大井10レース

ここまで1-2番人気が4回、1-3番人気が2回、その他が3回で、ほぼ本命レースばかりだった。こういう時に、突然よく荒れたりする記憶がある。最初1-2番人気の4-3馬番を考えていたが、1・8馬番の8・9馬番の絡む要素もあると思った。枠番の連続で5・6・7・8枠も考えて迷った。エア予想なのに、これだけ迷うかとアホらしくなる。

結果は4-3-1馬番、1-2-8番人気で入った。

 

大井11レース

基底人気は、1・2・3・4番人気だったが、1馬番の3番人気は盲点になっていた。南関東競馬には、公認予想士というのがいて、目を向いたが、その人は9=10⇒5、12、3、4馬番だった、(Ⅰ=5⇒4,2,9,8番人気)馬柱で目立っていたのは2・4・5番人気だった。

それが、3-1―4番人気と入ってきて笑えたのは、金を使ってないからだ。

 

大井12レース

オッズ分布

1番人気11馬番 4.5

2番人気7馬番 4.9

こんなオッズ分布で本命は考えられない。7-11馬番は17.2倍、こういう1-2番人気はあり得ない。

かと言って、枠番の出目は、解析していないので全く断定出来ない。

3連単のパターンからも、ちょっと読み取れない。荒れそうに見えても「ウマきゅんFamily」のメンバーは、下位人気馬を上げていない。今日は1日中、本命傾向だったからだろう。しかし、どんでん返しで荒れるという事は考えられ、本命以外となれば5~8番人気を軸にして荒れる事だろうと思えた。己の予想を見ると、よく見えてくるのが常なので、つい少し馬券を買ってしまった。

それが、1-3-8番人気と入ってきて、見事に夢を打ち砕いてくれたのであった。ご愁傷様でした。エア予想サイトでは当てていたが、点数が多いのでトリガミだった。3-1番人気で2,190円は良い配当だ。

腹立つなあ。やっぱり地方競馬は、中央競馬の常識が通用しない。あのオッズ分布で1-3番人気は無いだろう。無茶苦茶だと思う。考えられない。こんなもの、まともに金を払っていると馬鹿を見るだけだ。もう地方には一銭も金は使えない。

 

トリプル馬単

結局、トリプル馬単は1-2と1-3番人気のマルチ4点で3レースを当てる事が出来たのかもしれない。それで35万円の配当は、美味しすぎるのだ。これまで数多くの競馬を見てきたが、2~8レースまで1番人気が1着という形は初めて見た。荒れてくれる方が分かりやすいのだが。地方競馬は、こういう風に中央競馬ではあり得ない形を見せてくる。

 

 

 

 

税理士

 あの税理士から3日程前に電話着信があった。もう手術終わったんかいな。拙者の頭の中では手術難儀でタヒにそうになる予定だったのに、えらい速いやないかい、と思った。未だ、疲れも怒りも癒えていないので、折り返し電話をする気にはならない。どれだけ迷惑をかけておいて、何をぬけぬけと電話してくるのか。実際、競馬研究と予想で忙しかったので、電話出来なかった。話し合っても、仕事しないような野郎に時間は取れないだろう。時間の無駄だ。何を、今更言い訳でもするつもりか。話して喧嘩になるような相手は心臓に悪いのだ。忘れるまで、待っとれや。

2026年3月27日

大井競馬 トリプル馬単エア予想  (締め切り)

10レース

 馬単formation 9,11=1、6、7、8、10

20点、

11レース

 馬単9=2、3、7、8

             8点、

 

12レース

 馬単formation 11、15=1、4、8

    12

 

 お金が入ったのかもしれない親戚がいると、近寄って来る者がいて金を欲しがって貰おうと思う。普通、500円のお金を貰っても、感謝するものだ。それを、100万も200万円も無心する等は、考えられない。

 これは、よく考えないといけない。普通、100万円ものお金を何も無しに、他人に渡す者はいない。その代わりに何を渡すべきか考えるだけで、気が重くなるはずだ。そこで、馬鹿は考える。何かのきっかけで、その人と別れればいいのだと。お金をもらった相手を、何かで批判して悪者扱いして縁を切って行く事を考える。出会った縁を、お金に代えて綺麗さっぱり忘れようとする。

 それで、税理士の不届き・怠慢で、多額の税金がかかっていると答えておいた。家内の収入に対して数千万円、拙者の贈与受理で数百万円の税金がかかって悩んでいると応じた。何が悲しくて、糞婆や糞みたいな女に金を渡す必要があるだろう。

以前にもあった。

「お金を貸してくれ。JCBで借りて俺に貸してくれ。返すから。」

こんな事言う奴は、結局どこかへ消えてしまって、これまでの縁を切っていくだろう。そんな無茶なお願いを聞く訳にはいかなかった。

こういう事が、人生で本当に度々あった。お金ではなかったが、額縁とか絵とか元はお金で買った物を取られて、対価を貰えず悪者扱いされた事が何回かあった。また、女性と言うのは、こういう事をよくする。色々世話しても、お礼はせず拙者を悪者扱いして去って行くのだ。何も悪びれる事なく、縁を無くしていく。内臓が良くないと、こういう面倒な輩を相手するのは疲れるのだ。

 諦めるのだ。こういう輩は、もう終わっているので死期が近づいている。お金を渡しても、しばらくしてからタヒんでしまうだろう。人生と人間性に責任を持ってないから、世間で通らない無茶苦茶な事を言う。タヒぬ前に、こちらから縁を切ればいい。あの毒母の妹だよ。忌まわしい。

