以前から如何わしいネット業者があるのは知られている。少し関わっただけで、無理やり品物を送り付けてくる会社というか集団がある。世の中殺伐としているから、そこまでしないと儲からないのかもしれない。断るだでけでも、電話の受付先を隠している場合があって,悪質極まりない場合がある。最初に断っているのに、しつこく品物を送付、請求書を送り付けてくる。
北の快適工房とか言って、ジュエルを作っている会社だ。
アドビなんかもそうだが、断るのに苦労させられる。いくばかくかの代金を支払って、ようやく縁を切れたりする。アドビには嫌悪感を持っているので、二度とアドビのソフトを使う気にはなれない。
拙者の身体は具合が悪いので、無益無意味な事で時間を浪費していると疲れが出て来る。忙しくて、それどろこではないのだ。今日ようやくポスターとチラシを広告会社に宅急便で送付した。あとは、関係者に案内状を送付しないといけない。また、遺産相続の事務処理も残されている。この忙しさ故に、競馬予想はしばらく止めておこうと考えている。
誰も望んでいない商品を無理やり送り付けて来る事は無いのだ。医薬品とか、それに類する商品は、医院・クリニックにお任せすべきで、民間業者の品物にうかつに手を出すと酷い目にあうようだ。契約してもいないのに、いつの間にか契約した事にさせられて,次々に品物を送り付けてくるという悪質な業者である。
職種のあれこれ
合法性と妥当性の無い商品を扱う会社のやる事は、皆悪質で卑怯な方法を取る。売れる物を売っている場合は、無理しなくても顧客が一杯寄って来るものだ。今の広告会社がそうだし、悪質な事例としては郵便の簡保保険があった。郵便配達していた労働者が今日明日から金融の専門家等になれる訳がない。北海道の民間の研究者が、医学大学の研究を凌ぐようなジュエリーを開発出ようはずがない。インチキ・出鱈目であるから、その商売のやり方は歪にもなるだろう。
世の中、そんなばかりで、自費出版を生業とする出版社なんかは、内部は矛盾だらけだろうと思う。ペーパーバックが出て来なくても、昨今のスマホ隆盛を見れば、もう自費出版等はお終いだと思う。
皆、もういいから無理するな。屋台でも用意して、うどんでもラーメンでも作って生活すればいいのだ。くだらない事やってるよりは、よっぽど全うな事だと思うぞ。世の中の人々に不愉快な思いを抱かせて生きて行くよりは、余程罪が無いと言えるだろう。