Cy更新~ お父さんへの想い
いや~すっかり生見の余韻に浸りすぎて・・・
気づいたらニヤケてる始末( ´艸`)
仕事に行ったらあまりの立て込みっぷりでまったく最初は頭が付いて行かず・・・
スケジュール厳守の仕事なのでボケているわけにもいかず何とか昨日今日でとりあえず落ち着きました・・・
休んでおきながらヤラかすのはとんでもないですもんね!って普段ダメ社会人のくせに!?
レポはとりあえずちょっと後回しですが、ドンヘのCyの話を書きたいと思います。
まず、とんはいくん、Cyのスキンを変更しましたね~
おそらくペンちゃんが作っているスキンなんだと思うけど~♪いいなあ。これ。
おせなが・・・じゅる・・・
(変態?)

そしてBGMは、ルーサー・ヴァンドロスの
「Dance With My Father」という曲です。

この曲、ルーサー・ヴァンドロスが、自身が8歳の時に亡くなったお父さんのことを歌った歌だそうで、
本当にいい曲なんです。
ルーサー・ヴァンドロスも2005年に57歳という若さで亡くなっています。
とても感動する歌詞なので訳詞を載せてみます。
この曲がCyのBGMに設定されたのは、少し前です。今のドンヘのCyのメッセージもお父さんに向けてのものですね。
この詞を読んでみると、ドンヘのお父さんへの想いそのものなのかなって思わずにはいられません・・・(ノДT)
Dance With My Father
まだ僕が子供だった頃
すべての純真さを失う前の事だった
父は僕を高く持ち上げ、母と一緒にダンスを踊ってくれた
父は僕が寝付くまでくるくると回り、僕を抱いて階段を上がり
寝室へ連れて行ってくれた
そんな時僕は確信したんだ、僕が愛されていることを。
もう一度チャンスがあれば
一緒に父と散歩したり、踊りたいんだ
そうしたら僕は決して終わりのこない曲をかけよう
僕は父ともう一度ダンスを踊りたいんだ
母の言いつけに僕が納得できないと、よく父のところへ助けを求めた
父は僕を笑わせ、慰めてくれて、最後には母の言いつけどおりにしてしまった
その夜僕が寝ていると、父は枕元にそっと1ドル札を置いてくれた
そんな父がいなくなるなんて夢にも思わなかったんだ
最後にもう一度、父を見ることができるなら
最後のステップ、最後のダンスを一緒に踊れるなら
僕は決して終わりのこない曲をかけよう
どうしても僕はもう一度、父とダンスを踊りたいから
時々、母がドアの向こう側で父を思い出して泣いているのを聞いた
僕は自分のことよりも母のために祈ろう
僕は自分のことよりも母のために祈ろう
無理な祈りかもしれないけれど
彼女が愛した唯一の男性を返してくれないか
普通はそんなことしてくれないってわかっている
でも彼女は死ぬほどもう一度父とダンスを踊りたいんだ
僕が眠る時はこの夢しか見ないんだ
★優しい声でとてもいい歌です!是非聞いてみてください~
気づいたらニヤケてる始末( ´艸`)
仕事に行ったらあまりの立て込みっぷりでまったく最初は頭が付いて行かず・・・
スケジュール厳守の仕事なのでボケているわけにもいかず何とか昨日今日でとりあえず落ち着きました・・・
休んでおきながらヤラかすのはとんでもないですもんね!って普段ダメ社会人のくせに!?
レポはとりあえずちょっと後回しですが、ドンヘのCyの話を書きたいと思います。
まず、とんはいくん、Cyのスキンを変更しましたね~
おそらくペンちゃんが作っているスキンなんだと思うけど~♪いいなあ。これ。
おせなが・・・じゅる・・・

そしてBGMは、ルーサー・ヴァンドロスの
「Dance With My Father」という曲です。

この曲、ルーサー・ヴァンドロスが、自身が8歳の時に亡くなったお父さんのことを歌った歌だそうで、
本当にいい曲なんです。
ルーサー・ヴァンドロスも2005年に57歳という若さで亡くなっています。
とても感動する歌詞なので訳詞を載せてみます。
この曲がCyのBGMに設定されたのは、少し前です。今のドンヘのCyのメッセージもお父さんに向けてのものですね。
この詞を読んでみると、ドンヘのお父さんへの想いそのものなのかなって思わずにはいられません・・・(ノДT)
Dance With My Father
まだ僕が子供だった頃
すべての純真さを失う前の事だった
父は僕を高く持ち上げ、母と一緒にダンスを踊ってくれた
父は僕が寝付くまでくるくると回り、僕を抱いて階段を上がり
寝室へ連れて行ってくれた
そんな時僕は確信したんだ、僕が愛されていることを。
もう一度チャンスがあれば
一緒に父と散歩したり、踊りたいんだ
そうしたら僕は決して終わりのこない曲をかけよう
僕は父ともう一度ダンスを踊りたいんだ
母の言いつけに僕が納得できないと、よく父のところへ助けを求めた
父は僕を笑わせ、慰めてくれて、最後には母の言いつけどおりにしてしまった
その夜僕が寝ていると、父は枕元にそっと1ドル札を置いてくれた
そんな父がいなくなるなんて夢にも思わなかったんだ
最後にもう一度、父を見ることができるなら
最後のステップ、最後のダンスを一緒に踊れるなら
僕は決して終わりのこない曲をかけよう
どうしても僕はもう一度、父とダンスを踊りたいから
時々、母がドアの向こう側で父を思い出して泣いているのを聞いた
僕は自分のことよりも母のために祈ろう
僕は自分のことよりも母のために祈ろう
無理な祈りかもしれないけれど
彼女が愛した唯一の男性を返してくれないか
普通はそんなことしてくれないってわかっている
でも彼女は死ぬほどもう一度父とダンスを踊りたいんだ
僕が眠る時はこの夢しか見ないんだ
★優しい声でとてもいい歌です!是非聞いてみてください~