カエサルが戦争から帰る時、母国では仲間の裏切りによりクーデターが起こる。その時に当時の法律で、ルビコン河を渡るときには武装解除しなければならなかったのを、武装解除しないまま河を渡ろうとしたときに味方兵に発した言葉。信じてた家族に裏切られた俺の決断は、、