恐いこわい思い出すと恐いまたおんなじことが起きるんじゃないか今度こそあんな状態を人に見られるんじゃないかそう考えると恐い恐怖から逃れるために楽しみからも逃れざるをえないなんでこんな風になっちゃったんだろう