明神の湯
区内にある大谷田温泉「明神の湯」という
温泉施設に行ってきました。
遠赤外線サウナ・源泉蒸し風呂・広い露天風呂など、想像以上に充実したオフロです。
週末気軽にくつろぐにはもってこいの施設でした。
45分後に末っ子・夫くんと待ち合わせでしたが
それでは足りないほど、いろんな湯船がありました。
1時間以上は入っていたいですね。
湯上がり後はお休み処でお昼を食べました。
ごろ寝のコーナーや手もみコーナー、
足ツボマッサージなどもありました。
手もみコーナーは8ベッドくらいの規模で、
意外と皆さん利用されてるのですね。
その後は、二人を亀有アリオまで車で送り、
私はガーデニングのネタを仕入れに
ドイト西新井店まで一人ドライブでした。


千住エキゾチックフェア
本日・明日は「千住エキゾチックフェア」という催しがあります。
大道芸やジャグリング、マジックなどのイベントや
ヨルダン料理などめずらしいグルメ出店など、
なかなか楽しそうな商店街企画です。
末っ子もお父さんと一緒に
小雨の中出かけていきました。
ジャグリング世界チャンピオンの
矢部亮さんが来ていました。

実際に間近でみる迫力はナカナカのものだったそうです。
ムスコもディアボロにトライ。
真剣です~。
今日は私は仕事でパスしましたが、
明日もいろいろやってそうなので
時間ができたら行こうかな?


大道芸やジャグリング、マジックなどのイベントや
ヨルダン料理などめずらしいグルメ出店など、
なかなか楽しそうな商店街企画です。
末っ子もお父さんと一緒に
小雨の中出かけていきました。
ジャグリング世界チャンピオンの
矢部亮さんが来ていました。

実際に間近でみる迫力はナカナカのものだったそうです。
ムスコもディアボロにトライ。
真剣です~。
今日は私は仕事でパスしましたが、
明日もいろいろやってそうなので
時間ができたら行こうかな?


YELL
いい曲です。いきものがかり「YELL」。
”さよならは悲しい言葉じゃない
それぞれの夢へと僕らをつなぐYELL”
胸に迫る歌詞・さびしげなメロディー。
自分の学生時代を思い出します。
そして今まさにこの年代の子供がいるので。
泣けます
2009年第76回NHK合唱コンクール、中学生の部の課題曲です。
昨年の課題曲になった、アンジェラ・アキの「手紙~拝啓十五の君へ」も感動しましたが。
これも必聴ですよ~。
PVに出てくる学生の中に
ムスメにそっくりの子がいて驚きました!なんで出てるの???
もちろん別人ですが。
お暇な時にじっくりお聞きください。
10代の孤独感。そして今の孤独感。
考えてみると
中学生くらいから今まで、
自分は感受性の方面では、あんまり変わってない気がします。
昔考えていたこと・感じたこと、今でも覚えています。
高3の双子と話していると
やはり性格や感じ方は、二人とも違うし、
自分とは全く違うんだな、と思うことが時々あります。
二人とも考え方が体育会系(?)の前向きさで
「ヨッシャ~!!ヤルゾ~!!!」と、
自分で自分にハッパかける部分があり、
そういう意味では強いな、と思うのですが。
昔自分が感じていた、「結局人間は一人でしかない」という、
どうしようもない「孤独感」(寂寥感?)というのを、
子供達はあまり感じていないような気がします。
それゆえ、つい幼く思えてしまう。
(親だから、年だからそう見えてしまうのか?)
それはそれでとても幸せなコトなのですが。
YELLを聴いて、つらつらとそんなことを思う雨の日。


”さよならは悲しい言葉じゃない
それぞれの夢へと僕らをつなぐYELL”
胸に迫る歌詞・さびしげなメロディー。
自分の学生時代を思い出します。
そして今まさにこの年代の子供がいるので。
泣けます

2009年第76回NHK合唱コンクール、中学生の部の課題曲です。
昨年の課題曲になった、アンジェラ・アキの「手紙~拝啓十五の君へ」も感動しましたが。
これも必聴ですよ~。
PVに出てくる学生の中に
ムスメにそっくりの子がいて驚きました!なんで出てるの???
もちろん別人ですが。
お暇な時にじっくりお聞きください。
10代の孤独感。そして今の孤独感。
考えてみると
中学生くらいから今まで、
自分は感受性の方面では、あんまり変わってない気がします。
昔考えていたこと・感じたこと、今でも覚えています。
高3の双子と話していると
やはり性格や感じ方は、二人とも違うし、
自分とは全く違うんだな、と思うことが時々あります。
二人とも考え方が体育会系(?)の前向きさで
「ヨッシャ~!!ヤルゾ~!!!」と、
自分で自分にハッパかける部分があり、
そういう意味では強いな、と思うのですが。
昔自分が感じていた、「結局人間は一人でしかない」という、
どうしようもない「孤独感」(寂寥感?)というのを、
子供達はあまり感じていないような気がします。
それゆえ、つい幼く思えてしまう。
(親だから、年だからそう見えてしまうのか?)
それはそれでとても幸せなコトなのですが。
YELLを聴いて、つらつらとそんなことを思う雨の日。









