小倉8レース

 今日は、最初始めたのが小倉7レースだったが、間に合わず8レースから始めた。4レースから1368枠に見えたが、6レースからは1346枠と判断した。それが3のぞろ目で直ぐに

37,700円の万馬券を獲ってしまって拍子抜けしてしまう。枠の出目というものを、大概の人は信じないものだが、それは確実に存在しているし、その因果関係も明らかである。信じて馬券を買う者にはお恵みがある。

 

 

 

 

今日の楽しみは小倉11レースの荒れる馬券だった。

小倉11レース

 それまで

3レース;3-2-14番人気

5レース;18-17-10番人気

8レース;6-18-14番人気

と来ていたので、これらの人気順位で再度荒れると読んだ。要約すれば、

2・3・5・6⇒5・6・7・8⇒11~18番人気になる。一方で5678枠の出目にも見えていた。そこが邪魔したのだが、2・3・4馬番(12・17・14番人気)は枠外として3連系馬券から外してしまった。WIN5へは後で18番人気は入れたが、3馬番は初めから入れていなかった。枠番の出目は考えすぎていたが、早くからは分からない。

3-7-6馬番14-3-2番人気で入った時、獲ったと思ったが、3馬番を外していた。

形としては、Ⅱ―Ⅲ―ⅠかⅠ―Ⅲ―Ⅱを想定していたので、3連複しか買っていなかった。

3連複も万馬券だったので、これを連発で獲りたかったが、後の祭りになってしまった。一度万馬券獲ったからと言って、逃げていたら駄目なのだ。返す刀で、弱った相手を薙ぎ払い首を切り落とす気持ちでないといけない。