YouTubeで、ショーペンハウアーの言葉を聞いた。財布を閉じて、口を閉ざせ。

 もう寝ようかと思って、ネットを色々見ていたら大井競馬の12レースが未だ終わってないのを確認した。

トリプル馬単の経過を見ると、

10レース;2-4ー12番人気

11レース;11―2-4番人気で

残り5口になっていた。さて、問題は最終レースが荒れるかどうかである。

エアしてみようと思って、急いで準備した。発走表印刷、人気順位確認、1日の成績確認、前走タイム確認を済ませる。次に3連単のパターン表に組み入れてみる。基底人気は1・2・3・4番人気と確認した。それらの馬連オッズから1・2番人気優勢と見る。しかし、直には1-2番人気で決まらず対抗は8~13番人気で、11レースに続いて結局荒れるとみた。

1着候補は1・2番人気で、2着に8~13番人気をformationで入れて馬単を構成してみた。

 

おー!5馬番のマイネルボンバー10番人気が逃げていく。おっかけで、7馬番ソルベット2番人気が2着だ。逆にしていたら馬単で当たっていたのだ。わずか5分しかなくて、エア予想を入れる時は1分前だった。5-7-9馬番、10―2-9番人気の3連単は915,310円だった。

5馬番がゴールに突っ込む時は、大笑いした。お金も出さずに、これだけ楽しめる競馬は、やはり中央でも地方でも面白いのだ。

 こんなの見て、キャリーオーバーが出たからと言って、明日競馬していたら駄目なんだよなあ。そんな小金を欲しいだなんて思わない事だ。しかし、競馬は何時も笑えて面白い。これでお金を使うと鬱陶しくなるんだよなあ。

 

10レース;2-4ー12番人気

11レース;11―2-4番人気

12レース10―2-9番人気

笑える。これらの数理は皆同じである。3連単のパターン表に入れると、その事が分かってくるのだ。

 何をしても、そこで色々な事をして楽しみたいと思ってしまう。しかし、物事は楽しみを中心にして進めて行くと、進んでいかない。大切な事を放っておいて、享楽にうつつを描いていると、大切な事を見失う。

 いざ、緊急の大変な状態に遭遇すると、もはや甘い事を言っておられない。何も成果を期待出来ない時間の無駄みたいな事をしておれなくなってしまう。

 確定申告を間違えたり、間に合わなかったら本当に酷い目にあっていた。その状態では競馬予想なんか甘いぬるま湯の世界のように思えた。競馬で直ぐに1,000万円稼げる保証が無い。しかし、確定申告を誤ると、1,000万円は飛んでいきそうに思えた。

 ましてや、平日の南関東のトリプル馬単なんかは夢みたいな話だった。良質の競馬専門紙が得られない状況で、関東の競馬を予想するのは時間の無駄でしかない。中央競馬とは結果が違い過ぎるのだ。準備に3時間、観戦に3時間、更に予想に3時間取ると、完全に時間の浪費になってしまう。そして、事はそれだけで収まらない。時間不足は中央競馬に及び、著書執筆・編集の邪魔になってしまう。

 新しく発見した重要な事項を著書に著そうと思っている。何も見ず何も考えず、初めから否定しようと言う悪質な者はどこにでもいる。お前の物なんか認めない等というのは、同級生の中によく見られる。しかし、彼らは何ものも成していない。

 

人生

 かつての悪友から、拙者の人生は素晴らしいものだと言われた。何を知って、何を思って、そう言ってくれるのか、あまり分からなかった。

 新任の頃の中学校は、本当に合わなかったし、嫌悪感しか覚えていない。そこにいた古株の教員が、どれも理解出来なかった。美術教員が、制作を一切せず、外車に乗って自慢している。この男にゴマをする技術科のチビなおっさん教員が居て、不愉快な野郎だった。もうタヒんでいるだろう。その学校の教員集団5~8名を色々見ても、拙者は受け入れられていなかった。こいつらが、堂々と抜け抜けと職員室の拙者の椅子で脚の折れた物をあてがう。それでは、職員室におれなかった。そんな場面ばかりだと、毎年の職員旅行なんか行ける訳もない。それで、係が誰が一体何を言ったのかと訝しがる。ボケが!お前らのせいだろう。と思った。

 教員集団は、とても感心出来る集団とは思えない。そういう状況を苦にして退職していった者も多い。それを今更、教員志望者が少ないと嘆いても仕方無い事だろう。砂を噛むような気持ちになる現場の悪質は、どれほど言っても言い足りない。怒りや失望に震えた事もあり、それで失敗もしたが、拙者の可能性を誰が否定出来るだろう。あいつらは、拙者が失敗するのを待っていたのだ。それは、管区を変えて違う市町へ行っても一緒だった。教員の悪辣さ・保護者の馬鹿馬鹿しさはどこも一緒である。他の者が諦めて、退職した場合もあるが、退職するくらいなら、憎悪する者を頃しに行っただろう。

 若い頃、そんなで絵を描く邪魔ばかりされていた。舞台が変わって、ようやく望見通りに東京へ出品し始めると、結婚祝い金を猫ババする美術教員がいた。絵も売れず、パッとしない美術教員は、そんな調子なのだ。馬鹿馬鹿しくなって、学校でも競馬の研究をするようになった。止めたら負け。逃げると馬鹿馬鹿しい。ただ、給与と退職金・年金貰った者が勝ちだと思うぞ。

 

動画生成Ai 結構面白いのだ。買うべきかどうか迷っている。