ナイターの競馬というのは初めてだ。関西は雨が降っているので、川崎も雨なら止めておこうと思った。そして明日以降の川崎競馬の内容を見ると、プログラムの入れ替えが激しく、一定していない事を確認した。それで、競馬をするなら単独のレースよりはトリプルの方がいいと思った。枠番の出目は当てにしない。基底人気はワイド馬券対応なので、馬単専用ではない。ロジックは、タイム・対戦表・タイム指数というNET競馬のコンテンツ頼りである。

 フォーメーション馬券で軸馬が外れたりすると無駄骨になる。計算の仕方が未だ理解出来ておらず、倍額かかるのではないかと思った。 一つ外れたらお終いだが、安い配当の券種ばかり狙って行くのでは徒労でしかない。1点50円じゃなく、1点10円にしてくれないかなあ・・・。株で儲けた金なんか使いたくないんだよなあ。

 

 

川崎10レース

 2-5-9馬番、6-5-2番人気

 

川崎11レース

今日の川崎競馬は1~11レースまで手堅く1・2・5・6番人気の基底人気だった。10レースが外れて、ようやく気がついて11レースは、その形で的中した。7-1-8馬番、5-6-1番人気

やはり、トリプルではなくレース単独で予想していく方が無難に思えた。3レース連続は結構難しい。

 

川崎12レース

 このレースの結果10-5-1馬番は30分前のオッズで1-8-7番人気だったが、最終オッズでは1-5-7番人気で、基底人気統一を示した。基底人気が崩れるのは、オッズの変動で崩れるという事である。

 

 

 

弱った・・・。トリプル馬単でさえ、レース直前まで見ていないと予想は確定しにくいという事である。今日は的中出来た人がいなかったので、またキャリーオーバーになってしまった。しかし、明日の川崎競馬ブルートシュタインチャレンジというのは、昨年の1回しか開催されていないのだ。そこで、10・12レースに行われた抜山賞や鳴門賞から類推する事になってしまう。そういう形は難しいと思うのだ。

 これも癖になってはいけないので、ちょっと控えめにしないといけない。エア予想で観戦だけにしておけば楽しいが、お金がかかって来ると鬱陶しくなってくる。事前に調べても全く無駄である。せめて、当日の基底人気が分かれば、何とかなるような気がしている。

 

1万円前後なら勝負出来るが、最初に外れると無駄骨だから怖い。WIN5でも2の5乗で36点勝負する人がいる。的中確率は大幅に下がってしまうが、予想2点ずつだと6点、わずか3,000円で済む。わずかなお金の事で悩む事はないので、再度見直して考えてみる。

 勝負するかどうかは、そっちへ置いておいて、明日の川崎を調べてみよう。無暗に勝負したり避けたりせず、選ぶという選択もある。

 

 

株価

 イラン戦争が、どのような影響を持つのか少し不安だった。しかし、所持している株は順調に急騰してくれた。1日に160円もアップすると、400株で6万円の稼ぎなのだ。もう一つの株も急騰していてフハウハしていた。小型の株の調子が悪いが、その内上がるだろう。ハメイニもカヒんだし、自分の株価の為にさっさと終わって欲しい者が一杯いる。くだらない戦争なんかされるのは迷惑なのだ。

 

 

YouTube

 ヨーロッパの小国から来て、日本人男性と結ばれる話。モルドバの女性の目が青く、綺麗で可愛らしい。アメリカ女みたいに大きかったり怖くなさそうで、羨ましいと感じた。これが女性だよ。怪物みたいなアメリカ女が信じられない。日本の訳の分からない女も嫌だ。しかし、今も昔でも、こういう女性と結ばれる条件が拙者には無い。心臓に問題のある人間には、筋肉がつかないし、力も無いのだ。無理も出来ないから、色々何か不足している。アメリカの女は大きくて恐ろしいのだ。

 

 

 

 

中山7レース

 ここまで中山競馬の基底人気は、1・2・5・6番人気で推移していた。7レースもそうだと思って馬券構成する。2-1-6番人気の3連単・馬連・ワイドを簡単に的中する。

 

 

 

小倉競馬

 小倉競馬の結果を見ていて、笑ってしまった。

1レース;3-10-1番人気

2レース;1-3-11番人気

5レース;7-1-9番人気

6レース;1-10-3番人気

7レース;10-3-4番人気

9レース;2-14-6番人気

 

