安心安全最高最善な膝の上をご堪能なミケちゃま
サバイバルのルールに気づき いい子をやめたら癌が治った
6/30は山羊座の満月
自分の思い込んできたサバイバル意識を手放すタイミング。
お金への不安、見えないけどずーっとおもいこんできたルール。対人関係への不安やら遺伝子レベルで
ビビリ屋のわたし。
不安で怖い世界から安心な世界にいくにはバージョンアップが必要そうです。
2020年、9月に子宮体癌が発覚。大阪のヒーラーの先生に誘導してもらい子宮ちゃんと話したら、わたしがわからんちんだから子宮が癌になってやって教えてくれたそうです。内臓の命をかけて、全摘されるかもしれないという決死の作戦で本体を助けてくれたのー
父と母に嫌われると生きられない それが 子供というもんで
どうにかこうにかして、生まれ落ちた家で
生き抜くために身につけた生きる方法。
その時にはそれしか方法がなかった。
という自分の信じてやまないルール。
わたしの場合
親に認められると生きててもいい。
誰かより(弟)秀でてないとダメ。
できてる自分を演出するために誰かを否定する。
愛されるためには、努力や嘘が必要。
嫌いでも優しく愛を与える。
ひどいことをされてても、離れない。
相手のために嘘をつき笑顔で過ごす。
本音が出たら忙しくしてみないふりをする。
etc
まるで自分以外の卵を落とすカッコウのような。
たとえば
良いことをすると認めてもらえる。人に優しくする(世話する)と褒められる。
🟰否定されない🟰認められた🟰満足(褒められたい認められたい相手は母:否定からはいる人)
お母さんに褒められないと認めもらえてないと
課題がクリアできない仕様。
相手を傷つけたくない一心で 自分を傷つける。
お願いごとに対してやりたくなくてもYESという。
NOを言うと悲しい顔をされる
🟰わたしもなんだか悲しいし、NOを言ったらダメなんだと思い込む🟰優しい行動ではないから。
人間、頑張りすぎたら色々壊れる
自分に優しくしましょう
子宮っていう臓器は、とても柔くて繊細な臓器なんだってね。わたしは、ぜんぜんわたしに優しくなかったし、アカシックデータからしても、わたしの子宮は今世弱かったからね。
魂通りに生きるとしたら 私はどう生きるのか
魂のブループリントを観てくれるセッションはたくさんある。
アガスティアの葉もきになるけどー
ここからの人生はオーダー次第で変わるから
明日またゆっくりオーダー出してみようとおもいます。


