以前、サイバーエージェント社を、発信者情報開示請求で訴えていた舞田敏彦。

 

訴訟の概要は、詳しくは、こちら↓

 

【ガチ裁判!】デマで有名な舞田敏彦さんが、サイバーエージェント社を「発信者情報開示請求」で提訴しました【舞田敏彦】

 

自分のブログでも、嬉しそうに自慢していました。

 

「データえっせい: 訴状を提出」

 

 

 

しかし、その判決が5月31日にあったのですが、舞田敏彦は、その判決結果を完全にスルーしています。

 

まぁ、スルーするということは、敗訴か却下か、どちらかなんでしょうね。

 

それにしても、最初はブログで大々的に公表したくせに、旗色が悪くなるとダンマリですか。

 

舞田敏彦、お前ってやつは、本当にカッコ悪いな(笑)

 

 

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そう言えば、舞田敏彦は、2月に、こんな恫喝をツイートしていました。

コンサルよ,口頭弁論で会おうぜ。
一番小さな法廷なんで,てめえのゴリラ顔はすぐ分かるからな。”

 

舞田敏彦は、いったい誰を恫喝しているのだろうかwww

 

脳内に色々な敵がいるのかな?

 

それにしても、ネットで恫喝を繰り返すのは止めてくれよ。

 

本当に、他人に迷惑をかけず、真っ当に生きて行けよな。

 

 

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ところで、サイバーエージェントを提訴したこの裁判、何に対して訴えたんだろうか?

 

もしかして、このブログを訴えたのではないか、とも思っていたが、それにしても、サイバーエージェント側から、俺のところに、一切連絡は無かった。

 

※俺は、このブログに登録しているメールアドレスを、定期的にチェックしている。

 

たしか法律では、発信者情報開示にあたっては、情報発信者にサイバーエージェント側から

「意見照会」というものをしなければならないのだが、

そんな連絡は一切来ていない。

 

考えられる理由は以下2つ。

 

理由1: 舞田が情報開示を求めたブログは、このブログだったが、サイバーエージェント側は

「このブログに全く違法性がなく、つまり、発信者情報開示するつもりは一切なかった

 (そのため、発信者情報開示に係る意見照会を行う必要がない、と判断した)」

 

理由2: そもそも舞田敏彦は、このブログではなく、別の何かを対象に訴訟をした

→この場合、何を対象に訴訟をしたのか、また、なぜそんなことをしたのか、謎が残るが、考えられることがある。それは、「訴訟を起こした」とブログなどでアピールすることにより、ビビった俺が、自発的に、このブログを削除することを狙ったのではないだろうか。

だとすると、「舞田さん、残念でした」としか、言いようがないwww

 

いずれにしても、このブログは「公共の事実に対し、公益を目的として、その真実性を訴えていくもの」であるから、違法であるわけがないのだ。

 

いいか、舞田敏彦よ。

 

お前が反省し、ツイッターでガキ中年事件について謝罪し、プレジテント社をはじめとするすべての恫喝・晒しブログを削除すれば、いつでもこのブログを削除してやるよ。

 

このブログは公益目的でやっているし、お前みたいに私怨で書いているわけではないから、目的が達成できれば、すぐに消してやるよ。

 

これまで迷惑をかけた全ての人に、まずは謝罪しろ。

 

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それにしても、舞田敏彦の訴状の中身と判決の中身が気になります。

 

その内容は、東京地裁に行けば、誰でも閲覧させて貰えます。

 

しかし、一つ問題がある。

 

”私の裁判の資料(訴状,被告の答弁書,その後の準備書面…)は,東京地裁の14階でどなたでも閲覧できます。ただし,閲覧申請書(閲覧者の氏名,住所記載)も一緒にファイルされますので,後からの閲覧者に個人情報が筒抜けになることに注意してください。”

 

↑舞田敏彦が、ここで牽制しているように、「誰が見たか」が履歴として残ってしまうのだ。

 

しかし、この問題には解決方法があって、「代理人に閲覧してもらう」という方法を取ればよい。

 

舞田敏彦が反省をしない場合、この方法で情報を取得し、このブログで、みなさんとシェアしたいと思います。

 

ちなみに、裁判の概要は以下のとおりである。

 

<提訴の概要>
平成29年(ワ)第1199号
発信者情報開示請求事件
原告 舞田敏彦
被告 株式会社サイバーエージェント
担当 東京地裁民事第7部 い係
第1回公判 2月16日 10時 第402号法廷にて

<提訴の概要 ここまで>

 

 

 

 

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