しょーんのsensation

しょーんのsensation

アニメやイベントで感じたことを中心に書いてきます。

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http://akiba-souken.com/special/tv_anime/
A タイトル
B ジャンル/テーマ/舞台
C 感想

1.
A それでも世界は美しい
B ロマンス/異世界


2.
A キャプテン・アース
B

3.
A 神々の悪戯
B 恋愛

4.
A 魔法科高校の劣等生
B SFファンタジー

5.
A 健全ロボダイミダラー
B ロボット ギャグ

6.
A 僕らはみんな河合荘
B 青春 コメディ

7.
A 悪魔のリドル
B アクション 学園 百合

8.
A selector infected WIXOSS
B カードゲーム

9.
A 星刻の竜騎士
B 異世界ファンタジー 学園ラブコメ

10.
A ハイキュー!!
B 高校バレー

11.
A ベイビーステップ
B 高校テニス

12.
A 極黒のブリュンヒルデ
B サイエンス ファンタジー

13.
A ラブライブ!(2期)
B アイドル/学園モノ

14.
A 一週間フレンズ。
B 青春/記憶喪失/高校

15.
A 彼女がフラグをおられたら
B 学園ラブコメ/高校

16.
A マンガ家さんとアシスタントさんと
B コメディ/12分アニメ

17.
A ピンポン THE ANIMATION
B 高校卓球

18.
A 龍ヶ嬢七々々の埋蔵金
B 冒険活劇

19.
A 
B 


昨今のアニメ作品において、ダントツの出演数を誇る業界随一のトップランナー、
花澤香菜ちゃんの25歳の誕生日。
おめでとうございます!

そんな2/25にいろんな話題が。

・吉田尚記がアニメで企んでる ゲスト 鷲崎健 ラジオ版

よっぴーも言ってる通り、ごく一部の人たちだけ非常に関心が集まるトーク。
アニメイベント司会業という二人のスタンスの違いについて語っている。
個人的には非常に興味深かった。


・内田彩ソロデビュー
内田彩がソロ表紙を飾ることとなっていた声優パラダイス(@seiyu_paradise)の第22号の表紙公開とともに、注目を集めた。ここで発表されてしまって良いのか、関係各所と連絡とれてるのか?の感は否めない。
https://twitter.com/seiyu_paradise/status/438254463787077632


・長谷川明子さん結婚
http://blog.livedoor.jp/onigiriwa315/archives/65783641.html


・Z会 「クロスロード」 120秒Ver.
新海誠監督 アニメ―ション:田中将賀
歌:やなぎなぎ 出演:佐倉綾音、小野賢章、田中正彦

今期見ているアニメについて。
要約とも感想とも言いがたい内容でぐだぐだ書いているメモ程度の内容。


世界征服~謀略のズヴィズダー
幼女キャラ主人公。
嫌煙回ありお宝体操あり。「お宝、お宝、お宝、ホイ!」

となりの関くん
学校の授業中、先生にバレないように遊ぶというのは誰しも考えたことがあるだろう。これは、教室の隅の席にいる関くんが授業時間に徹底的に「遊ぶ」作品。語り手は彼の隣の席にいる横井さん。関くんは手先が器用な職人であり、どれだけ遊んでいても絶対に先生からバレないにもかかわらず、その隣で主に彼の作業に目を配る横井さんのほうが注意を受けてしまう。
こんなことを書いているが見たほうが速い。
それに、こういう学校環境は欧米ではなさそうだし、どういう反響なのか気になる。

最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。(妹ちょ)
母の再婚から義理の父兄と生活を共にすることになった神埼美月。ある日突然TSTという貞操帯を装着することとなった美月が様々なトラブルに巻き込まれる。。
なんといっても、この作品の話題といえば、性的描写ともいえるものがありながら、TOKYOMXでの放送時間が22時30分だったことから、BPO(放送倫理・番組向上機構)の青少年委員会で審議されたことだ。アニメにおいて第一話とは、作品のつかみとして重要なものであるが、そこでまさに性的な描写(というかこんなの放送してよいのかと思わせるレベル)がなされ、結局遅い時間に変更された。なぜ最初から遅めの時間にしなかったのだろうか。
こんな変態アニメで主演の橋本さんが声優デビューすることになったり、主人公をはぶらかすのが小倉唯ちゃんだったり、この作品に出演しながら金元さんはあんまりそういう絡みはしなかったりで色々興味深い。
話題性はあったが、その後の盛り上がりは果たしてどうだろうか。
こんなぶっとんだ作品の原作者が女性だというのも驚くべき点の一つ。


