一昨年からの懸案事項を解決する時期が来ている。確定申告の仕方によって、数百万円の違いが出て来る。申請・申告をしないと、受けられる恩恵を全て手放す事になってしまう。費用を何十万円も、もらっていながら仕事をしない・出来ない税理士に、これ以上頼る訳にはいかない。申告は、誰がやっても同じであって、本人の健康と技量次第である。今から手術を受ける者が何を出来るだろうか。そんな者に頼っていては、どうにもならない。
まともな人はいなかった
これまで生きてきて、凡そまともな者を見ていない。親父は、児童手当の申告を毎年していなくて、その損害を本人が随分後になって知った。そういう大切な事をせず、己は家計の金を持ち出して競馬で遊んでばかりで、家族を酷い目に合わせていた。ボケそのものだったので、死んだ時は本人には不都合な形の葬式で嘲笑して見送った。ボケが、死んでからも苦しめという気持ちであった。
中学校の教員は、教材費から猫ババしてギャンブルにうつつを抜かしていた。拙者の中学校の時の教員は、そういう奴ばかりだった。他の者がまともかと言うと、教員は皆おかしかった。言えば、キリが無いのだ。
英語の教員を見てみるがいい。大概、あいつらの英語の発音はおかしい。YouTubeでネイティブの発音を聞いていると、昔の教員の発音のおかしさを思い出す。あれは素人ではないか。YouTubeで何回も英語を聴いていると、ネイティヴの発音に慣れてくるので、分かってくるのだ。
音楽や美術・実技教科が、重要なものとして考えたり、扱うのは酷い話だ。美術教員を見るがいい。一生の間に、どれだけ創作活動が出来たのか。何もしていない者が多すぎるのだ。そして、言う事はどこそこの大学を出たかと言う話だけなのだ。技術の教員も、60年前・40年前・10年前も何時だって、まともな人を見た事がない。偉そうにはしているが、一体そういう教科が中学生に必要なのか。そんなもの、生活科の中でやればいい話だろう。
世の中のおかしさ
どこの学校を出たから良いとか完璧である等とは、全く言えない。コンピューターや情報技術は、目まぐるしく進歩し続けている。追い付くには、非常に苦労する。大学を出ているだけでは、追い付かないものがある。出来ていた事は、次々に出来なくなっていく。簡単であったものには、次々にセキュリティが加わって難しくなっていく。無料だったものは、次々に有料になっていく。学校を卒業した後に何の努力もしない者は、学歴を自慢する。自慢しない時は、誰かの学歴を愚弄してやまない。それが、己の努力不足を隠す事になるからだ。人間の能力や努力の度合いを、学歴だけで判断してくれと言う我儘・甘えなのだ。有名だと言われる学校の卒業生の能力を見ると、とてもではないが褒められたものではなかった。常に努力している人もいて、そういう人は立派だと思う。しかし、大半は、そういう人ではないのだ。卒業後に努力する者がいたら都合悪いので、学歴だけで他人を罵倒してやまない糞みたいな人間がどこにでも存在する。
世の中がそんな調子で、特に学校の教員がそういう空気であったから、教員希望者が激減してしまった。
絵を描いた事もない男女が、偉そうに絵画について喋るのを何回も聞いた。お前の絵は、一体どこにあるんだ。どんな絵を描いたのか、見せてみろと言いたい。適当に生きているのが多すぎるのだ。ああいう男女とは、なるべく関係ないように、離れていないといけない。決して交われる事なんかないだろう。そういう野郎は、他人を金の出どころ・カードとしてしか見ていない。ああいう野郎達は、酷い目に合わせておくのが理に適っている。
この3日間
競馬をやっている場合ではない。確定申告の内容によっては、数百万円~1,000万円ほどの違いが出てきそうだ。申告の方法・内容によって、金額が違ってくる。税理士に頼って安心したかったが、とてもではないが信用出来ない。自分が何もしないで放置していると、突然、大きな税額の支払いを命じられそうだ。自分で防衛していくしかない。泥棒みたいな税理士だったのではないかと疑っている。
締め切りが目の前に迫ってきて、税理士は病院へ手術で逃げてしまうので、大慌てである。日曜日・明日までに、申告の材料を全て準備する必要がある。素早くアップ出来るように、ネットに通用する形に変換しておく事を考えないといけない。月曜日は、税務署へ行って税制について相談しないといけない。初めて行く場所なので、綿密に調べておく必要がある。
毒親・糞みたいな親父のアホを見ているので、あんなではいけない事が分かっている。
大事な時に、競馬で遊び呆けていてはいけないのだ。競馬の結果くらいは、綿密に記録して後日役立つようにはする。その中で一瞬の間に浮かぶ予想は、エアで予想するくらいはするだろう。しかし、目的は稼ぐ事ではなく、単なる気休めとしての競馬でしかない。
YouTube
技能や知識摂取の重要なコンテンツである。ところが、ここに不愉快なコンテンツも一杯存在する。不細工な顔した男が、汚い低い声で偉そうに喋っている。

ちょっとお前、顔出すな、喋るなと言う気持ちで、直ぐに映像を止め、音声を消してから、他に切り替える。不細工で不愉快な害人の汚い声を聞くのは鬱陶しい。間の抜けた日本男の不細工な顔を見るのは耐えられない。

己の顔を鏡で見た事が無いのか。拙者なんか、己の顔に自信を持てないからYouTubeで発信なんかしない。声も自信が無い。YouTubeで発信するには、容貌と声のいい役者を揃えないといけない。