今日は〇〇市の歯科医院で治療してもらう。帰りには買い物をしてホテルでワインを飲む。競馬は7レースに間に合った。
馬番の11
新潟競馬で、7レースから10レースまで馬番の11が4回連続していた。馬番の出目は滅多に表れないが、突然現れる様子は不気味である。こういうものは、いずれ過去のデータの中に馬番11が多発しているか、長期と短期の素因がどこかで反応したことを推察する。
偶然だとか、どうでもいい、等と言っていては、明らかにならない。10レースは、1368枠の出目もあって、まさか再度11馬番があるのかと思っていた。結果は68枠、11-15-17馬番、11-4-6番人気だった。基底人気は2,3,4,6番人気だと思っていたが、この4番人気は5番人気とすり替わっていた。11-5-6番人気であれば3連複を当てていたが、当たっていても15,000円くらいの配当しかなかった。
今日の的中馬券の中心は、この認識により新潟10と11レースだった。
念の為に、新潟の最近の馬番を列記してみた。BSN賞に長年の馬番は、ファイルに異常が発生しているので、表示出来ない。
将棋の駒
人間として、競馬だけしか趣味が無いというのは情けなく、哀れだと思う。勝つ為に必死になる必要は無い。棋界の渡辺9段は、将棋だけでなく競馬予想も出来ると聞いた。将棋の駒は競馬予想のロジックみたいなもので、違う駒を繰り出すのは違うロジックを繰り出すようなものだと考える。
理不尽な野郎
どこの職場にも理不尽な野郎はいるものだ。とにかく考えられないような歪で、おかしな人間がいた。他人を排除・迫害するのに、多数を集めてやれば合法となり、個人でやると犯罪と間違われる。大儀を持って徒党を組めば革命運動にでもなるだろうか。
絵画展の受賞で地域の新聞に何度か掲載されて、嫌な奴も少しは見ていただろうし、世間の評判を知った事だろう。建設的な努力で、愚かな人間に鉄槌を下さないといけない。まあ、しかしボケを相手に努力する事なんか、本当に空しい。絵を描かない者は、絵に一端の口をきくものではない。それが、美術教員となれば、何をか言わんや。
暴力団組員は、暴対法によって最後は野垂れ死にする確率が高い。犯罪を犯してしまうと、結局は野垂れ死にする運命が強い。
権力独占や職場の虐めを放置すれば、その後も長く残って行くのは分かっている。しかし、社会や後世の為に、自分が犠牲になって、正す等は余計な行為なのだ。面倒くさいのだ。何度生まれ変わっても、蹴り飛ばした野郎はもう一度蹴り飛ばさずにはおかない。それで悪辣な野郎が少しでも落ちてくれれば、それほど嬉しい事はない。そいつの子供や孫にまで責任を問う事は難しい。

