競馬は、色々難しい事があって一筋縄ではいかない。それでも、研究していけば解明出来ると思っている。昨日から、色々な情報を見ていると、日本の産業は今後バラ色である事が分かる。レアアース採掘・核融合炉・軍事兵器輸出・日本や日本のパスポートの人気上げればキリが無い。

 そういう事もあるので、それらに関した企業の株は上がるだろうと思っている。朝は核融合炉関連の株を買い足した。朝から、株価は復旧するように急騰していた。トランプ米国の中東撤退・和平の兆しがあると聞いた。

 

 昼から、新著に関わるデータの張り付けと作成を行う。ラクテンのkindleに相応しい画像に修正して張り付けて行くのだが、頁数は400頁を数え膨大になっている。これでネットで閲覧できなければ2分割する必要が出て来る。やはり3~4時間続けるのだが、それ以上は流石に疲れる。

 

 疲れたら、エッチ画像の編集をして遊んでいる。ナイスな女性の腰つきを見ると、溜まらない気持ちになってしまう。何時までもエロな爺なのである。

 

 

 

もう一度人生があれば、欧米の白人女性の線は無いのかと思ってしまう。顔色の悪い内臓に問題のある日本の男では通用しないだろう。元気や肉体が全く違う。アメリカの赤ん坊の女児を見ると、凄く元気なのだ。大人の女性となると、もっと強いだろう。おそらく東欧の女性が日本の男性には合っているのだと思う。アメリカの女あれは男だと思う。

 Amazon

 昨日、Amazonを再度調べると、著書発行予定日が過ぎても、スイッチを押さなければ直ぐに発行されない事が分かった。これで、今月頑張ってラクテンから発行出来れば、4種類全て発行出来る事になる。Amazonから下手に先に発行してしまうと、ラクテンの心象を悪くしてしまう。

 

 

仕事の限度

 あれは、もう5年経過しているだろうか。心臓手術した後に、遠方の実家の片づけで木の根っこを切っていた。家の中に植えた10本の木は、上部の幹や葉を取っても、根っこが深く広く広がっている。斧・鋸・鉞等を使って、処分していくのだが、1日2~3時間が限度で、中々終わらない。通算50回程行ったろうか。町は既にバス路線は消えて、コミュニティバスしか走っていない。しかも1日に数回しか走っていない。それほど苦労したのだが、問題は1日に3時間と言う限度だった。それを超えてしまうと、体力が持たない。庭木10本の廃棄を業者に依頼すると、50~80万円はかかるだろう。

 

下記画像は2022年

 

 

 それは、力仕事だけでなく、事務作業でも同じである。2週間前に、確定申告で1日7~9時間もの作業をして、疲労困憊してしまった。しかも連続で、息付く暇もなく多忙な活動になってしまった。おかげで、その後、疲れが出てしまって、どうにもならなかった。

 

 

 

著書執筆

 これも又、1日に限度があって3時間を超えるのは怖い。超えてしまうと、連続で毎日編集出来なくなってくる。疲れてくると、気持ちが続かない。1日に必死でやるよりは、毎日2~3時間仕事して、大量の仕事をこなす方が速い。

 画像を分割し、サイズを縮小して、文書に張り付け、リンクを入れて作っていく。画像の関係で200頁は360頁くらいに増加していく。作業の一つ一つには時間がかかるし、煩雑で色々な問題がある。これだけ苦労しても、木や不動産の処分と違って、見返りは少なく望めない。そういう利益を求めて研究していない。

 余計な事に気を使わず、目的の成就に向けて力を集めないといけない。自分の馬券や勝つ事なんか問題にならない。

 必死にやっても、果たして認可される所まで行くのかどうか分からない。認可されなくて、間に合わなければAmazonだけからの発行になる。

 

 

疲れと快楽

 疲れると、快楽を求めるようになる。制限の無い自由な活動が、気分を和らかくして疲れを取り除いていく。無茶苦茶しても、誰からも文句を言われない活動がいい。ネット上の女性の画像を取り込んで、編集して遊んでいる。ペイントショップとAffinityFotoを使っている。これにシナリオをつけていくと、立派なエロ本の出来上がりだ。

 

 

 最近だけでないが、何時も毎日学校関係で不祥事が一杯報告されている。色事に関する場合は、即懲戒免職になってしまう。はやり、学校に勤めると色々な不満が募ってきて、快楽を求めるようになるのかもしれない。しかし、それを実際にやってしまうと人生を誤る事になる。グッと、我慢してエロ本でも愛好すればいいのにと思う。

