冨樫義博展
行ってきました。

そりゃあ、ゴンキルちゃんいるなら
ゴンキルちゃんと一緒に撮りましたよ。
可愛い。


そして会場向かう途中にあった柱広告…!!!
撮るか迷ったけど後悔はしたくないから撮った!
ただ人通りがあったからうまく撮れなかったけど。


中は撮影一部をのぞいてNG。
入り口のパズル。


唯一の撮影OKなフォトスポット。

そして展示物。
幽白、レベル4は読んでないから、今回ここはスルーして
最後のハンターエリアをじっくり見ることにした。

どのシーンもアナログ。
当たり前なんだけどデジタルと違ってインクの力が凄い。
ヒソカのやベェ顔とかゴンさんとか風景とか色々あるなかで
一番自分の中であかんかったのが、
メルエムとコムギ。
トーンで貼れば簡単なところを全部マジックで黒く染めてた。
そこに二人の掛け合い。
最期までの言葉。
誰もいなかったら泣いてた。
これだけでも生で見れたの良かった…

冨樫先生の生原画の迫力凄すぎて息をのむってこういうこと。

後期も行けたらな…行きたい…


そして、前、FF展で来たときは叶わなかったコラボカフェ。
今回の冨樫義博展コラボは無事来店。


で!!!!!!!
の!!!!!!!
通されたテーブルが
ゴンキルちゃん!!!!!!!
吹きそうになった。


ハンターのナポリタンと幽白のミルクティーを頼んで、
特典コースターのハンター自引きした!!!!!
もう引きが良すぎて怖い。

なかなか濃い時間を過ごせたから大満足。


続き。



ディメンター。
音も相まって動きと色味が不気味と恐怖で
ゾワゾワ鳥肌たった…
あれは直接見ないと感じれない。



アルバスとスコーピウス。
この二人の友情以上の絆がしんどい。
油断した。
ドラコの子供なのに、あんなにスコーピウスが
明るい子だったなんて…

スコーピウス→誰を想う→アルバス
アルバス→一番大好き→スコーピウス

なのにアルバスがスコーピウスと会うな、と言われ
避けるようにすれ違う距離の長さを
階段で表現してたのしんどかった…

ああいうのムリ。つらい。
なんとか元に戻って良かった…

お互い光と闇の有名な父、祖父を持つ
子の気持ち。
もっと、この二人のその後が知りたい…
と思う前に原作読まないとだな…

\文字を読む持続力が欲しい/




予約が取れなかったカフェ。
でも外装が最高。



夜の入店予約しかなかったし、
ここは我慢。
して外装だけ。



もっと何かないかな〜
って上見たら、ダンブルドア先生の言葉!



ファイッ



「友達になれそう…」



総まとめ。

何度も魔法が見たくなる!
来年余裕ができたら、また行きたいな。


大階段から魔法の世界へ招き入れたハリーポッター。
ひとりじゃなかったら声出てたくらい興奮した!



もちろんテディも一緒に。



今日は向井理がハリーの日。
生の向井くんを見るのも初めてだから楽しみだった。



今日のキャスト!
こういうの良いよね〜



自分には動くパトローナスできなかった…
インスタの使い方よくわからなくて諦めた〜



劇場内の装飾が刺さる…!






そして。感想。



ひとこと。
原作読んでなくても楽しかった!!!!!


意外に向井ハリーが早口でビックリ。

2階席だったから基本、演者さんの顔まったく見えないけど、
見ていくうちにインプットされていった感じ。


魔法はある。
と思わせるほど魔法が飛び交ってた。


どこからどこまでが本物を使っているのか
ぜんぜん、わからなかったくらい。

しかも、今日の演者さんたちを終わってから知るという…
だから、マートルが加恋ちゃんだったの忘れてたし、
出番少ないのに爪痕はしっかり残してた。

ドラコがルシウスを真似たヘアスタイルなのが、
地味に微笑ましい。

そして、魔法世界の女性は強い。
そこが良い。


いろいろ書くことありすぎて、
次に書こう。