会社清算を無事に終えて、税金対策も万全に行って万々歳の内に全てを終了し、少し遅れたが拙者の取り分の金も手に入れた。金塊か株でも欲しいが、未だ決まっていない。何もかも短期間の内に価格が上がってしまっていて残念だ。日々満足して、感慨も深く毎日生活している。頑張った甲斐があったと、悔いる事は無い。
学校であった出来事の全てが馬鹿馬鹿しく思える今日この頃である。あいつらは、同僚の悪口ばかり言ってるし、同僚の足を引っ張る事ばかり考えている屑野郎達だった。劣等感が大きいので、常に誰かを批判していないと、気持ちが落ち着かない小さい連中だったと思う。そんな事をしていたら、集団としての力を発揮出来ないし、後続の後輩が育たないだろう。
同じ道を行く者が物足りなくても、用心して進めないといけないし、いざとなれば立ち替わって全て自分で行わないといけない。言ってはいけない事を言ってしまうと、経営全体が立ちいかなくなってしまう。墓場まで持っていかないといけない事もある。批判したい事を遠慮なく批判してしまうと、事態は更に悪くなる。学校や教委の連中の狭い心持ちに、今更ながら馬鹿馬鹿しいと思う。全体を見て考えていたら、あんな事を言ったり行ったりはしないだろう。学校の中で割れていてどうするんだ。割れる事ばかりしておいて、あいつは何故来ないのかと言う。新任を歓迎するのに、足の折れた椅子をあてがう糞野郎達であった。その結果が、教員不足の今の社会ではないか。学校に居たおかげで、拙者も相当の馬鹿になっていたと思う。
悪い事を放置している学校現場を思い出すと、つくづく生きる道を間違っていたと後悔する。女の多い職場に入った事が大きな失敗だった。恩を仇で返すのは女の特徴で、教員だけの性質ではない。女に物や金を与えても、お返しは無いし、悪口を返してくるボケなのだ。親戚の女が100万や200万円を無心してくる。返す言葉で、税金が2,000万円近くありそうなんだと答えている。糞女に与える金は無い。
お前ら、強そうなんだよ。もっと細くなれ。腕は太いし、腰も強そうだ。どれだけ分厚い大胸筋してるんだ。
新著執筆
執筆したりデータ編集する暇は中々無いのだが、少しずつ進めている。データ編集を、ようやく終えて、残るのはリンク追加と表紙の再検討になった。表紙は、趣旨そのものを図表化したのだが、デザインや色彩的には不満がある。しかし、今から油絵なんか描けるはずもない。
忙しい日々
今日、電車やタクシーを乗り継いで、以前から利用している散髪屋へ行った。これが4か月ぶりと聞いて驚いた。それだけ忙しかったのだ。明日は、古くからの麻雀仲間に出会ってワインを飲む。民間で苦労しているが、学校のくだらない教員よりも安心できるのだ。教員仲間で、安心して付き合える者は少ない。嘲笑う者・悪口を言う者・足を引っ張る者と何故話せるだろう。学校に邦貨してやろうかと思ったりするが、刑務所や死刑は嫌だな。何か方法はないかと考えているが、拙者が栄光に包まれる事しかないではないか。それが、死んで天国に行くという事かもしれない。