 昨日、寝ようとして気がついた。Amazonからの新著「3連単のパターン」発行を遅らせていたが、本のカラー版とモノクロ版及びkindleの3種類の内、kindleの発行を止められなかった。Amazonからのkindle本は間もなく4月2日には発行されてしまう。

 ラクテンでの編集と発行に合わせたかったが、間に合わなかった。ラクテンは、そこで発行する著書がAmazonから先に発行されている事を快く思わないので、苦労するのだ。

 2か月遅らせて、未だラクテンからの発行に目途が立っていない。100枚で済んでいた画像を2分割して200枚にするくらい煩雑を強いられている。しかし、ラクテンの方が安く発行出来るので無視は出来ない。

 名前も表紙も変えて、別物として発行する事も考えないといけない。ここ1~2か月何かと色々忙しかった事も災いだった。無駄な時間を取らせて、酷い目に合わせる愚かで馬鹿馬鹿しい国税局上がりの税理士は邪魔だった。未だ、生きているのだ。あちこち色々な用事や仕事があるから、金を取った挙句無駄な動きをさせられては、時間を浪費させられるだけなのだ。ボケは税理士なんかするな!

南関東のトリプル馬単に気を取られた事も良くなかった。

 Amazonからのペーパーバックは、更に1か月遅らせて5月1日を発行予定日にした。ラクテンでの発行に何とか目途を立てないと、今後不自由な思いを持ってしまう。外国資本のAmazonは、米国流の価格設定だから困るのだ。

 自分の馬券購入なんか考えていては、上手くいかない。

競馬は、エアで予想して観戦するだけで楽しい。外した場合は、特に面白く、当てた時は自信を持てる。最悪なのは、馬券を買って外して、嫌な気持ちになる事である。取り返そうと思って、蟻地獄にはまっては最悪なのだ。

 だから、気持ち良く1日を終える為には、余計なレースに手を出さない事である。根拠もないのに、自分の予想に無理に期待するのはお祈りだ。

己の成す事を、冷厳な目で見つめて根拠や運命があるのかどうかを考えないといけない。お金を欲しがる等は言語道断である。競馬は、お金を稼ぐ場所ではない。馬の競争を見て楽しむ所だろう。お金が欲しければ、無駄遣いせず本業で稼ぐのだ。

 

阪神11レース

7~10レースまで、28・45・88・42枠と続いたので、2458枠の出目と判断した。素因は9レースに4568枠があった。(昨年の六甲Sの枠番)

基底人気は1・2・3・4番人気で、1-3・1-4番人気が枠番の出目と重なっていた。

 

阪神12レース

2458枠の出目が、果たして6回目があるのか無いのかの判断は難しい。ノートに整理する時間もなく、新聞を見て数字を当てはめていく。16・1・5・6・2番人気の馬連ボックスを構成した。10-16馬番の2-5番人気で決した。

 

苦労するな。出目喰のボケが来ないように工夫するのは、疲れる。もうタヒんだかな。早くタヒんで欲しいな。

 

中京11レース

 18頭立ては、紙面で見ると如何にも多い。下位人気が来ると思ったが、組み立て方に根拠を持てなかった。1358枠と思っていたが、枠連ではなく馬連の流しやボックスを考える。評判のG1レースに参加するという意味だけで、1・4・5番人気の連複馬券を試験的に買っておいた。それくらいは来るだろうと思ったが、5-3枠、1-15-7番人気で決した。

枠番の中に9-6馬番・1-15番人気(暫定人気1-13番人気)が入っていたのに、決断出来なかった。専ら、10・11・13・17番人気の下位人気馬に注意がそれていた。馬連で11,220円は安すぎるだろう。

 スポーツ新聞のプロや記者は気の毒だ。自信が無くても、評判のG1レースを予想せざるを得ないのだと思う。終わってから見ると、誰も当てていない。軸馬選定さえ難しく、その連体の相手は訳が分からないだろう。能力ではなく、どの枠番・馬番に入ったのかの方が大切な気がする。

 

 

中京12レース

自信ないレースで無駄遣いは出来ないと思いつつ、見れば見る程買いたくなってくる。阪神競馬の12レースで6回目の出目が完成していた。これで気持ちが楽になって、中京でも4回目の1358枠はあるのかも、と思った。

しかし、後で見ると何故か1358枠を何故か2458枠と表記して根本的なミス。それは阪神の出目ではないかと、終わってから気がついた。

たとえ合っていても6-7枠、1-4番人気を捕捉できていなかった。