ニセコイ
タイトルの通り、偽りの恋愛関係を演じるという話の設定は十分に面白い。
シャフト的な描写がこのタイプの作品どこまであうのか。様子を見て行きたいところ。
噛ませヒロインの小野寺小咲(CV.KANA)のほうに人気があるのは当然。


GO!GO!575
1話3分半なのに全4話ってあんまりじゃないか。

桜trick

ゆるゆりなんてアニメがあったが、ガチ百合。耐性がついてくれば。6話だったか7話だったか、教室の後ろの棚にあった教科書が「実践保健体育」というタイトルで地味に凝ってて笑った。

Wake Up Girls!(WUG[ワグ])
ヤマカンといえば、アニメ業界でも有名な存在。彼が指揮をとるアイドルアニメ。劇場版作品を見てる前提が話が進む第一話は色々と問題になったが、果たして。楽曲はハルヒ・らき☆すたなどを手がけた神前暁さんをはじめとするMONACAチーム。ただし、神前さんの体調不良による休業が最近発表された。
「うんめーにゃー」
作画は試作品程度で平均点以下。 次回予告はキャストによる実写。オーディションを突破した7人には一発芸者的資質を備え、それぞれの持ち味は持っている。
ヤマカンの意図をどこまで汲み取れているかわからないが、キャラクターがさほどアイドルらしくない。
シナリオは古臭い展開が多い。


ストライク・ザ・ブラッド
(ストブラ)
昨年秋から引き続き、今期2クール目。OPがALTIMA、EDが分島花音へとチェンジ。あいかわらずチョロイン。金元寿子さんが南宮那月のようなキャラクターも演じるのかということが知れたのが意外な収穫。
何かにつけて思わせぶりな言動を積極的に盛り込んでいくスタイル。スタッフたちが全力で遊んでいるイメージ。

のうりん
第一話冒頭から田村ゆかりをおもいっきり意識したライブシーンが登場する展開で、王国民釣りをしているのかなとおもったが、そんなちょろいものではなかった。ものすごいパロディアニメ。第八話は、アラフォー独身ベッキー回として、神的までに様々なパロディを盛り込んでいて、さらにそのEDでは、AKB48を意識したメロディ、涼宮ハルヒ第12話「ライブアライブ」回を思い出せる描写、非常に楽しめるものだった。

未確認で進行形
略称「みでし」。頭から許婚設定。小紅と白夜、そしてその娘かの扱われる白夜の妹の真白。
キャスト陣はほぼ無名の新人。


ウィッチクラフトワークス
魔法使いのクラスメイトに守られる主人公男子というシチュ。実は妹も能力者的資質を持っていたり。後から出てくる許婚設定。茅野愛衣についていえばこの作品のキャラクターはまた珍しい。やや寡黙キャラの瀬戸麻沙美の演技もまたよい。

ディーふらぐ!
モブキャラがウザかったり、ナイスだったり、一般的なモブキャラとは違う印象。
韻を踏んだリズミカルなOPとアニメーションが各回で異なるエンディングも面白い。
主人公が小西克幸というのも今どきにしては珍しい。その他キャスト陣がかなり豪華。

いなり、こんこん、恋いろは。

ストーリーはもちろん、キャラクターのデザインや様々な描写を見てもそうだが、実に女性作家らしい内容。
京都が舞台の作品はたくさんあれども、作品を見ればわかるように、ナチュラルに非常に近い京都弁が繰り広げられる。
原作者の要望伏見区出身の人選とはいかないまでも、関西出身の声優を中心としたキャスティング。
方言のセリフについては、方言指導としてアミュレート所属西村麻弥を起用。
彼女読み上げた音声を声優に聞かせた上で、そのイントネーションは変えずに演技をするという
「ガイド収録」という珍しい収録方法が採用され、その分コストや労力がかかっている。
ロケ班として監督ら10人を引き連れ京都へ取材に赴いたというから、作品の力の入れ具合は十二分であろう。

(加筆予定)



とある飛空士への恋歌

お姉ちゃんが来た



今回はみるくらりあっと6Sです。

チケットは、年末コミケの企業ブースで、手数料なしで売ってたからその場で購入した。後で調べたら、通常の方法で同時期に買うよりかはちょっと若番でラッキー。チケットは2000枚以上でてた模様。当日は、14時開場にもかかわらず、13時半頃まで先のイベントで恵比寿にいたので、14時10分頃に会場に着。600番まで呼び出し済んでいた。850番台だったでかなり良いタイミング!

