競馬に絶対勝てる方法・必勝法等は無いというのが、世間の常識かもしれない。誰も、この難題を解決する事は出来ないと思っている。天才と言われる人が取り組めば、どうなのかと思われます。しかし、そういう人は最高学府に行って恵まれた職場に入って行くので、競馬なんか相手にしない。果たして、彼らが取り組んで出来るとも思えないのだが。
指数・血統
頭のおかしい奴や、悪い人間ばかりが集まって、何やらゴソゴソ怪しい事をしている。宣伝ばかりするが、中身の乏しい理論で世間をたぶらかす。競馬で当てるのは難題だと思われているので、何をしても許されるという思いなんだろう。確かにそうだ。何を書いても責任問題にはならない。宣伝した者の勝ちかもしれない。
京大の男
たった1枚・1万円台の万馬券を示して、何か凄い事がありそうに匂わせる。全て、貧しい乏しい人間の成せる事で、見れば見る程馬鹿らしくなって、あいつらの仲間にだけはなりたいと思わない。京大や東大を出て、わざわざ競馬予想家になる等は、親も泣いているだろう。それで、画期的な理論を開発すら出来ないのだから可哀想だ。学校の教員くらいになっていたら、ちやほやしてもらえただろうに・・・・。学校を出ていても阿保は阿保だろう。
予想会社
著書を売る為に宣伝なんかしない。考え方を練り、真理を追究している。お金は馬券で稼げばいいだけの事である。予想会社なんか経営出来ない。世間では予想会社は皆悪徳の詐欺師だと思っている。わざわざ、そんな阿保臭い仕事なんか出来ない。胸を手術しているので、もう講演会なんかも出来ない。せいぜい本を発行するくらいである。
競馬研究
子どもの頃から、お金が欲しくて絵やマンガで何とかならないかと思っていた。油絵では、稼ぐどころか湯水のようにお金が消えて行く。最悪だったのは、結婚祝い金を猫ババする絵描き・美術教員がいたのだ。こんなボケと一緒に人生を歩めるかと思って美術団体を離れて競馬研究を始めた。
絵を描いたり、芸術だと言ってる奴は皆あんなだ。頭が腐っているのか、何時もお金や賞を欲しがる乞食野郎ばかりなのだ。芸大を出ていても、日展で賞を取っても、生きていきにくいだろう。才能の無い人間が、下手くそな絵・通り一遍の絵ばかり描いて、どうにかなるとでも思っているのか。
そんなものより、不動産販売とかエンジニアとか、もっと有望な仕事はいくらでもあるだろう。
それは学校でも同じで、頑張っても頑張る事自体が許されていなかった。誰もが押し合いへし合いしているので、カーストみたいなものを作ろうとする者がいる。己の為に、他人を貶める気色悪い世界なのだ。
1時間1,000円そこそこ
世間で、お金を稼いで生活するのは、今更言わなくてもいいが、大変である。1時間1.000円そこそこの給与で、時間を切り売りするしかない。どこの大学を出ていても、仕事をしないと稼げない。
大学を出て、何か報奨金でも貰えるなら、頑張っていただろうが、そんなものは無い。大学は只、自分だけの事ではないか。出たと言うだけで、社会に何か有益な事を与えているのか。それを甘えた男・美術教員が、大学を出ただけで生活を安定させてくれ等と公の場で訴えていた。阿保そのものである。千原利夫お前だよ。
とかく、やっている事が惨めったらしいのだ。己の立場を良くする為に出身校を持ち上げる為に全力を尽くしている者が一杯いる。その為には、他の校種・学校を貶める事に必死なのだ。
競馬はいい
信念・スタンス・手法・ロジックが定まってしまえば、働かなくてもお金が手に入る。お金があっても、格別買う物は無いが食べたり生活するのに役に立つ。既に気分が違う。安っぽい喫茶店なんか入らず、専らホテルを利用する。
やはり、日本人は細い女性を好むものだ。
尻の大きいのはいいが、持て余すのだ。
