色々修正してたらこんな時間・・・
睡眠時間を削られる。
でもこれは俺みたいな64bit童貞卒業したての人はもしかしたら、
同じ問題が起きた人がいるかもしれないと思ったので記載します。
お願いします鼻で笑わないでください・・・w
先々月辺りにV-METALを導入。
お陰様でギターの打ち込みがかなり強化された。
だがしかし
それからライブラリを読み込むKONTAKT5がかなり不安定になった。
考えてみたら、そこまで重いプラグインはOmnisphereとかくらいでいきなりおかしくなるのはおかしい。再インストールだってしたね。Cubaseも初期設定やり直しましたよ。
約1日原因を究明したところわかったこと。
32bitのファイルを読み込んでた・・・
なんでこんなにVSTBrigde動いてんだろ?って疑問に思ってたけどねw軽いものでも微妙に挙動に不安があるから心配だったけど、そういうことか!!
考えてみたら、Cubaseで検索するプラグインの場所も”x82”ってとこも指定してた。いやぁ勝手に64btで認識してくれるのかと思ってたわぁ(ノ∀`)タハー
思ったんけど、何故に64bitと32bit用両方インストールされるんだろう。
もしかしたら必要な場面があるのかもしれんけど、基本いらない・・・。
メーカーによってはけっこうバラバラでちゃんとホストアプリのVSTプラグインのフォルダに入れてくれるとこもあれば、メーカーのフォルダに入れるとこがあったり。
ちなみにINは後者だったのでそっちに64bit用の”.dll”が入ってましたな。
これを指定してるSteinbergのVSTのフォルダに移動し起動したころ直った!!
なんか難しいなぁ。電子系というか、細かいの苦手なんですよ。音楽でもそうでコード理論やスケールとかは忘れないけど、パソコンやDAW関連はすぐに忘れます(@_@)
「結局は安定性なんだよ!もうFA-06を音源ばかり使っちゃうぞコラァ!」と絶望と怒りと焦りの中でやってたわけなんだが、いやぁ・・・勉強になりましたな←
こういうのってWindowsだけなのかな?Macはその辺楽そうな気がする(印象です
まあ欲しいソフト音源なんて割と揃っちゃったから、のんびり他のプラグインも修正していきたいと思います。まる
そして寝る・・・