くーたんの異変5回目(記録)
記録その1を書き出した10時前くーたんの痙攣が始まった少し長いように感じたので座薬を入れた息が荒い、舌がベロンと斜めに垂れ落ちてる目もうつろ名前を呼び掛け続ける体をさすり続ける30分程さすり続けていた頃口から出血している舌を噛んでしまったのか?奥の方から出血している鼻からもでてるここで初めて家族を呼んだくーたんの死が近いこれは長くはもたない私の動揺は覚悟していた筈なのに動悸が止まらないくーたんがんはれとはもう言えなかったくーたんもういいよもう頑張ったもんなくーたんを楽にしてあげて苦しませないであげて撫でてあげるしかなかったくーたんもうゆっくりしよな疲れたな、皮肉なことに明日は亡き兄の誕生日そしてまた父の月命日と言うタイミングそしてくーたんが我が家に来たのは15年前のゴールデンウィークでした1番元気にジャンプしていたくーたんはそんな子でした、やんちゃで手を焼いた事もあったけど手を焼く子ほど可愛いのが世の常で、私がトイレに行くだけでも追いかけて待ってる子そして私の後ろに回り込んであとをついてくるストーカーくうたんママちゃんが大好きでした❤️とうとう、くーたんは虹の橋を渡ってしまいました。まだ信じられてません眠ったような顔に起き出して来そうな、息子の9才の時我が家に来て一人っ子の息子と兄弟の様に15年過ごして来ました。まだピンときていませんでもいつの時もママのそばに居てくれてありがとう🙏