Facebookより

 

徳岡 宏一朗東京新聞望月衣塑子記者と歩む会で出逢った人たちの会

 

『東京都清瀬市長選で、再選を狙った自民党・公明党推薦の現職に対して、共産党・社民党推薦の新顔原田博美氏が勝利!』

 

(前略)

 2026年3月8日、自民党と日本維新の会が支持した馳浩氏が現職の知事でありながら石川県知事選で落選。

 それも現職が一番強いと言われる2選目を目指して、イラン戦争勃発を放ったらかしにして高市首相が応援に駆け付けることまでしたのに、元安倍派の自民党議員でなおかつ日本維新の会の顧問だった馳氏は敗れたんです。

 いくら高市人気が高くて内閣支持率もなかなか落ちないとはいえ、地方選挙はまた別もの、ということを示したのがこの石川県知事選挙でした。

 

 

(中略)

 そしたらこんどは、昨日3月29日の東京都清瀬市長選挙で、東京都清瀬市長選で、3選目を狙った自民党・公明党推薦の現職渋谷佳司氏に日本共産党と社民党推薦の新顔原田博美氏が勝利したんです。

 しかも、原田氏は2003年の市議選から共産党公認で当選してきた生粋の共産党員(たぶん)。

 そこに社民党が共同で推薦して、木原誠二議員や小渕優子議員らが応援演説にも駆けつけた自公両党という旧国政与党組の推薦の現職に勝ったのですから、これは画期的でしょう。

 

 

 

(中略)
 清瀬市長選挙と同じ日に、自民党は兵庫県西宮市長選挙でも、長野県上田市長選挙でも敗れました。

 西宮市はあの自民・維新推薦で当選した斎藤元彦兵庫県知事のおひざ元であり、今回の市長選にも自民と維新で新人候補を出したのに、またも民主党系の石井市長に敗れたのです。

 上田市長選挙は自民党系の現職を立憲民主党系の新人市議がこれも僅差ながら打ち破っています。

 打倒高市政権の息吹は地方から確実に芽吹いているのです。

 

(後略)
#高市謝れ
#高市いらない
#高市政権総辞職を求めます
#高市辞めろ辞めろ辞めろ辞めろ

 

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高市政権がやってるのは........バカなんじゃないの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

ここ大事なこと

 

 

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