入場したら前方エリアはかなり混雑してたので、前方のステージ右端のスピーカー前あたりにドリンクとかフライヤーとかの小荷物 を置いて、横から見てました。で、タイムスケジュール見ながら気になった時に真ん中に移動したり、自分の関心の程度で好きに見れるのがこのイベントの良い ところ。なんてったって、イベント途中に再入場可能だからね。普通に途中抜けして、そらまるのイベント行ってきて、最後にみもりんに間に合わせる、みたいなことやってる人がいるし、この気楽さは他ではやれないでしょうね。僕は特にそういう目的はなかったので、ずっと中にいました。ライブの感想も自分の関心 によってボリュームがまちまちですが仕方ないね。

さて当日発表されたタイムスケジュールはこんなかんじです。


15:00 開演・オープニング(MC天津向)

15:10 南條愛乃 (~40)

15:45 遠藤ゆりか(~55)

16:00 Wake Up.Girls!(~20)

16:25 ayami(~45)

16:50 StylipS(~17:20)

17:25 原田ひとみ(~55)

18:00 かと*ふく(~20)

18:25 ave;new feat.佐倉紗織(~55)

休憩20分

19:15 大坪由佳(~25)

19:30 声優コラボ企画(~20:00)

20:05 いとうかなこ(~20:35)

20:40 三森すずこ(~21:10)

21:15 エンディング(~21:30)


●南條愛乃


トップバッターはジョルノ。ソロ曲聴くのは個人的に初めてなので貴重な機会。ソロ曲歌うとしか思っていなかったが、MCでこんなことを。

「みるくらりあっとさんからこの曲をカバーしてほしいと言われて、普段ならカバーをやるとしてもアレンジ変えたりするんですが、今回は原曲でカバーします」

一体全体何歌うんだ?そしたら、ラブライブ(μ’s)のSnow Halation。イントロ流れた瞬間の会場のどよめき。ナンジョルノ開幕で盛り上がりを少し心配しましたが、この曲で一気にそれを払拭してくれました。そういえばこの曲、終盤の落ちサビでライトを白からオレンジに切り替えるのが通例となっていますが、μ’sのときはダンスの都合上色が切り替わるタイミングはステージを見ることができないらしく、

「穂乃果はいつもこんな風景を見てたんだね、羨ましい」とコメントしてました。

●遠藤ゆりか

最近Z/XでCDソロデビューを果たしたばかりらしく、ライブイベントに出演するのはこれがはじめてなのだそう。「第2回ぽにきゃん 声たまグランプリオーディション」でグランプリ獲得してのポニキャン所属。

「モノクロームオーバードライブ」。ちょっと長い名前だなって思ったが、疾走感のあるロックな曲。これとそのカップリングを歌っておしまい。今後の動向次第というところでしょうか。

●WUG

さてさて、ヤマカンで前評判もあり、放送後も様々な話題を読んだWake Up, Girls!の登場。アニメの内容の話はおいておくとして、「冷静に考えて」言うならば、オーディション勝ち残っただけはあるなと。メンバー今期注目作の ユニットだけあって、これ目あてだとはっきりわかる格好の服装の人も少なくなかったし。話題性なども手伝って前に来る人は多かった。楽曲についてはアニソ ン業界屈指の職人神前暁さんたちが手がけるんだからそりゃあ楽しめるでしょう。大阪ではカバーばかりでしたが、今回は持ち歌3曲を披露。個人的には、ユニットに関する知識が足りないのでどこかで補充したいところ。

●ayami

ayamiさんはいつも知ってる曲を歌ってくれる。以前のみるらりでもハルヒのGod knows…カバーやってたけど今回も歌ってました。これからも頑張ってください。

●StylipS

本音を言えば、メンツが初期の頃にこの近さで見ておきたかったが、今更の話。

とはいえども、3rd,1st,2ndの順ではあるが、初期曲をワンコーラスのメドレーにするあたりドルっぽい感じもするがニーズがわかってるな。新規の二人には今のところ特にピ ンとはこなかったので、なるべくのっちを中心に見てました。このユニットはこれでいいんじゃないかな。あとはゆっくりでも規模がでかくなって、声優として もちょいちょい仕事できたらいいよね。僕の印象では曲が良ければそれでいいよって話。メンバー変わっても曲のつよさは変わらないし。StylipSの中でBrand-new Style!!が重要な位置づけにあるのだっていうのは確認できた。リアレンジが2回もされていることからもわかるけど。StylipSのファンの中ではどのアレンジが好みになのかな、ちょっと気になるところ。

