過去ブログ読み返したら 英語教室ネタ全然書いてませんでした。
ちょうど幼稚園クラス決定まで書いてあったので
来年3月には幼稚園クラス卒業なので 区切りで書いてみたいと思います。
たった3人で始まった スペシャルキンダー(アウトプット専門)ですが
しばらくして帰国子女が一人加わり 4人でのレッスンになりました。
娘が年少・年中は4人でレッスンを続けましたが
娘より一つ歳の上の子が小学校に上がると同時に
一つ歳の上の子と帰国子女は別クラスへ移る事になりました。
元々英語レベルの高かった二人なので
娘を含む残り二人とレベル的に合わなくなった事が理由です。
年長時代は2人だけのレッスンになるかと思いきや
帰国子女がドンドン加わり 結局7~8人位?
人数数えてないのでハッキリ分かりませんが その位の大所帯になりました。
帰国子女が何故英語教室に?と思いましたが 英語力維持の為らしいです。
普通のキンダークラスは 日本に住む普通の幼稚園児クラスなので
少し娘が皆をリードしつつ
分からない子には教えてあげて 自分の自信を育てながら
スペシャルキンダーでは 他の子に発話を引っ張ってもらいながら
実践英語を身につけているようです。
週2回の送り迎えは しんどい事も多々ありますが
多くを吸収するこの時期に 貴重な3年間を送る事ができた気がします。
とはいえ 来年小学生に上がるにあたって
正直英語なんてまだまだ成績云々に関係ないので
何故こんなすぐ必要のないものに手をかけてる? と思うのも事実です。
娘の習い事は英語とピアノ ピアノだって別に弾けなくたって支障ないのに。。。
よりにもよって すぐ必要のない英語とピアノ…
周りの子は公文やスイミング こどもちゃれんじ等
学校生活に直結している習い事が多いんですよね。
まぁ 後悔はしていませんがね