こんばんは、Denです。

Re-Rハイブリッドに似た人の
チャイブリッド製作、


今回はメカ載せ編です。



と言いましても、

特に特別な事はあまり無いです。
本物ハイブリッドと基本
変わりませんでした。



ただ一点、この板で
やりにくかったのがコレ

板が穴だらけアセアセ



メカ載るスペースが少ない。


何故こんなに穴あけちゃったの・・・



そこでどうしたかと言えば

私は上の写真の様に
プラ板で塞いで土地を確保!


両面テープで貼っただけです。


単純です口笛



それ以外は本家とおんなじでしたが
元々モーター周りが狭い
ハイブリッド、不器用な私は
搭載作業に大いに苦労しました。


メインカーと合わせて
組むの2回目なんですけどね(笑)


メカはこんなです↓

モーターは元々持ってた
Gフォースのsuper sonic10.5T

サーボはサンワPGS-CL

アンプもサンワのSV TypeD plus中古

ジャイロがイーグル



まぁ、ちょっと変わってることと言えば
アンプに受信機が内蔵されたタイプ
ってことぐらいでしょうか。


このSVplusってのは
新品は結構いいお値段します。

でもオークションで中古を見つけ
存外に安く落とせてしまい、
何とな〜くこれになりました。


受信機を追加購入しなくて
予算的には助かりました♪


ただコレが原因で、
大いに悩まされることになります。



というのも、受信機内蔵の分
このアンプ、背が高いのです。


Plusじゃない普通のTypeDも
メインカーで使ってますが、
普通のはこんな感じ

ファン付けてもアッパーデッキ
の下にギリギリ収まってます!

言わば本体+ファンで二階建て。


でもSV plusは、一階に受信機分が
来ており、三階建て。

当然同じには出来んので
こうなりました
ファンを断念チーン

ヒートシンクの面取りが見えるので
まぁこれはこれで見た目は
悪くないですが、
冷却がちょっと心配かな💧


…アツアツになるようなら考えよう。


そしてもっと悩んだのが
モーターに行く配線三本の配策。


結果的にこうしました


先ほど、アンプの背が高いと
書きましたが、端子部も
二階部分に上がってまして、

ハイブリッドはリア側のセンターに
ペラシャというかドラシャが
通っており


丁度配線が干渉しそうな
絶妙ないい高さゲロー



避ける様に配線をどう通すか
上とか下とかアンプ置き場も
悩みに悩んで



こねくり回すことしばし


途中、別のアンプへと
購入しなおしまで頭によぎる程
悩みましたが、


結局、配線のハンダ付け時に
下向き(地面向き?)にわざと
線を出してから、

サーボの上に線を乗せる
という感じにしました。


何とかシャフトは潜って避けれたので
まぁ、良しとしてます👍




後はモーターですが

これがまたハイブリッド共通の
難しいところだと思うのですが


いろいろコレも
こねくりまわしたのですが


もう、このモーターでは
端子位置の選択肢は無く…


こうにしか収まりませんでした



一番下の端子は
ほぼ着地です!

気休めですが、板の上に絶縁テープ
貼ってます、いちおう。


そんなこんなで
悩みながら時間随分掛けながらも
とりあえず搭載完了です!


メカ搭載はこんな感じでした。


多分、上手な人なら
もっとセンス良く載せるんだろうなぁ…。


正解がよくわからないけど
動いたから良いや笑い泣き




次回は、補足的な作業です。



しつこくまだ続きます(笑)