30分か1時間少し仕事をすると、もう疲れて座っている事が難しくなります。溜まらず何度も床に入って寝る事を繰り返します。コンピューターのオンラインゲーム・麻雀をしても苦しさを感じます。
それで、もう本当に何か余計な時間を取るという事は出来なくなります。先週の東京10レースは2-1-3,4,5番人気の3連単で決まっているのに、安全策を取ってしまっています。あそこは勝負だったのに、何をやっているのか我慢ならないものを感じます。小頭数のレースで軸と対抗が少ない場合は恰好の狙い目です。
身体が思わしくなく、動きが取れないなら稼ぎこそ大切です。失敗してもいいという余裕はもうありません。何かで遊ぶという時間もありません。詰まらない馬鹿げた話に時間を使う暇なんかありません。G1レースばかり追求している世間は著者とは少し違います。何もかも時間が無いように思います。一瞬に全てを賭けて勝負する時が来ているように思います。
彦根駅前の井伊掃部守直弼(かもんのかみなおすけ)・・・多分
