day1はソロメイン。
day2はユニットメイン。 
確実に新曲はやるだろうと思ってはいたけど、
男極のシルエット、とくにみのりさんを察した瞬間、
熱量…否パッションがみなぎったくらい嬉しかった!
しかもトロッコ。
座席がレベル3だったから意外と近い。
そしてレベル5では味わえなかった距離感。
感謝。

ふたりのステージ。
ひとり欠けてるBeit。
だけど座席の角度が絶妙だったから、
ピエールとみのりさんがパフォーマンスしてるとなりで、
恭二くんがように見えて。そう感じた瞬間涙が止まらなかった。
いないときこそ深い絆を感じるのがBeitだから、
その絆をいつか次のステージでみたい…。
と願いをこめた。

あとアルテはいつ聴いてもデトックス効果があって315。
ふたりのソロも。

てっきりソロはあまりやらないのかと思ったら、
昨日いなかったメンバー以外で固めてきた。
とくに隼人!!!!!!!
油断した。
久しぶりの生ギター。
掻き鳴らす隼人のギターが315すぎて、
ちょっと離れていた心が超高速で戻ってきた。
ライティングも相まって嗚咽。
隼人から四季へのバトン演出。
隼人がギターを置いて四季に繋いでさ…そのあと期待しちゃうじゃん?
何もなかったけど…あ〜また生バンドお願いします…
ライビュでしか見れてないんすよ…
どうか、どうか、宜しくお願いします…

PFY。
あれは反則。
みんな一緒に!
まさに一緒に!!!
いろんなお客様をおもてなしするカフェパレ。
目が追いつかなかったから早く円盤で繰り返しみたい。

いろんなところでレポ見ては、そうそう!
ってなってるポンコツ脳。

ふと、アンコール?のときのボール投げ。
けっこうな数、飛んできたけど手前の方か、
自分の上を通り過ぎる豪速球ばかりで手にすることはなかった…
いつか手にできたらいいなぁ。
(サドライでちばしょーが投げたボールを顔面で受けただけの人)




念願の冬馬のカレーパン。



2個とも旨すぎた。
ペロッと食べられた。
もしまた現地に行けたらカレーパン食べるぞ〜


ホテルで気付いた来場特典、
1日目と2日目。
同じものだと思いこんでたら違ったー!
金と銀だし、
中のカードのコメントも違った。
危ない危ない。



そして最初の写真が、
打ち上げで飲んだKアリーナにあるバーで販売した
コラボドリンク。
スカッとゴクゴク飲める味で、
機会があったらアルコール飲んでみたいかも。


次のSideMは2月。
朗読劇だよなぁ。まだちょっと悩み中。


SideM 8th STAGE
day1

7th横浜の現地ぶり!
朗読も3Dライブも我慢しての現地ライブ!



なんともキモカワなとこがらしいハンドマン。



何年かぶりのフラスタ参加。
やっぱり皆とお祝いできるのが嬉しい。



そして座席ガチャはレベル5。
まぁ、席は上のほうではあるけど思ってたよりは見やすかった。
まわりに男性Pさんが多く、SideMも認知されてきて嬉しい。


記憶は断片的。

初めて「みんなと一緒に」歌って踊る
Hands&Claps!
わりと、なんとか、できる。
あとは気持ち!

今までで一番ステージが大きく、花道が囲むタイプは
やっとここまできたか…と。
トロッコは予想はついたけど自分の席からだと、
絶妙に真下のトロッコは見えなかったな…
それでも楽しかったドラスタトロッコ。

超次元のときに見たときの生雄馬くんは
なかなかのぷにぷにだったけど、
今回頑張ったのか顔がシュッとしてた。エラい。
そこが可愛いとこでもある。
そんな雄馬くんはやっぱり桜庭薫で、
ステージで歌い上げる彼は315にキラキラしてた。
なんか歌声聴いてたら熱いものが込み上げるんだよね。

実際、時間がたってから書いてるから記憶が…


とにかく、ソロメインなライブでもボリューミーなステージだった!







舞台ハリー・ポッターと呪いの子

前回行ったのが去年11月、10ヶ月ぶり!
テレビで紹介されるたび、新キャスト発表されたりで、
そわそわが最高潮のときに藤原竜也カムバーック!
チケット即確保。
竜也(なぜか昔から呼び捨て)に会える喜び。
生の演技を目にできる幸せ。

なんて、ポヤポヤなこといってるけど、
ライダーショップに寄り道してたら劇場着いたのわりとギリギリ。
だけど腹ごしらえしたくて前回諦めてたフード食べた。


パイ。
普通に美味くてゆっくり食べたかったw
上演時間間近アナウンスされてるなか食べた。
しかも直前で悩んでたドリンクボトル買ってしまった。
写真撮り忘れたけど。



今日のメンバー。
前も思ったけどこのキャストブック良いよね〜
素敵。


そして上演時間。
始まり、一気にハリポタの世界に引き込まれるこの感じ、
思い出した。
藤原竜也演じるハリーが出てきて、
「(あ〜竜也が目の前にいる〜思ってたより声高めだ〜)」
ホンモノの竜也最高だった。
向井くんよりコンパクトな竜也が可愛くて、
アドリブくさいところがまた良き。
ハリーは鳩が苦手→アルバスいつか鳩レースをやりたい
ここ好き。

竜也目的だったから他の共演者チェックしてなくて、
笑いのツボが好みすぎるロンを見てて、
あれ…なんかこの話し方見たことある…と思ったら、
迫田さん!!!最近好きな俳優さんで、
言い方は愛情込めて得した気分🥰

やっぱり前回同様スコーピウスに心乱された…
親友以上の関係がしんどい。
お互い大切に思ってるのに避けてたり、助けたり、
アルバスがいなくなってスコーピウスが乱れたり。
改めて二人がすれ違っている距離を階段で何回も
何回も登ったり降りたりしてるのが、もうしんどくて。
泣きそう。いや泣いたな…知ってるのに。

不器用なハリーと不器用なアルバスがもどかしく、
二人して思ってもいないことを勢いで言ってしまう。

有名で英雄なハリーを父親に持つアルバス、
有名で最悪なドラコを父親に持つスコーピウス。
それぞれ父親を選べないからこそ悩み苦しんでる二人。
似た者同士惹かれ合ったのかもしれないと思うとしんどい。

そして相変わらず魔法が凄かった。
2階下手から見た景色とはまた違った1階上手からの景色。
角度が違うと迫力も違う。そして謎魔法。
仕掛けがわかるもの、やっぱりわからないもの。

あのディメンター、不気味さは変わってなかった。
むしろもっと不気味で。ヒト的なものがいるはずなんだけど、
いないようにも見えて、不透明なふわふわしたものガン見してたけど、
長いクラゲみたいな感じ?って言ってみたけど、
そんな可愛いものではないから見てない人は生で見てほしい。
ここの流れでスネイプ先生出てくるの嬉しい。

過去を戻した元の世界をみんなで見るシーンは、
つらくてしんどくて…わかってる事実のことを見てるのに、
ハリーの両親がハリーを守り抜く悲しいことだけど、
愛されていたことを知れたのは良かったんじゃないかな。うん。

あっ、あと、アルバスとスコーピウスが3回ハグするの最高だったし、
序盤でスコーピウスがアルバスに「友達でいて」って嘆くシーンのあと肩を抱いてた(はず)のも最高。声出そうになった。

スケジュール把握してないけど、
大貫くん藤木くんのハリーも見たくなった…
こういう気持ちがわくからリピーターになるんだわ…







ひっそりテディも連れていきました😉