これでもかと言う程、オモロイ3連系の馬券を演出してくれる。その原因は、関門橋Sの過去のデータの数理的な揃いにある。これほど数多く現れるとは思わなかった。人気順位は一種の部品なのだ。1日中、同じような人気順位が展開される事はよくある事なのだ。

予期していた人気順位は、1,2,4―3,4,5,6―11,12,13,15番人気であった。

1・2・6・9レースは、これに当てはまる。

勇んで10レースに臨んだが、8-9-14番人気に敗れた。

 

小倉11レース

10レースまでに3578枠の出目があったので、そっちに重点を移して予想する。しかし、この11レースもまた、2-12-1番人気だった。(最終2-7-1番人気)これで3連単で52,000円の配当は、美味しい限りである。

 

小倉12レース

ここで、直に1-2番人気から下位に流す形をとる。1-2-11番人気で決まったが。小躍りして、数万円の配当かと思ったが、安い配当だった。ここまで来ると、もう大衆にバレているのだ。

 

 

 

 調子が悪ければ、利用している新聞を変えてみればいい。役にも立っていない新聞を後生大切にする必要はない。「競馬ブック」と「勝ち馬」の紙面が同じようなもので、あまり重要な情報が無い事に気がつく。まだ、NET競馬のコンテンツの方が役に立つ事が分かった。新聞が無ければ、下手に予想するレースが減る事に気がついた。

疲れるから、やらずにおこうと思ったが、他にする事もないので、相変わらず予想して遊んでいる。しょうもない競馬新聞を買ってないので、簡単には馬券は買えない。

 

 遂に3月になってしまった。新著の発行を予定していたが、ラクテン問題を解消出来ていないので、1か月延長する事にした。分からない事があるのは耐えがたく思えるからだ。どうにかしないといけない。

 年齢を重ねると、かつての事が全て嫌な事として覆いかぶさってくる。何かしていないと、それに圧し潰されそうになる。己が正しく生きておれば、悩む事はない。ところが、己という存在は己だけでは規定されない。家族や近くの者との関係の中に存在している。毒親が、拙者にしてきた事を今どれだけ憎んでみても、あいつらはもうカヒんでいる。己の不幸や不始末は、毒親が大きく関係している。あれがお前の親か、あれがお前の兄弟かと言われたら、返す言葉がない。その通りだからだ。そんな所で悪戦苦闘してきた人生だった。基地外じみた毒母の喚き散らす声が、未だ耳の奥に残っている。出来た家では大切に育てられ、将来も約束してもらえる。くだらない所に生まれたら、それだけで毒親が足を引っ張ってくる。結婚準備金を猫ババされたのが、その最たる事だった。それだけで、予定していた進路を大きく変更せざるをえなかった。躍進出来る時に妨害されてしまった。生きてきたのが間違いだったと、気持ちは沈んでいく。

 様々な思いを断ち切る為に、活動せざるを得ない。放っておけば、拙者が人を頃しに行くだろう。された事を誰かに移して行こうとする。悪人の系譜ではないか。

 

競馬予想

 地方競馬をしてみて中央競馬を見ると、愕然とするものがある。無茶苦茶なのだ。今日の小倉競馬の過去データを見ると悲惨である。今年で推測すれば、9レース以降は無茶苦茶な荒れ方をする。運命的に、そのように決められている。こんなもの、普通にやっていれば皆負けるだろうと思う。

数理的に小倉12レースを紐解いてみる。

10-4-15 , 4-10-15番人気

3-12-2, 2-3-12番人気

4-5-11, 4-5-11番人気

13-5-1, 1-5-13番人気

1-6-13, 1-6-13番人気

従って、1,2,4―3,4,5,6―11,12,13,15番人気になる。吟味して試してみたくなる馬券だ。

連複なんか買っても当たらないだろう。3連系馬券でないといけない。

 

 

中央競馬は、しないと思ったが、WIN5には魅力を感じている。地方競馬をやっていて気づいたが、競馬新聞は不要だ。NET競馬にあるPDFの無料記事で十分である。他にコンテンツとしてタイム指数・対戦表・持ち時計それら3種類で十分である。後は、基底人気と出目がフォローする。エイトとか、そういう新聞はもう買わない。あんな物を見て、何か予想に役立ってきたかを問えば、全く無かったな。南関東の競馬新聞があれば買うだろう。