●原田ひとみ

ダチャーンは特に詳しくないので、イベントに始まるまで楽しみにしていたとすれば、回レ!雪月花を歌ってくれるってことですかね。(twitterでも言ってた)でも、実際始まってみると選曲では全部新しめの楽曲ばかりで楽しかった。Aniccaは想定の範囲ですが、雪月花のc/wに入ってる夢見サンライズのアコースティックver. が意外にもGJだった。バラード風にアレンジされてて、もの寂しげなメロディをダチャーン歌い上げる。言うてフェスなのにここまで準備してきたのかって思うとさすがだなって思いました。

最後に雪月花。ただし、オルスタで危険だしマワリはやめましょうねというお触れ。妥当かなと思ってタオルを回してました。昨年11月のAnicca発売記念イベントではワンコーラス、年末のワンマンイベントでフルコーラスを一人で歌ったのだけれど、年末のは行けてなくてようやく見られましたね。掛け声は僕ら観客がやるって形で。歌うのめちゃくちゃ大変なのによくやってくれましたね。お疲れ様です。

●かと*ふく

大阪に続き今回も出演。1stアルバムから1曲。定番の2曲。2ndアルバムから1曲。興味持ったら4/27のライブ来てねーと言ってて、今度はHP二次先行があるらしい。言わずもがなだが、えみりんはかわいい。

●佐倉紗織

みるらりのベテラン。2回目から全公演出演しているらしい。僕の守備範囲ではないので、隅っこで聴いてました。

●大坪由佳

登場するやいなや、「太陽曰く燃えよカオス」妥当!2曲めはゆるゆりかな?と思ったけど違った。「深海少女」っていう初音ミクの曲でニコ動では超有名らしい。ファンの方からすれば貴重な機会ということか。なるほど。この日彼女は「はみらじ!」DVD発売記念イベントがゲマとらメイトと3件もあって、そこからの参加なのでお疲れ様ですとしかいいようがない。自己紹介では「earlywing所属の大坪由佳です。」と事務所から名乗ってたのはこの人だけ(笑)

●声優コラボ

何をやるのかとおもえば、前回のスペシャルでもやったらしい「あっち向いてホイ」。せっかくの声優全員が登場するのだからまずは自己紹介をしてた。ユニットの場合、毎回プレーヤーはチェンジ可。負けたらその場でバレンタイン関連して告白のセリフを披露。

トーナメント方式

1回戦は以下の通り。

・×WUG(高木)-ゆりか◯

WUGメンバーからは高木と田中の2名のみの参加(おそらく他は地方出身だから帰らなきゃならないんだろう)。ジャンケン強いという遠藤がWUGの高木相手にその宣告通り勝利する。WUGの二人は協力プレーで告白タイム。「私のうんめーにゃーなチョコを食べてあなたのハートにストマックホールド!」

・×つぼゆか-かと*ふく(福原)◯

あっち向いてホイ界隈の中でも最強と自称する福原香織が、大坪に勝利。

・×StylipS(能登)-ジョルノ◯

StylipSははじめの意気込みで勝ち に来たと宣言。能登有沙がプレーヤーに。相手ははじめの自己紹介で「なんであっち向いてホイなんかやるの?」とステージ上でいってしまうほど冷静なジョル ノ。勝っても負けてもどうでもいいです、というキャラはなかなかおもしろかった。さてさて、勝負はといえば、StylipSの告白セリフは4人でのコント形式でオチがつかず意味不明になってたので、ここでは割愛します(笑)

・◯ダチャーン-みもりん×

登山家(意味深)で有名なダチャーンが「勝ったらどの山でも登っていいときいて」というセクハラ発言を繰り出して意気込み、みもりんに勝利。

2回戦(準決勝)

◯ゆりか-かと*ふく(加藤)

かと*ふくからは「あっち向いてホイ界隈最弱」と名乗るえみりんが一度もジャンケンに勝つことなく遠藤に敗北。かと*ふくも協力プレーで罰ゲーム。

◯ジョルノ-ダチャーン×

「原田さんがさっきから触ってくる」とジョルノが告白し、ダチャーンを恐れるが、あっち向いてホイではジョルノが勝利した。

決勝 ◯ゆりか-ジョルノ×

まさか言葉通り遠藤ゆりかの優勝。無欲なジョルノが負けた結果となったが、罰ゲームの告白ゼリフが非常に素晴らしかった。ナンジョルノってこんなにかわいかったの?って思ってしまうほどに。さすが声優。

