにLet me knowからやろうと言ったジェジもさすがだし、最初から歌って欲しいというプリちゃんの言葉を否定せずにとりあえず聞いてみてって言ったホンギくんの対応もさすがでした。
途中からのやり直しにすぐに反応できるのも、大矢君が加入したからだよね。
これこそバンド。
もう一度聞けてラッキーだったよ。
途中からでも感動。
ビールいっぱい飲んでは無し
それを言うのを忘れるほど全力出し切って、そして大満足なライブでした。
私達もね!
最後の写真撮影でも「3階の皆はまだトイレから戻っていないけれど写真撮影しようか」って。
そのおかげで埋まらない悲しい気持ちなんてなくなって、韓国人の彼らが日本語でこんなに上手に埋まらなかった席の事を笑いに帰れるのって本当にすごいなと思ったよ。
こんなに楽しいMCをする人たちいないよね。
そして、歌がCDで聞くよりうまくて感動するし、演奏も上手いし。
こんなに良いBANDないのになと。
ホンギくん、最後に
本当に友達のみんながいてくれて、感謝しています。
3階のみんなはトイレに行ってるのかな?
写真撮影の時も3階のみんな戻ってきてないけど、写真撮影しよう。
3階のトイレに行ってる。みんな来年は俺が連れてくるから、来年もきっと来るから待っててと。
冗談に変えていたけれど、本当は3階が埋まらなくて寂しかった?悔しかったよね?
その気持ちを押さえて3階の空席を笑いに変えてくれた事に感謝。
俺が連れてくるからの言葉に頼もしさを感じました。
こんなにMCが面白くて、歌がCDより上手で、演奏も上手くて、こんなに楽しいライブができるBANDなかなかないよね。
そしてファン想い。
大阪からでこれから突然集合をかけて来た人に奢るとかやりたいとか言っていたけれど、仙台で前日夜に明日ランニングするから走る人来てと場所と時間をだいたい言って実際に来た男女のプリちゃん達と5キロくらい走って、終わってからアクエリを奢ってもらったみたいだよね。
有言実行の人だね。
ファンは友達、親友と言っているけれど、この人は本当にそう思っているのだろうね。
なかなかないよ。
こんなBAND。
それなのに、日本でのプロモーションをほぼしていない状態で、ファンがどんどん減っていくのが心配です。
FNC JAPANさん、もっと、彼らにBANDとしての日本人のファンが増えるようにプロモーションをよろしくお願いします。
FNC ファミリーだけで、ファンを移動させても、それはファンが真に増えたことにはならない。
今の活動のままでは、新たにFTを知る人が増える機会が全くないですよね。
BANDを抱える事務所なのに、グッズもしかりだけれど、BANDとしての売り出し方がズレていますよね。
昔は、バンド活動は日本で、韓国ではアイドルバンドとしてしか活動が出来ない感じだったのが、今や韓国での方がROCK BANDとして認められています。
韓国のフェスではギターソロではちゃんとギタリストの大矢くんを映していて歓声をあびていましたよ。
なのに、日本のLIVEではギターソロなのにギタリスト映さない。
日本の方がBAND文化が進んでいるはずなのに、残念ながらFNC JAPANさんはアイドルバンド事務所のまま、サイン会やらハイタ、写真撮影、抱き合わせのCD発売などをすればいいと思ってるような。
それでCDが売れればいいのでしょうか?
これでファンが拡大される?
彼らの韓国活動やアジア活動も活発なので、スケジュールの調整が難しいと言う事はあるかもしれないけれど、でも、目先だけ見るのではなく先を見越したプロデュースをして欲しいです。
日本での活動を安定的に支えてもらえるのはFNC JAPANさんでしかないのですよ。
今の時点では…
そういうところが今の彼らの自分達での発言につながっているのかなと言う気もします。
1人でも多くの方に彼らを知ってもらって、ライブに来てもらいたい。
横浜2days、大阪の追加公演もこれからでもまだまだチケットは買えるので、迷っていらっしゃる方はどうか足を運んでくださいませ。
プリマドンナはご新規さんウェルカムです。
ウェルカム過ぎるくらいかも

本当に楽しいLIVEなので、是非。
楽しく幸せな仙台のライブでした。
ありがとう

p.s
今夜中の3時です。
読み返す暇がないので、文章が変でも見逃してね〜
時間のある時に、修正や追記があれば追記をします。