Win5を当てようとするなら、資金を大量に用意する必要がある。1億を超えようかというWin5を数千円で当てるのは奇跡みたいなものだ。配当が高いからこそ、掛け金を増やしても元が獲れる。安い配当の単複馬券の場合は、点数を少なく掛け金を増やす必要がある。
それ故、3連単も又かなりの掛け金を覚悟して勝負するのは当然であり、やむを得ない事である。そこで問題になるのは、3連単で高配当を狙えるのは、どのレースなのかと言う判断である。レースを見極められれれば、あらゆる形の3連単を候補とする事が出来る。何種類かの構成を考え、各着順で捕捉する馬・人気順位を増やす事が出来る。
予想の言い訳
昨日の失敗は、家内の世話と予想が重なっていた事だ。慌てていて、時間を勘違いして早く投票してしまっていた。家内の事情を考えると、もう競馬予想は無理なような気がしている。今日も、朝から今まで、腹が立って怒号の内に1日が終わっているし、未だ夜の介護が続く。早くホームへ行けと言うが、中々言う事を聞かない。昨日なんか、せっかく拙者が作った料理を怒りの内に全て捨てて、夕食を抜いた。一緒に食べられないのだ。このまま、間違いや手違いで、頃しがあれば情けない。
心臓の悪い身体で、毎日怒っていて疲れる毎日が続く。ビルのある市町に赴いて、かつて面倒みていたビル内外を見てみたいと思っているが、家内が反対する。そこまで行く体力や健康が無いからだ。
ビルのその後
考えていた以上に優秀なテナントばかり入っていて、驚き羨ましく思っている。わずか1年以内ではなかったか。水商売なんか1つもなく、全て教育関係で東大出身の講師まで存在している。
拙者がやっていた時に、以前から引き継いだのは料理屋とかパーマ屋だった。水ばかり使って、ポンプや配管の心配ばかりしていた。集まっている店員も程度が低そうで、東大なんか果てしなく遠い。たいてい、夜遅く朝早く働いているのは、恵まれない人達ではないか。アホみたいな顔していたな・・・・。
こんなに怒っていては、冷静な気持ちになれず、頭の冴えが失われるのは当たり前だ。もう、執筆や作画を中心にして、予想は控えなければいけないと思う。
それを揶揄して愚弄する出目喰みたいなボケが時々いる。そういうタコは、面倒な女の介護をしてから、物を言って欲しい。あのボケ、最近来ないな。来たら、たたき頃したろか。