●いとうかなこ

かなこさんはみるくらりあっとにおける「燃え」担当、といつも仰る通り激アツソング中心。定番どころをおさえてきました。MCで、「声優さん大好きなので告白の罰ゲームよかった」とか「わたしもあっち向いてホイやりたかった」とか言ってました。

●三森すずこ

前回のみるらりvol.6でもトリを務めたみもりん。前回と違うのは新曲の「グローリー!」

。前回は突然のミライスタートからの開幕でテンションが急騰したが、では今回は? と思うと、ステージの真ん中から登場しデビューシングルで のスタート。こちらのほうが無難ですね。それが終わると、「次はミライスタートいくよ!」という声で2曲めをお知らせ。ミライスタートで順調なスタートを 切り、MCでは「次の曲は掛け声に『かっとばせーすずこ!』と言ってください」というふうなことを言って新曲紹介。さらに「グローリー!(特典トランプ 付)」がこの会場限定で買えますと宣伝。はじめてライブで聴いたけど、前奏などで「ハイ!ハイ! ハイ!ハイ!」を言ったりして掛け声は予想以上に楽し かった。「みんなにメガホン渡したい」とも言っていたし、ワンマンライブがあったら、グッズに出るかもしれない。続いて「会いたいよ」関連の続編という話 をして「約束してよ」と「見守ってるよ」の2曲を続けて歌う。最後はアニメOBCの「ユニバーページ」。

●エンディング

天津向がでてきてちょっとしゃべってから、あらためて全出演者登場。各人コメント。ここでも大坪はearlywing精神を発揮し、11月にZeppTokyoで行われるという事務所イベントの宣伝をしていた。挨拶でおもしろかったのは、えみりんの「かみまみた」からのもいっ こ噛んで「かみました」の二連コンボ。オープニングで焼き土下座の話をしていたのがフラグと化して、天津向がエンディングで土下座をして終わる流れになっ ていたのが、珍光景だった。来年のこの時期にもイベントやるらしく、「次回も来てくれるかな?」「いいとも!」とのレスポンスをやっておしまい。


この手のイベントには珍しく、時間押すこともなく淡々と進んでいくから、すごい楽でした。ア ニサマやアニマとかと違って、みるくらりあっとは、スタンディングとその規模の狭さから来る近さというのが魅力だと思っています。タイムスケジュールも当 日発表されているという点も魅力。これはこれとして楽しみ方があるので、嫌いじゃないですね。誰が出演するかにもよりますが、気軽に楽しめるフェスとして みるくらりあっとはまた行きたいです。では、今回はこれにて。


セットリスト


【南條愛乃】
01.
飛ぶサカナ
02. Precious time
03. Snow halation
04.
光
05.
君が笑む夕暮れ
【遠藤ゆりか】
06.
モノクロームオーバードライブ
07. REBORN
【Wake Up, Girls!】
08.
タチアガレ!
09.
言の葉 青葉
10. 7 Girls War
【ayami】
11. Freedom
12. Through All Eternity
~縁の絆
13. Revise the World
14. God knows...
【StylipS】
15. Choose me
ダーリン~STUDYxSTUDY~MIRACLE RUSH
16.
初恋EVOLUTION
17. TSU
・BA・SA
18. Prism Sympathy
19. NOVA
レボリューション
20. Brand new Style!!
~魔法みたいなShow time~
【原田ひとみ】
21. Anicca
22. Burnt Red
23.
夢見サンライズ(アコースティックver.)
24.
回レ!雪月花
【かと*ふく】
25. VERSUS
26.
人生HappyHappy論
27.
あっぱれ瞬間積極剤
28. Ready For SUNNY MODE
【ave;new feat. 佐倉紗織】
29. True My Heart
30. Iris
31.
チョコっとレイトな☆告白たいむ!!
32. Graceful Anomaly
33.
ラブリー☆えんじぇる!!
34.
オンナのコって♪マジ☆超えんじぇる!!
35. My Sweet Lady
【大坪由佳】
36.
太陽曰く燃えよカオス
37.
深海少女
【いとうかなこ】
38. Hacking to the Gate
39. Find the blue
40.
悠久ノ空咲ク花
41.
空の下の相関図
42.
あなたの選んだこの時を
【三森すずこ】
43.
会いたいよ...会いたいよ!
44.
ミライスタート
45.
グローリー !
46.
約束してよ?一緒だよ!
47.
私…見守ってるよ!
48.
ユニバーページ

 



(参考)アニソン・ゲーソンまとめブログ

http://blog.livedoor.jp/animesong_gamesong/archives/36438994.html